2023年11月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最近気になった記事・ポストをいくつか貼らせていただきます。

 

【コロナ陽性になったことで、就業制限が発生し、賃金カットされた方が、感染症法違憲訴訟を行うそうです】

「新型コロナによる就業制限は違憲」
内容:
「単なる軽い風邪症状なのにも関わらず、医学上不必要な治療行為を強制され、不当に休業させられた。賠償金10円を求める」

 

 

【日本の医療は安い?開業医は儲かる?〜過剰医療について〜】

(前略)

日本の医療は安いのです。
だから外国から治療を受けに来る人がいる。
そして安いから一人でも多くの患者を診ないと儲からない。
だから1日に100人も200人も開業医が診察をする。
当然、患者一人にかけられる時間は短くなる。
3分診療どころか1分診療でも時間が足りないかもしれない。
今の保険診療システムでは、まじめに良心的に診療をすると儲からない。
儲けるためには、たっくさん患者さんを診て、検査や手術をいっぱいやって、とにかく数、数、数!
そうしないと儲からない。
まじめにやっている先生にとったら本当に厳しい経営状態だと思います。
実際、私の知り合いの肛門科の先生はそうです。
まじめに良心的にやればやるほど、1日に診察できる患者数は減って、手術件数も少なくなる。
痔をちゃんと治せば完治終了して通院が終わるので、リピートしない。
腕がいいほど儲からない仕組み。
だから保険診療システムで儲けようと思うと、とんでもない数を診るか、必要のない手術をするなど過剰医療をしないと無理。
だから過剰医療が横行しているのだと思う。

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【認知症の数十万人「原因は処方薬」という驚愕】

「医師は、これらの薬剤を一気に中止して様子を見ることにした。......薬剤を止めて間もなく、表情が明るくなりよくしゃべるようになった。」  

(2020年1月の記事です)

 

認知症に関する過去記事はこちらです↓

 

 

 

【インフルエンザの治療薬には、幻覚や異常行動などの副作用がある】

インフルエンザの抗ウイルス剤を注射した韓国の高校生のキム君が7階から転落した。

インフルエンザの治療薬には、幻覚や異常行動などの副作用がある。

キム君は墜落事故で、下半身不随となった。病院に訴訟を提起し、5億7千万ウォンが支払われることになった。

韓国では、治療薬の副作用で2009年以降、10件余りの転落事故が発生している。

 

 

【1分動画「前橋レポート」】

 

 

【インフルエンザ用でも自己増殖型ワクチン。】

 

『VLPとBIKENなど インフル向けレプリコンワクチンの共同研究』(2023年9月の記事です)

 

 

 

☆おまけの動画☆

 

排水溝に入り込んで出られなくなった子猫をなんとか救け出すことができ、良かったなぁお前と子猫に話しかけながら、子猫が愛おしくて、救けだした自分が逆に泣きだしてしまう 熱情溢れる気は優しくて力持ちなイタリアの消防士

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

☆欲しい物☆

 

よもぎ蒸しセット

 

どんどんデトックスをして免疫力を高めたいです☺

特に評判の良いこちらの商品が気になっています。