昨年1月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

・「『給食は黙って前を向いたまま静かに食べなさい』日本のへんてこルールに英紙が疑問

文科省は黙食を求めていなくても現場が黙食をやっていて、アンケート調査で子どもは黙食を嫌がっています。
英国から言われるまでもなく、文科省がやるべき事は黙食を禁止する事でしょ。」

 

(追記:こちらの記事は削除されています)

 

 

・『遺伝子組み換え食品』の表示が変わるそうです。

 

トンプソン 真理子さんの投稿から。
ー もうすぐ『遺伝子組み換え食品』の表示が変わります ー


最近、納豆などの食品のラベルに『大豆(分別生産流通管理済み)』と表示された商品を見ることはありませんか?


しかし、「分別生産流通管理済み」というのが一体何の意味なのか、分かっている人はほとんどいないのではないでしょうか?


実は、「遺伝子組み換え(疑い)食品」に関して、この2023年4月1日から、ルールがより厳しくなることで、徐々にこのような表示に変わってきているのです。


今まで、例えば納豆に「遺伝子組み換えでない」と書いてあっても、日本の場合は「重量で5%以下の混入であれば」遺伝子組み換え大豆が混じっていても、「遺伝子組み換えでない」と表示することが出来ました。(法の抜け穴!)


それが、今後は、5%以下で混入されている可能性がある場合は、「分別生産流通管理済み」という、一見何のこっちゃらホイ、的な表示がされるようになります(^^;

 

そして、「遺伝子組み換えでない」と書いてある表示は、本当に!100%遺伝子組み換えでない大豆を使った、という意味になります。

まあ、これが本来、当たり前っちゃ当たり前なんですがね💧


ですから、今後は以下のような表示が見られるようになります。


以下の表示の遺伝子組み換え使用率は・・

1)遺伝子組み換え  → そのまま「5~100%遺伝子組み換え」の意味
2)遺伝子組み換え不分別  →  おそらく上と同じく「遺伝子組み換え」でしょう
3)分別生産流通管理済み → 基本遺伝子組み換えでないが、5%以下の混入はあるかも
4)遺伝子組み換えでない  →  その通り0%

5)非遺伝子組み換え → これもその通り0%


ややこしいですね~。。

(後略)

 

(上記ツイートより引用 こちらで改行させていただきました)

 

 

・『訴訟?』

 

(前略)

…過去の患者から手紙が郵便受けに入っていた

どうも、自宅近くの歯医者で説明もなく歯を抜かれてしまったようだ

本当に日本の歯科ではハッキリ言って患者に説明をする時間は全く無い!

もし、ゆっくり説明していたら経営できないのが実情だ!

全く、このような仕組みにしたのは日本の厚労省だ

(中略)

多くの患者が説明もなく歯を抜かれたり、神経を抜かれたしているのが実状である
 

このような相談があるから、日本の仕組みを変えたいと思うのであった!

 

(上記記事より引用)

 

 

 

☆おまけの役立つ動画☆

 

ほほう、なるほど…

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 


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