コロナワクチン関連で最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

 

【テレビを消して、いま日本国民すべてが視聴すべき!2023年9月7日に行われた「ワクチン問題研究会」設立の記者会見の動画(字幕付き)】

 

 

【「ワクチン問題研究会」因果関係を疑うのは医療関係者の義務】

 

 

【”ワクチンで健康被害が出た場合の申請方法”】

(前略)

この記事を読んでドキッとしました。
網膜中心静脈閉塞症
この病名の患者さんが最近、数名おられたのです。。。
もちろんワクチン接種後に発症。
患者さん自身もワクチンを疑っておられました。
だからもう打つのをやめたと・・・

 

この病気について調べてみると
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血圧の急激な変動がきっかけとなったり、あるいは血管そのものの炎症によって静脈の根元が閉塞したりして、網膜中心静脈閉塞の引き金となります。 

根元の静脈が詰まるのですから、影響は網膜全体に及びます。 
眼底一面に出血や浮腫が広がり、当然黄斑にも出血や浮腫が強く起きますので、視力が強く障害されます。
高血圧、糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病に伴う動脈硬化が主な原因です。 

動脈硬化によって静脈の流れが悪くなることで、交差部などでは特に閉塞が起こりやすくなります。
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と書かれていました。

ワクチン接種後は血圧が上がりますし、全身に炎症を引き起こします。
それがどこで起こるかで疾患が違う。
典型的なワクチン接種後症候群だと思われます。
おそらく同じような症例がたくさんあるのではないでしょうか。

(後略)

 

 

【岩手県盛岡市:マラソン大会。死亡者他、リタイア続出で中止に。午前10時半の気温29.5度、11時半に中止を決定した】

 

マラソン主催者はマラソン大会参加者に対して事前にCRP(C反応性タンパク質)検査をして、血管内皮に炎症がないか確認すれば良い。パスした人だけ参加させる。

ワクチン接種が血管内皮が炎症するのがバレるからしないであろうけど、死んだらマラソン主催者も対応が大変でしょう

 

『石川啄木ゆかりの地を走るマラソン大会に参加の60代男性が死亡 岩手・盛岡市』

盛岡市は10日、市内で行われたマラソン大会の10キロの部に参加していた60代の男性がコース上で転倒し、その後死亡したと発表しました。

盛岡市によりますと、参加者が死亡したのは、10日に盛岡市川崎の渋民運動公園を中心としたコースで開催された「啄木の里ふれあいマラソン大会」です。この大会の10キロの部に県内から参加していた60代の男性が、スタートからおよそ8.5キロほどの道路上で転倒しました。男性はこの時すでに心肺停止の状態で、その場で心臓マッサージやAEDなどを使った救命措置が行われ、市内の病院に運ばれましたが、その後死亡が確認されました。男性の死因について市の担当者は、「男性の家族や病院からは分からないと言われている」と話しています。

(後略)

(上記記事より引用)

 

 

【日本だけだと思ってたらアメリカまで😭】

米食品医薬品局(FDA)は早くて8日にもXBB系統に対応した新たなブースター接種(追加接種)用ワクチンを承認する見通しだ。

 

 

 

【昨日福岡県にて行われた、有志の方々によるコロナ茶番チラシ配りの様子】

本日は初参加や見学の方も入れ、7人で天神交差点で宣伝しました。

初参加の方もマイクを握りました。

夕立もあり、全てのパネルが掲示できない中でも、モニターに足を止め、「頑張ってください!」と複数の方が声をかけてくれました。

「2回打って危険性に気づき、子供には打たせていない」「2回接種後、心臓が痛くなった」「15歳の子が亡くなっているんですか?!」「コールセンターにいたが、髪の毛が抜ける、しゃっくりが止まらないなど悲惨な電話が多く恐ろしかった」等の話が聞け、若い人たちがひょいとチラシを取ったのが印象的でした。

 

人命を守るための真摯なご活動に心より感謝いたします。

 

 

☆おまけの写真☆

 

壁ドンするトカゲ

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


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特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。

 

 

☆欲しい物☆

 

青パパイヤ酵素…過去記事でも触れましたが、スパイクタンパクの分解に良いようです☺

また、青パパイヤは自然の食品の中で唯一、三大栄養素「タンパク質」「脂質」「糖質」すべてを分解できる力を持っており、赤ワインの約7,5倍ものポリフェノールや、ビタミンCなど豊富な栄養素が含まれているそうです。