最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。
【政府の狂気!科学的な知見が不十分でも緊急事態宣言を発出すると閣議決定!】
いよいよ狂い方が本格的になって来た。
政府の気分で、なんの根拠が無くても緊急事態宣言が出せる。ワクチンや検査やマスクなど、何でも国民に命令できる法律を閣議決定した独裁内閣。
そのための地方自治法の改正で、地方行政も政府に逆らうことができなくなった。
狂ったとしか思えない。
でもね、国民は政府の命令に従う必要はありません。この政府の命令は憲法違反だからです。
凶暴で横柄で狂った独裁政権の命令など、くそ.くらえと覚えておきましょう!(後略)
(上記記事より引用)
『政府 感染症対策の新たな行動計画決定 新型コロナ教訓をもとに』
独裁者になろとしているのかな? https://t.co/QcXi9Aq469
— アーロン大塚 (@AaronOtsuka) July 3, 2024
【「言論の自由」が踏みにじられ検閲されるのか?!】
【記者「ビル・ゲイツの意図が反映されていた部分がある事は お認めになりますか?」武見「認めません」】
【東京都の教育委員会には、なんとあのワクチンの製薬会社ファイザーの役員が就いている】
みなさん知ってました?
— ダニエル社長@令和の軍師 (@danielchannel) July 4, 2024
東京都の教育委員会には、なんとあのワクチンの製薬会社ファイザーの役員が就いていることを。
「ワクチンをこどもに接種させまくりたい」という強い意志を感じます。… pic.twitter.com/zpgqaWDVcU
みなさん知ってました?
東京都の教育委員会には、なんとあのワクチンの製薬会社ファイザーの役員が就いていることを。
「ワクチンをこどもに接種させまくりたい」という強い意志を感じます。
実際中野区では、子宮頸がんワクチンの予防接種を全額公費負担で小学6年生〜高一男子に打たせる政策が始まっています。
子宮頸がんはその名の通り子宮のある女性の病気ですから、なぜ男子に打たせるのか全く意味がわかりません。
ちなみにこの子宮頸がんワクチンは、過去に2900人以上の被害者を出し、現在も集団訴訟の真っ只中な薬害ワクチンです。
でもその悪いイメージを払拭するために、最近ではなぜか子宮頸がんワクチンではなく「HPVワクチン」と呼ばれるようになりました。
完全なる騙しの手口じゃないですかこれ?
HPVワクチン関連の主な過去記事はこちらです。
☆おまけの動画☆
刈りたての芝生の感触が大好きで、
腹這いになって、皆んなで匍匐(ほふく)前進しだしたフレンチブルドッグさんたち…
刈りたての芝生の感触が大好きで、
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) July 5, 2024
腹這いになって、皆んなで匍匐(ほふく)前進しだしたフレンチブルドッグさんたち…
pic.twitter.com/jirxvOzKR0
最後までお読みいただきありがとうございます。






