選択肢

充実してて羨ましい
おめでとう
嬉しい
カンジくんは馬鹿じゃない















突然、カンジくんがクイズ番組のゲストとして出ることが決定!
この前会ったアッキーさんが異様にカンジくんのことを気に入ってて、紹介してくれたらしい。
部活や塾に入ってないし、毎日レッスンとか何かしらあって充実していて楽しいって。
さっそくカンジくんがクイズ番組に出る日、部屋を真っ暗にしてナカムーとチーが主人公の部屋に泊まりに来た!
主人公よりナカムーの方がはしゃいどるw
共演者のサインおねだりすればよかったーってw
番組が始まると、『思うようにならずもどかしい気分を何という?』って出題が。
カンジくんがピンポン押して答えるんだけど‥‥二階から胃薬って‥あの、痛くない?←
本当の答えは二階から目薬。
司会者のツッコミが炸裂して、いい具合に番組は盛り上がってる( ̄▽+ ̄*)

「クラスメートになんて言われてんの?」

「カンちゃんかオバカンちゃん‥」

「オバカンちゃん。傑作やなー」

「わー!!カンちゃんでお願いします!」

「すごーい。初出演なのに司会者と息ぴったりじゃない?芸人さんみたい!」

おいおーい、カンジくんは歌手ですよーw

「でも歌手でもクイズ番組に出てる人いるし、マルチタレントっていう手もあるんじゃない?」

まあ‥確かに。
最近は役者さんでもバラエティに出たりするし、ごっちゃ混ぜだなーと思うことはあったりもする(笑)
歌手一本って人が少なくなってきてるのは、お笑いとかが人気になったのが背景にあるのかな。
バラエティ番組増えたし。
カンジくんがテレビに出てるのに、なぜか心の底から喜べない主人公なのでした。

翌日(?)、カンジくんからあのクイズ番組のレギュラーが決まったって知らせが。
おめでとうっていうんだけど、歌番組だったら大喜びなんだけどなーって。

「何かのキッカケになるかもしれないよ?クイズ番組で有名になったら、歌も有名になるかもしれないし」

「そうだよねー〇〇ちゃん、いいこと言う!でも大丈夫。明日からスタジオ練習に入るんだ。本格的にメジャーデビュー始動だよ☆」

‥‥‥‥これは‥‥なかなか会えないフラグでは‥?Σ( ̄□ ̄;)
しかもあの主人公のために作った曲、デビュー曲には使えないって却下されたらしい。
やっぱりちゃんとした歌詞のを事務所がデビュー曲に使いたいって。
歌詞作りには参加させてもらえるみたいだから、主人公へのメッセージ入れるよ!!って言ってくれるんだけど‥‥‥それから数週間会えない日々が続いていた。
やっぱりかよ!!!
しかも公園でカンジくんのこと可愛くて面白いって話してる女子高生がいて、人気が上がってる証拠なんだな。と主人公、ため息。

???
「元気だけが取り柄のやつから、元気を取ったら最悪だな」

ホマレくん登場!!(*´艸`)
カンジくんも馬鹿だって。
歌手活動が忙しくなる=彼女と会えなくなるって発想はあいつからなかったんだろ、と。

「カンジくんは馬鹿じゃないよ?」

「そうだな。バカじゃなくてスーパーバカだ。忙しいのなんて市ノ瀬を見てたら分かるだろうに。ほとんどプライベートの時間なんかないだろ?」

「それは、そうだけど‥」
「でもキツイよな。」

「‥え‥?」

「あいつの笑顔は無敵だからな。急に傍にいなくなったら、心に穴が開くのは当然かもな」

「ホマレくん‥」

ああ‥っ今すぐあなたルートにまで飛びたいこの気持ちをどうしたらいいですか!?←

「無理すんな」

ホマレくんが頭をぽんっとしてくれた時、風が急に吹いて目にゴミが!
それを鈍臭いやつだなって言いながら顔を近付けてくる。
そこにカンジくんが!
あれ、ゴミはどうした?(そこかよ)
缶詰になる予定だったけど、休憩貰えたから来たんだって。

「まさか‥ホマレとデート、なんてことしてないよね?」

「えっ‥」

(この状況じゃ、そう誤解してもしょうがないかも‥)

「そうだと言ったらどうする?」

キター!!!!!!!(・∀・)←
選択肢

感動した
温かい飲み物を買いに行く
















今日はカンジくんのインディーズデビューを記念したミニライブの日。
もうデビューかよ、すっげーなってタケトくんは驚く。

「でも、別にモテなくてもいいんだー」

「え。なんで?」

「○○ちゃんがいるから」

惚れ気ですねwわかりますww

「んだよ。俺はカンちゃんが一緒にナンパしてくんないからつまんねえってのに!」

「へへっ」

「カンジが‥こんなに立派に‥」

新堂先生泣いちゃってるw
そこに玲子さんが来て時間よって。
自己紹介してカバー曲を熱唱し始めると、ライブハウスは盛り上がってきた。

「カンジくんすごいねー。上手いとは思ってたけど、こんなに迫力あると思わなかったー」

「ボイストレーニングがんばってたもん!」

「へえ。なんか○○のおかげって気もするけど」

「え?」

「だって。カンジくん、○○のために歌手になろうと思ったんでしょーこのこのー!」

「それでは最後の曲、『MY SWEET HEART』聞いてください」

おwカンジくんが作詞した曲ww
主人公感動して涙目になってるし(笑)
歌い終わると、大きな拍手が起こり、ミニライブは大盛況のうちに幕を閉じた。


ライブが終わると、ホマレくんがさっきの曲はカンジの作った曲かって。

「そーだよん」

「バカはバカなりに才能があるもんだな」

「ホマレに褒められちゃったよ!」

「あんな恥ずかしい歌詞、俺にはとても書けないし口にできない」

「えぇっ褒めてないじゃん」

「誰か、涙ぐんでたやつがいたみたいだけどな」

「もしかして○○ちゃんのこと?」

「感動しちゃって‥気がついたら泣いてたよ」

「俺の気持ち、○○ちゃんに届いたんだね」

「まったく、バカップルっていうのは本当に存在するんだな」
チミが言うのかw(*´艸`)

ほやほやカップルはみんなバカップルだw

「くくっ女に混じって、ピアノ習ってた甲斐があったな」

「わーー!!!ホマレ、ストップ!!!!」

どSホマレ降☆臨!
そしてあのー‥ちょっと玲子さん、いつの間にカンジくんのこと呼び捨てに‥
タケトくんが美人にはアピっとかないとってアピールするんだけど、「あなた、これからカンジのこと悪い遊びに誘わないでよ。誘ったらただじゃ済まさないから」って睨んだ‥
そこにテレビによく出てるおネエ系スタイリストのアッキーさん登場。
立ち絵がないんだけど‥おネェ系って聞くとモモちゃんが出てくるw
カンジくんのことをアッキーさんに紹介したら、気に入ったらしく、今度スタイリングさせてって。
めちゃ忙しいスケジュールだけど、素材のいい子には腕がなるみたい。
しかも玲子さん曰く、アッキーさんが担当したがる新人は売れるってもっぱらの評判なんだってw

帰り道、カンジくんはライブの興奮が収まらないらしく、ちょっと練習してもいい?と。

「ホント自分でもびっくりするくらい、歌がもっとうまくなりたいし、やる気が出てるんだ!」

つき合わせちゃってごめんと謝られるけど、カンジくんが上手になってくの嬉しいというと、顔が綻んだ。

「すげー嬉しい。なんかさー最近の俺達、二人三脚っぽいなーって思ってたんだー」

「二人三脚?」

「うん。一緒に頑張ってるって感じ♪」

(カンジくんが遠くなっちゃった‥なんて思ったけど、私と二人三脚だって思ってくれてたんだ)

しばらく練習に付き合ってると、辺りが暗くなってきた。
だから帰ろうってことに。
カンジくんとわかれてメールを送ろうとするとカンジくんから電話が。
熱が出た、しかも38.5℃。
こ の 数 秒 間 に 何 が あ っ た 。(アプリ世界と現実世界の時間は違います)
看病してっていうので、途中コンビニでヨーグルトとか買ってカンジくんの家に到着。

「うぅ~寒いよぉ‥」

「ええっ大丈夫!?」

「○○ちゃん、あっためてよぉ‥」

おお!?←

「ど、どうしよう‥!とにかくもっと厚着してあったかく‥」

「ってうそだよーん☆」

「えっ!?」

熱はあるのは本当だけど、ちょっと大げさにしちゃったと‥‥‥コラー!!!ヽ(`Д´)ノ

「なんか○○ちゃんに甘えたくなっちゃった」

・・・・・・まあ、病気にかかると人に甘えたくなるみたいですしね。←
そこに玲子さんから電話が‥‥あー‥なんか、嫌な予感‥;;

『カンジ!どうしたのよ、その咳は!』

「ちょっと風邪ひいたみたいで‥ゴホッ」

『あーちゃんと私が送ればよかったわ。どうせ彼女と遊び歩いてたんでしょ?』

「遊び歩いてなんかないですよー外で練習してたんだから‥」

『はあ?ライブの後に外で練習した?あんたバカなんじゃないの?』

「え‥」

『歌手なんだから、喉大事にしなさいよ!』

「ごめんなさい‥」

『まさか、そこに彼女が居るわけ?』

「え、いるけど?」

『ちょっと代わって!』

そう言われ、代わることに‥

『ちょっとあんたねえ。邪魔しないでって言ったでしょ?』

「邪魔って‥」

『そんな風邪ひくまで一緒に遊び歩いてるなんて十分、邪魔よ!とにかく今度こんなことしたら、別れてもらうわよ?いいわね!』

「そんな‥」

『じゃあ忙しいから切るわ』

ブチッ‥
・・・・一方的に言いたいこと言って相手のことは何も聞かないなんて、言葉のキャッチボールができてないんじゃないですか?(イライラ‥)

「玲子さん、何言ってんだろーな。俺のせいなのに」

「‥やっぱり、別れて欲しいのかな」

「えー俺、絶対無理!俺、○○ちゃんのために歌手になりたいんだよ?別れるとかマジありえないって!」

でもこれから距離置く‥的なことになりそうだよね‥
仕事忙しくなったらなかなか会えなくなって‥とかさ。

「俺は誰に何を言われたって○○ちゃんを手放す気なんかないよ。」

そう言って抱きしめられた。

「ごめん、看病しに来たはずなのに、私が慰められてるね」

「ううん。こうしてるだけでほっとする‥○○ちゃんが傍にいてくれるのが、一番の薬かも」

(カンジくんの言葉はすごくうれしいはずなのに、なんでこんなに不安なんだろう‥)

選択肢

俯く
受け入れる
















主人公たちは一頭の馬に乗ってり駿河に向かっていた。
今川義元に会って、人浚いの真相を確かめるために。

「そう心配すんなって。この俺がついてるんだぜ?」

「はい‥」

「もうすぐ駿府だな。日が落ちる前に着きゃあいいけど。」

何もかも解決しますように‥と思いながら、駿河に着くと、家康さん‥え、竹千代?が奥まで案内するって。

「義元様にお仕えしています。徳川家の竹千代と申します」

時系列的にこの年代なんか!?
人質として義元さんとこに捕らえられてる時代か‥‥もう、本編のプロローグとか全部無視なんですね、分かりましたw
てか義元さん、ふっつーにさわやか系のイケメンなんですけど‥!!
この人が人浚いを計画って‥なんか信じられないけど、蒲生さんと同じ穴の狢なのだろうか‥
大広間の趣味だってめちゃくちゃ悪趣味というか‥権力を象徴したいって感じがぷんぷん感じるよ。
しかもなんか感じ悪いしー!!
義元さんがなんでこんなとこに女を?と聞いたら、手出すなよって庇ってくれるんだけど‥興味なさげな顔で知らんぷりだし、神隠し(人さらい)のことについて信玄さんが話を切り出したら表情が変わって、竹千代にそんなところにいたのか。人払いでもしてこい!って怒鳴りつけるし。
一人や二人が消える騒ぎじゃないというと、それはお気の毒にって本当にそう思ってないみたいに言うし‥;;

「‥犯人、お前だろ?」

信玄さんが義元さんににっと笑いかけた。
だけどその目が笑ってない。

「‥‥おもしろいことを言うな。私には何の事だか‥」

「そうか。おい○○。義元、この○○は実はさらわれた本人なんだ。必死で逃げだしたところを俺が保護した。そうだな?」

「は、はい‥あの‥」

冷たい目で主人公を見る。
その迫力に思わず俯くと、信玄さんが手を握ってくれた。

「大丈夫、俺がついてる」

その言葉に励まされ、精いっぱいの勇気を振り絞って義元さんを見つめ返し、自分の身に起きたこと、見張りの男たちが言っていたことを話す。
でもそんな不確かな証拠で私を犯人だと決めつけるのかって。
いやいやー‥実際に言ってたんですって。

「観念しろ、義元」

「‥まあ、百歩譲ってそのようなことが領内で行われてたとしよう。もし私の家臣がそのような悪さをしているんだったら、二度と悪事に手を染めぬよう、見つけ次第処罰しておく」

ばらしたやつに処罰するのか。
しかも、帰るって言ってんのに、泊まってけって無理やり‥‥口元が笑ってませんよ~;;
案内してくれる竹千代に本当のこと知ってるんだろ?と聞くも、しどろもどろになりながらそそくさとどこかに行っちゃった。
夕食を一緒に呼ばれるんだけど、誰にも見られないようにそっと手に紙きれを渡される。
襖を閉じ、支度するふりして文字を読むと、ここでは常に誰かに見られている。夕食に毒が盛られるかもしれないから十分気をつけてくれって。
主人公は言い知れない緊張感を感じながら大広間に向かった。
大広間には、主人公、信玄さん、義元さん、竹千代さんの4人だけ。
豪華な料理が運ばれてくるけど、手をつけない主人公たちに食べないのか?と料理を勧められる。
でも二人は、おいしい茶屋で団子を腹いっぱい食べてきたから食べられないと断った。
そしたらお酒くらい飲めるだろうって酒をかなり飲まされる信玄さん。
・・・・・これは‥なんか来そう、だなあ;;
心配されながらも何かあったら駆けつけると約束してくれ、部屋に入って床に入ろうとしたら‥襖に長い影。
信玄さんのものじゃない。
どなたですか?と聞いたら、襖が開いて義元さんが‥キター;;
来ないでください!と叫ぶも、じりじりと近寄ってくる。

「‥い、いや!来ないで!」

「‥‥俺の女に手を出すなっつったろうが」

寝間着姿の信玄さんが来てくれて、さっとその背中に隠れる。

「‥‥この部屋にはよく悪いネズミが出る。私はそれを知らせに来たんだ」

「‥それは悪かったな。」

不意に主人公の肩を抱いた。

「そういうことなら丁度良かったぜ。○○を俺の部屋へ連れて行く。馴染みの女が横に寝てないと、落ち着かねえからな」

「甲斐の虎ともあろう男が、女などに執着するとはな‥」

「女に狂わされるのも乙なんだぜ?お前みたいな自己愛の塊にゃ分んねえだろうが」

そう言いながら、信玄さんは主人公の首筋に唇を押し付けた。

「ふん、一晩中、女を愛してやればいいだろう」

義元さんは薄ら笑いを浮かべながら廊下へと出て行った。


信玄さんに手を引かれて、主人公は信玄さんの部屋へ。
お礼を言うと、突然抱きしめられた。
突然のことに驚きながらドキドキしてると、耳元でこの部屋は見張られてるって教えてくれる。

「いいか、俺と君は恋人同士だ。悪いが、今夜は我慢してくれ」

「えっ‥」

聞き返す間もなく、顔が近づいてきた。
目を瞑るといい子だって唇が重なる。
フリじゃなくてほんとにすんの!?
接吻ぶっかましながら、しばらくして布団に導かれる。
主人公の上に覆いかぶさるように乗っかられ、どうしようとか考えてたら、懐から一枚の文を気づかれないように主人公の目の前に置いた。
・・・・どうやって置くんだろうか?(そこは突っ込むな)
内容を見ると竹千代からで、人質としてここにいること、人さらいは彼の仕業、だから駿河を出るまで気を許してはならないって。
つか事が進行中なんだけど!?(・∀・)←
でもやっぱり人んちは落ち着かないってことでリタイア。

「ま、今宵は一晩中抱きしめてやるからそれで勘弁してくれ。帰ったら嫌っていうほど可愛がってやるからな、○○‥」

信玄さんの思いほか逞しい腕に抱きすくめられながら、一睡もせずに朝を迎えるのであった。

選択肢

カッコいい
分かりました

















カンジくんの再試験が終わった翌日。
二人は放課後待ち合わせ。
まだ結果は来てないけど、なんか大丈夫な気がするって。

「今度が聞かれたことちゃんと答えられたと思うから」

「ちゃんと答えられてはいないわね」

玲子さんキタ-!!!!
なんで!?と聞くと、生活態度を調査しに来た、と。
成績悪くて、遅刻ばかりして‥サッカー部の子とつるんでナンパばかりしてる‥

「そ、それは前の話ですよ~!」

「そうみたいね。彼女が出来てから、ちっともナンパしなくなったってのも聞いたわ」

「うわっそんなことまで調べ済み‥」

事務所って‥こんなことまでするもんなん?

「はっきり言ってあなたは落第点だらけよ。でも、それでもどこか気になる‥」

ちょ‥っいきなり好意を持ってる発言ですか!?Σ( ̄□ ̄;)

「ほんと?」

「そうよ。とにかく合格だから」

とにかくこれからあなたに歌ってもらう曲を作るから、しばらく待ってもらうって。
えーそんなの俺が作るのにって言ったら、ちょっと訝しげな顔をされながらも一週間後までに作ってきてということになった。
どうやらピアノを習ってたみたいで、なぜかバレて恥ずかしそう‥
え、男でピアノって確かに意外だけど、本当に弾けたらすごいなーって思うけどなあw
女は男の意外な印象に弱い人多いしww
みんなには内緒ねっと言われながら、カンジくんの家のピアノ専用の部屋で聞かせてくれる。
思ってたより本格的!と思ってると、横に座ってと言われ‥この前合格したらキスしてって言ったけど‥‥やっぱり俺からするってちゅーw

「すげーパワーが湧いてきた!なんかいい曲が作れそうな気がする」

「がんばってね!」



一週間後、
作った曲を披露するからとカンジくんの家に呼ばれた。
玲子さんも来て、家のこともちょっと調べされてもらったらしい。
さっそく弾きながら作曲した歌を聞かせてくれる。

「ダメね。」

えぇええぇええー!!!!!!??

「どうして公開オーディションで弾かなかったのよ?弾けば一発で合格だったわよ」

「‥それってOKってこと?」

「OKっていっても歌詞はもう少し手直ししないと‥でも曲はほぼいいんじゃない?」

こんの‥ツンツンめっ!w( ´艸`)
でもメジャーデビューする前の準備段階って想像以上に重要だから、彼の邪魔だけはしないであげてねって釘を刺されちゃった‥
しかも今は彼にいい影響を与えてるからいいけど、そのうち邪魔になるようだったら容赦しないからって睨まれた‥;;
怖いんですけど‥スーツだし、女社長っていう気がしないでもなくて‥‥やっぱこの人がいろいろちゃちゃ入れてきそうだなー、マネージャーになってるし。
本格的に今週からボイストレーニングとか歌詞の調整とかするみたいで‥‥‥主人公はカンジくんが有名人になったら‥と少し不安になるのでした。
恋人はヴァンパイアの冬の一日をやったんですが‥‥‥なんか変‥って思ったら、表情変わってる!?Σ( ̄□ ̄;)

亜蘭さんがなんか時々の表情で変になったり、若々しくなっちゃってるんですけど!!!

うーん‥亜蘭さん攻略したし、修平の番外編やりたいなーとは思ってたんですが、いつになるか分からない(少なくとも4月までない)感じだし、主人公のキャラがイマイチ苦手だし‥;;(亜蘭さんと祐樹ルートは普通だったんだけどね)

ちょっといろんなゲームに手を出し過ぎて金銭的にもやばいので、一旦退会しようかと思います。

でもきっと番外編は全員攻略出来たらって感じだろうなあ‥

退会しても、続きから出来るような便利なシステムだったら楽なんですけどね(笑)