最近気になった記事・ポストをいくつか貼らせていただきます。

 

 

【日本医師会、岸田文雄首相へ1400万円!医師会のドン・尾崎治夫はコロナ禍以前に2億円超の政治献金】

 

『東京都医師会・尾崎治夫会長が2億円超の政治献金 政府が「医師会」に意見できない理由』(2021年9月の記事です)

コロナの第1波から1年半。逼迫する医療体制に、日本医師会の姿勢を問う声も少なくない。そもそも、なぜ政府は号令をかけ、コロナ患者の受け入れを拡充させることができないのか。背景には“日医のドン”こと東京都医師会長の尾崎治夫氏(69)と国会議員との間での“ズブズブな関係”がある。

 

昨年おこなわれた日医の会長選挙で、中川俊男会長を担いだのが尾崎氏だった。医療業界関係者は「力関係は尾崎さんの方が上。実質的な会長というか、“ドン”として君臨しています」と氏を評する。そんな尾崎氏と政治家との密着ぶりを示すのが、東京都医師政治連盟の政治資金収支報告書だ。同連盟の代表者は尾崎会長である。

 2017年から19年までの直近3年間の報告書をみると、パーティー券だけでも3年間で約50名の議員に約千万円、寄附の名目では約35の政治団体や政治家個人に約1億5千万円。計2億円ものカネを政治家にばら撒いているのだ。これでは政治家が医師会に「コロナ患者を受け入れろ」と強く言えないのは当然のことである。

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【東京の感染研エボラ 、国内動物実験へ:研究所からの流出が目的?武漢と同じく?】

 

 

【また小学校で黙食…。】

 

『地元の野菜ふんだんに…児童が給食に舌鼓「学校給食とやまの日」インフルで ”黙食” も 富山・氷見市』

(前略)

16日はインフルエンザなどの流行から話をせずに食べる「黙食」となりましたが、

(後略)

(上記記事より引用 こちらで一部を赤字にさせていただきました)

 

 

【これからも学校行かせて大丈夫?おかしな対策。。。。】

 

コロナ対策という名目で、子どもたちの給食のおかずを1品に減らすとは…。

さらに全員無言で食べなければならず、担任の先生と対面にならないよう、全員後ろ向きで食べなければいけないという名古屋市内の小学校のニュース映像に、驚きました。

子どもたちの「(食事の量が)足りません。お腹が空いていつもよりおかわりしたくなる」「ちょっと少ないです…」というコメントに胸が苦しくなりました。
現在はもうこのようなことは行われていないと願っています…。


残念ながら富山のとある小学校では黙食が再開した、と前述の記事で書かれていたので、非常に悲しいです。

 

2023年4月28日㈮にグランドプリンスホテル新高輪の飛天の間で開催された、「政府の指針に則った感染対策」が講じられた『第123回 日本外科学会定期学術集会』で、ノーマスクでスカパラのライブで絶叫しながらジャンプしていたお医者さんたち1000人、どうか今こそ子どもたちの黙食をやめさせてあげてください。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 
 
 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

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