最近気になった記事・投稿をいくつか貼らせていただきます。

 

 

【政府の狂気!科学的な知見が不十分でも緊急事態宣言を発出すると閣議決定!】

いよいよ狂い方が本格的になって来た。

政府の気分で、なんの根拠が無くても緊急事態宣言が出せる。ワクチンや検査やマスクなど、何でも国民に命令できる法律を閣議決定した独裁内閣。

そのための地方自治法の改正で、地方行政も政府に逆らうことができなくなった。

狂ったとしか思えない。

でもね、国民は政府の命令に従う必要はありません。この政府の命令は憲法違反だからです。

凶暴で横柄で狂った独裁政権の命令など、くそ.くらえと覚えておきましょう!

(後略)

(上記記事より引用)

 

『政府 感染症対策の新たな行動計画決定 新型コロナ教訓をもとに』

 

 

 

【「言論の自由」が踏みにじられ検閲されるのか?!】

 

 

【記者「ビル・ゲイツの意図が反映されていた部分がある事は お認めになりますか?」武見「認めません」】

 

 

【東京都の教育委員会には、なんとあのワクチンの製薬会社ファイザーの役員が就いている】

みなさん知ってました?

東京都の教育委員会には、なんとあのワクチンの製薬会社ファイザーの役員が就いていることを。

「ワクチンをこどもに接種させまくりたい」という強い意志を感じます。

実際中野区では、子宮頸がんワクチンの予防接種を全額公費負担で小学6年生〜高一男子に打たせる政策が始まっています。

子宮頸がんはその名の通り子宮のある女性の病気ですから、なぜ男子に打たせるのか全く意味がわかりません。

ちなみにこの子宮頸がんワクチンは、過去に2900人以上の被害者を出し、現在も集団訴訟の真っ只中な薬害ワクチンです。

でもその悪いイメージを払拭するために、最近ではなぜか子宮頸がんワクチンではなく「HPVワクチン」と呼ばれるようになりました。

完全なる騙しの手口じゃないですかこれ?

 

HPVワクチン関連の主な過去記事はこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

刈りたての芝生の感触が大好きで、
腹這いになって、皆んなで匍匐(ほふく)前進しだしたフレンチブルドッグさんたち…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。