ネタばれ多し!注意!
JADEツアー最終日、武道館ライブ当日。
仕事を終えてすぐさま控室に駆け込む。
ライブの時間には十分間に合いそう‥と思いながら、着替えを始める。
鏡に映る、自分の顔は複雑な顔をしている。
『自分の気持ちに、ちゃんとケリをつけるから‥』
(今日‥‥全部が、終わるんだ‥)
ちくりと胸が痛む。
考えても仕方ないことをまた、考えて気を取り直すように首を振った。
「‥今のなし!」
夏輝さんが日本に戻ってきて、考えて悩んで決断してくれた答えを自分はちゃんと受け止めなければいけない。
そう思って。
(あーあ、仕事よりも緊張してる‥)
山田さんに行ったらお説教されちゃうなと思ってたら、モモちゃんが来てくれてメイクしてくれた。
誰に聞いたw
山田さん辺りかな‥?w
いつもとまた違うくらい可愛くメイクしてくれて、モモちゃんに背中を押されながら控室を出ると次はポン太さんに会った。
なんだかもう真っ直ぐ見られない人になったって。
スキャンダルで噂されていた間、ポン太さんに励ましてもらったことを思い出して、自分がきらきらして見えるのはポン太さんのおかげだっていうと、ポン太さんはクエスチョンマークを出しながら去っていた。
テレビ局を出ようとしたら、今度はWAVEのみんな。
ああ‥一日進む量が限られてるのに‥‥とか思いながら、ここ見てたなあ‥
基本的にGREEで出てるボルのゲーム、一日でストーリーを終わらせてくれないんだよね‥
幕末のやつはちゃんと一日一話なんだけど・・・特にダリ芸は最初は一日で終わっても徐々にストーリー数が増えるというか、区切りが変なところで入るというか‥‥20日間あるのに、一か月でやっと1キャラ終わる感じのペースなんだよねー‥
それでついつい続きが気になって課金‥‥ダメだ私!騙されちゃダメ!!ガマンガマン!!!(><;)←
「あ、○○ちゃん!」
「翔くん‥‥それに、みなさん‥お疲れ様です」
主人公の言葉に京介くんと亮太くんが不満そうに肩をすくめた。
「皆さんって‥」
「何か俺たち‥‥その他大勢って感じ」
そうだ、京介くんで思ったんだけどさ。
まだ京介ルートやってないからいまいち分かんないんだけど、クリスマスストーリー、京介くんやけになんか軽くないっすか?
いや軽いっていう設定なのは知ってるんだけど・・・なんか、本家よりもさらに軽いような気がして‥。
京介くんはちゃらいけど、そこはかとなく大人の色気があるタイプなんだからね!そこ勘違いしないでよねー!!!(黙れ)
主人公が慌てて否定すると、一磨さんが助け舟を出してくれた。
どうやらこれからWAVEは番組の打ち合わせらしい。
義人くんがじっと主人公を見て「‥‥頑張って、うん‥」ってつぶやくように言った。
・・・・・義人くん、やっぱあなたなんでもお見通しキャラなんですねww
他のメンバーは何かあるんだなと察しながらも、深くつっこまず局の中へ入って行った。
翔くんだけ???で、主人公に聞いてきたけど・・・・時間オーバー。
主人公も慌ててテレビ局を後にした‥。
一方、JADEのライブの控室では、会場から歓声が楽屋まで響いて聞こえてきていた。
「‥‥」
いつになく緊張して表情をこわばらせている夏輝さん。
冬馬さんに肩を叩かれながら、夏輝さんは立ちあがる。
「いよいよ、だな‥」
「夏輝‥‥大丈夫か」
「ああ。‥‥大丈夫。もう、迷わない」
はっきりした声でそう言うと、夏輝は背筋を伸ばして歩き出した。
主人公サイドに戻り、夕方のラッシュ時に乗った電車が30分の遅れー‥;;
うわーお、タクシーもあてにならないけど、電車はもっとあてにならないのに‥
急いでるときに限って遅れるよね‥JRとか一日に一回遅れてるんじゃないかって感じのペースであるよね。
そして焦ってる主人公の元にまーくんからお電話。
「お姉ちゃん、JADEのライブに行くよね?でも今、テレビで電車止まってるって言ってるから心配になって」
・・・・・なんでどいつもこいつも話してないのに知ってるんだっ!ヽ((◎д◎ ))ゝ
山田さんにもライブのことは話してないっていうのに‥モモちゃんもまーくんも‥‥怖いわーっ!!!←
「電車、動いたら駅からタクシーにした方がいいよ!」
「う、うん‥そうするよ」
不思議に思いながら返事をすると
「お姉ちゃん‥‥笑って?」
ふっと電話の、まーくんの声が真剣なものになった。
「僕、お姉ちゃんが笑ってると嬉しいんだ。だから、笑ってね」
「まーくん‥」
ま ー く ん !!!!!o(;△;)o
もう私のお婿さんになってー!!!!!・・・って、違うか。
「とにかくJADEのライブ、僕が行けない分も思いっきり楽しんでね!」
そう言って切れた携帯をじっと見て、主人公はあれこれ考えるのはやめにして、ひとりのJADEのファンとしてライブを楽しもう‥と思うのだった。
んで、タクシーに乗り換えようとしたら今度は山田さん登場w
もうなんだこれ、夏輝さんルートで出てきたキャラ全員出てくるんじゃね?w
車に乗せてくれて、またもや不思議がる主人公だけど、山田さんにはなんでもお見通しだったみたい。
でも、降りる駅はさすがに予知できないんじゃ‥?
もう能力者が3人いるww
「お前をずっと見守ってきた‥‥一人の男として、お前の望みを叶えてやりたい、それだけだ」
車のスピードを上げ、ライブ開始には間に合わなかったけど、夏輝さんが新曲を披露する時には間に合った様子。
「この曲は‥‥一生、発表することはないって、ずっと思っていた曲なんだ。だけど‥ある人のおかげで、やっと‥‥みんなの前で演奏するって決心がついた」
瞬間、ぱちっと夏輝さんと真っ直ぐに視線がかみ合った‥‥気がした。
「この曲に込めたものが‥‥みんなに‥大切な人に、届いたら‥‥いいと思う」
(夏輝さん‥)
夏輝さんの言葉に涙が溢れそうになりながらも、精一杯笑顔を返す。
すると、夏輝さんは何かを噛みしめるように目を閉じた。
「聞いてください。『Message』‥‥」
演奏が始まり、春さんの歌声が響いていく。
(夏輝さん‥)
聞こえてきた歌詞に、主人公は涙が止まらなくなった。
「夏輝‥‥さん‥」
名前を呼んだ時、夏輝さんと目が合った。
今度は気のせいではなく、確かに真っ直ぐに主人公を見て、夏輝さんは微笑んだ。
その微笑みに、主人公はその場に泣き崩れた。
・・・・あれ!?もしかしてほんとにバットエンド!!?
ライブ終了後、山田さんも一緒にJADEの控室に挨拶に行く。
足元がふらつく主人公に、「しっかりしろ。お前が信じたものを、信じて‥‥俺はここまで連れてきた。お前が選んだ道だ。怖気づくな」って山田さん‥あーた‥ほんとにいい男‥‥でもやっぱりおとーちゃん‥←
控室にノックして入ると、そこにはなぜか夏輝さんの姿だけなく‥
思い切って聞いてみたら、ライブ会場のステージ‥。
山田さんに許しをもらい、急いで行くと夏輝さんがいて‥
「‥○○ちゃん‥‥曲、聞いて‥くれた?」
「‥はい」
(最初から全部‥)
「そっか‥。あの曲さ、約束してたんだ‥‥本当に好きな人が出来るまで、あの歌は、ミヨとふたりだけのものでって‥」
「‥‥はい」
「でも‥‥本気で好きな人が出来たから、‥だから、やっと‥‥今日、演奏出来たよ‥」
一歩ずつ夏輝さんが近づいてくる。
(本気で好きな人‥?)
そう思った瞬間、はっとしてプラス思考らしい主人公の心臓だけがドクドクと早鐘のように鼓動を打つ。
「あの‥それって‥‥」
「‥‥やっと、言える‥」
ふわっと夏輝さんが幸せそうに微笑んだ。
「○○ちゃんが‥‥キミが好きで、好きでたまらない‥って」
「‥‥夏輝さん‥っ!」
主人公は夏輝さんに向かって駆けだし、思いっきり抱きつく。
すぐに夏輝さんの腕が背中に回って‥主人公は力強く抱きしめられた。
ここで山田さん+他メンバー側のが入るんですが・・・・・山田さん、ものっそい不機嫌w
冬馬さんが威圧されてるww
一方の二人は互いの温かさを感じながら、抱きしめ合ったまま。
「‥ねぇ、キス‥‥しちゃおうか」
(え‥‥)
「この前は‥しなかったから」
「や‥‥あの、えと‥」
(は、恥ずかしすぎる‥)
夏輝さんは抱きしめていた腕を緩めて主人公の顔を真っ直ぐに覗きこんでくる。
「ダメ?俺は、したいんだけど」
急激に糖度があがったなw
冷たくなったのも急だったけどww
(ダメじゃないけど‥き、聞かなくてもいいのに‥)
ねー、なんの羞恥プレイだってのww
あわあわと視線をさまよわせて思わず後ずさると、すぐに夏輝さんの腕が主人公の腰を引き寄せて距離がなくなった。
「な、夏輝さん‥‥何か、いつもより‥」
「もう、自分の気持ちにウソはつかないって、決めたから‥」
今まで見たことがないような男前な表情に言葉を失ってると、唇が近づいてきた。
ぎゅって強く目をつぶるんだけど、唇じゃなくて‥‥ ま ぶ た か よ ! ?(;´Д`)ノ
「目、腫れてる‥」
そりゃ不安に押しつぶされそうになって泣いてましたからね。
「ごめん、もう、泣かせないから‥」
うふふ、ふふふふふ‥(*´艸`) (壊れるな)
至近距離でそんなー‥!とか主人公がパニくってると、夏輝さんがちょっと意地悪な笑みを浮かべて、○○ちゃんの気持ちは?って。
気づいてるくせにそんなこと言うかw
混乱が混乱を重ねて口をパクパクしてる状態だと思うな、ここw
「‥言ってくれないんだ。俺だけが好きなんだね‥」
離れそうになる夏輝さんの腕を思わず掴んで、ちゃんと好きだっていうといきなり唇を奪われたw
「‥‥知ってる」
・・・(//・_・//)
そう言って、夏輝さんは主人公を力いっぱい抱きしめて、主人公にもう一度キスをした。
初めてのキスは突然。
二度目のキスは別れの悲しいキスだった。
(でも、今日からのキスは‥‥きっと‥)
「もう、離してあげられないけど‥‥いい?」
「夏輝さんこそ、いいんですか?」
主人公の返答にふっと笑う。
「‥やっぱり、○○ちゃんには‥‥かないそうにもないな」
口づけを落としてきて、主人公は代わりに首に腕を回す。
(もう‥離れないから。離れられないから、離さないで‥)
そのまま主人公は、何度も繰り返される幸せなキスに溺れるのだった。
ハッピーエンドw
エピローグは、付き合い始めて三ヶ月後のお話。
夏輝さんと話し合って、仕事とプライベートはちゃんと分けようって話になってたんだけど・・・やっぱりふとした瞬間に夏輝さんばかり見つめてしまう主人公。
打ち合わせの最中に目で話をする二人。
お前らww
「打ち合わせは以上だ。他に何か質問はあるか?」
「はいっ!」
冬馬さんが元気よく手をあげた。
「‥なんだ?」
「視界に妙にイラッとするものが映るんですけど、どうしたらいいですか?」
「同じく。それって見えるとこうもやっとする約一名の人間だろ?」
あれ、二人じゃないの?
「‥俺は帰る」
え、春さん帰っちゃうの!?Σ(゚д゚;)
春さんはため息をついてラウンジを出て行った。
春さんに挨拶すると、夏輝さんに腕を引かれた。
「今日の仕事は?」
「私、今日はこれで終わりです」
「俺もこれで終わり。ご飯‥行く?」
(行きたい‥!)
こくこくと頷いて見せると、冬&秋が顔を見合わせてあらかさまなため息を吐いた。
「さっきからなんだよ?ほんのちょっとくらい、目つぶれよ」
ねーww
「ちょっとって‥明らかに見せつけられてるこっちはきついのよ夏輝さん」
オネエ言葉やめて、秋羅さんww
みょーに似合うからウケる!!←
「もちろん○○ちゃんは別な。むしろ目の保養だから問題ナシ!」
そう言ってウインクされた。
きょとんとしているとバッと後ろから夏輝さんに抱きしめられるようにして視界を塞がれた。。
「な、夏輝さん!?」
「見なくていいから。そして見るな、冬馬。○○ちゃんが汚れるだろ!」
「うわ、ひっど!」
「なにはともあれ‥冬馬、捕獲ね」
「もち、任せとけ」
え?
「ちょ、冬馬!離せよ!」
冬馬さんが主人公から夏輝さんを引き剥がして羽交い締めにしている。
「‥えと‥‥これは、どういう状況ですか?」
「うん?いや、打ち合わせも終わったことだし、みんなで仲良く飲みたいなぁと思って」
「そうそう。なのに、どこかの誰かさんが、ひとりで勝手なことをしようとしてたから捕まえた、みたいな?」
「勝手もなにも‥たまにしか、こんな機会ないんだぞ。邪魔しなくても」
ただでさえ、公にはしてないしねw
「やだ、聞きました秋羅さん。この人俺らを邪魔だって言ってますけど」
「聞きましたよ、冬馬さん。まったく聞き捨てなりませんわね!」
頼む!冬馬さんはまだガマンできるんだけど、秋羅さんはカマ言葉はほんっとやめて!!Σ(~∀~||;)
腹痛い!!!w←←
「というわけで、みんなで仲良く飲みに行こう!」
「え、本当にですか!?」
邪魔すんなぁああぁあ!!!!!!!!w
「二人ともさ、恋に障害はつきものってご存知?障害あると燃えるぜ?」
まーそれは確かに。
でもそれとこれはまた違うようなww
結局本当にみんなと飲みに行ったその帰り。
「ホント、最悪だ‥‥何が障害だよ‥」
たかだか二か月で障害なんて起こってほしくないよねーw(あ、打ち合わせの辺りから過去にさかのぼってました。これまでの話は二カ月目で起こったことですw)
そして、三か月目の記念日に夏輝さんとデートすることになった。
で、どこに行くかーってなったんだけど、ミィちゃんに会いに夏輝さん家へ!!(違
みぃちゃぁああぁああんっ!!!ヽ(*'0'*)ツ
もうほんと、ミィちゃんのスチル欲しい!!(なんぞ)
夕食の準備をしていると、唐突に足首にミィちゃんが身体をすり寄せてきた。
その甘える仕草があまりにも可愛くて笑顔になる。
「ミィちゃんの分も用意するから、もうちょっとだけ待っててね?」
主人公の言葉に返事するみたいに、ミィちゃんが『みゃあ』と鳴いた。
むっはぁああw(*´Д`)=з←
あまりの可愛さにときめかせていると、背後からぎゅうっと抱きつかれる。
「夏輝さんも、もうちょっとだけ待っててくださいね?」
腰に巻きつけられている腕をぽんぽんと叩くと、肩口で夏輝さんが苦笑いした。
「俺はミィと一緒かよ」
「だって‥」
夏輝さんから逃げようと身をよじるけど、さらに力を込められる。
「無理。久しぶりだから‥離れたくない」
じゃあミィちゃん←主人公←夏輝さんの順番で抱きつこうか。(ぇ
甘えてくるみたいにキスを重ねられる。
「もう、お料理中は危ないからダメです」
そう言うと、夏輝さんは渋々離れて行った。
で も 。
背中に夏輝さんからの痛いくらいの視線が突き刺さるー‥w
(ガマン‥負けるな、振り向くな‥‥)
振り返りたくなるのを歯を食いしばって耐える。
「‥‥うう」
さらにじっと明らかに観察するような視線に耐えきれずに振り返ると、スチル発動!!!
おーwこれはクリスマスのスチルよりか幾分かマシになりましたなww
やっぱり一番は立ち絵書いた人のスチルだけど・・・今は帰ってきてるんだろうか‥‥オフで忙しくて一旦去ったって話を聞いたけど。
振り返った主人公に気付くと、
「ここで待ってるから、早くおいで?」
って・・・・いやぁ‥じろじろ見られるとプレッシャーで料理失敗しちゃうといいますかw
それから夕食も食べ終わり、ワールドツアーの時の写真を見せてくれた。
「いいなあ、楽しそう‥」
「‥うん。ツアーは楽しかった。今は連れて行けなかったことを後悔してる」
いやいや!主人公も一応新人にしては売れっ子なんでしょ?そう簡単に行けないよw
「でも‥その分、こうして一緒にいられるからいいです‥」
あの三カ月間は主人公にとっては、トラウマ並みのことだもんなあ‥
まあ、その三か月前もスキャンダルとかでいろいろあったんだけど。
手を握り返しながら、アルバムをめくると紙が出てきた。
「あー‥‥そっか、ここに挟んでたんだっけ‥」
messageの歌詞=ミヨさんの曲かな?って思ったんだけど・・・・
「見られちゃったら仕方ないか‥」
「‥え?」
「これ、さ。今度の新曲は○○ちゃんのこと考えた歌詞で‥‥春に曲をつけてもらおうと思って」
照れたように紙をアルバムに挟みなおす夏輝さん。
(私のこと‥思って書いてくれたの‥?)
思わぬ言葉にじっと夏輝さんを見つめると、真剣な表情に変わった。
「ちゃんと言わなきゃって‥思ってたことがあるんだ」
「‥はい」
「‥‥ミヨのことは大切な存在だけど、これからは‥今、こうしてそばにいてくれる○○ちゃんと、向き合いたいと思ってる」
(夏輝さん‥)
「だってさ。俺が本気で恋をしたのは‥‥○○ちゃんだけだから」
その言葉にぽろりと涙が出てきた。
「夏輝さん‥」
涙を拭おうとすると、代わりに夏輝さんが拭ってくれる。
徐々に顔が近づいてきたと思ったその瞬間、テレビから0時を知らせるアナウンスが入った。
主人公ははっとしてもう帰らないと‥というと、手首を引っ張られる。
その勢いにそのまま夏輝さんに倒れこんでしまった。
「今日は‥‥泊まって行きなよ」
主人公の心が揺らぐ。
(でも‥だけど‥‥)
すぐに答えが出せなくて、視線を彷徨わせていると唇を塞がれた。
「ごめん無理。‥‥俺が、帰したくない‥」
そのままソファーにIN★ww
そして朝帰り‥‥夏輝さん‥本家ではあんなにへたれだったのにwやるようになったなあww←
夏輝さんルートではヒールパンプスがハッピーエンドのプレゼントとして手に入ります!
翔くんのときは確かミニドレスだったかなあ‥この季節にはちときつそうなやつだったw←←
次は春さん!いっきまっすよ~!!!!!!!!