最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

 

【リニア工事、周辺民家で水と気泡 掘削中断、関連を調査 JR東海】

 リニア中央新幹線の掘削工事現場に近い東京都町田市の民家の庭から水と気泡が湧き出ていたことが7日、分かった。

(後略)

(上記記事より引用)

 

(前略)

この団体が懸念しているのが、2020年、東京・調布市で起こったトンネル工事が原因とされる陥没のようなことにならないかということです。

当時、陥没現場近くの川で気泡がブクブクと出るなど、異変が起きていました。

「リニア中央新幹線を考える 町田の会」の会見
「町田の水道局に連絡して、2回来てくれて(水道局は)これは水道水ではない」

JR東海は、これまでの水質検査では、水と気泡が工事に起因するものかは分かっていないとしています。

(上記記事より引用)

 

目黒川だけでなく、町田市でも水と気泡が発生しているのですね…。

怖いです。

リニア新幹線の建設現場近くに住んでいる方は、気を付けたほうが良さそうですね…。

 

リニア新幹線の工事は、中止してほしいです。

 

 

 

 

 

【狂気の沙汰:東京都、お台場に“世界最大級の噴水”の建設を計画 来年度予算に26億2000万円を計上】

東京都が港区・お台場に世界最大級の噴水「ODAIBAファウンテン(仮称)」を建設するとして、来年度予算に約26億2000万円を計上したことが判明し、物議を醸しています。

(中略)

東京都は、高さ150m・幅250mと世界最大級の噴水を整備し、音楽やライトアップとかけあわせて、世界最大級の噴水ショーを実施したい考えで、総事業費はおよそ26億4000万円に上り、維持管理には年間1億5000万円から2億円を見込んでいます。

また、噴水の整備工事に先駆け、今年度の予算にも設計費用として約2000万円を計上しており、整備費用と維持管理費の財源については、埋め立て地売却などの収入を充てるとのことです。

都の試算では、噴水の効果で台場地区を訪れる人が年間250万人増加し、98億円の経済波及効果が期待できるとしていますが、小池百合子都知事は、これまでにもプロジェクションマッピング事業に約50億円もの予算を投じるなどしているため、ネット上では「噴水の整備も壮大な予算の無駄遣いだ」などと批判が殺到しています。

また、お台場では大腸菌や悪臭などの水質汚染が以前から問題となっており、「東京オリンピックのトライアスロン競技で話題になったあの大腸菌満載の海水を空高く上げるの…狂気の沙汰としか思えない」といった声も寄せられています。

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【新宿区の公園で基準値上回る鉛や水銀 一部立入制限】

🔎 東京・新宿区の「都立戸山」公園で、土壌から基準値を超える鉛や水銀などの有害物質が検出され、一部エリアで立ち入りが制限された。東京都公園協会が6日、発表した。

(後略)

 

 

☆おまけの動画☆

 

後ろ足が不自由な猫。
前足のみを使って
逆立ちで地を歩く様子が凄すぎる

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

☺備蓄用に買いたいサバ缶☺

AIKO CHANシリーズの缶詰、どれも化学調味料不使用だそうです。