昨年12月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

 

「感染対策」という名目で、子どもたちが理不尽な目に遭わされていたことは決して忘れてはならないし、繰り返されてはならないと思います。

特に、コロナ騒動中でも、ノーマスクで密で会食を行っていた政治家たちや、1000人で絶叫しながらジャンプするパーティーをしていた医者たちには、この事実から目をそらさないでいただきたいです。

 

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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

・「やっとの進歩…神戸市教育委員会からの通達届く3学期より黙食が緩めに🍚

完全撤廃まではまだ後少しだけど
やっとや…

子供は子供らしく生きて欲しい

息子がこの報告を聞いて泣いた

緊張したお昼ご飯は疲れるって
泣いた

ごめんねこんな時代に生んでしまって🥺」

 

 

・「>医師の61.8%が『黙食』を見直すべきだと答え、維持すべきだという回答を上回った。特に、小児科系の医師では78.4%が見直すべきだと回答した。

医クラさんには自らが少数派だと自覚して欲しい。

医師62%『学校の黙食指導見直しを』小児科では78%に」

 

 

・「重大報告

マスク着用自由化を実現するため、
12月20日に厚生労働省で
加藤厚生労働大臣に直談判をしてきました。

高校生3名からの質問に対して真摯に向き合って頂きました。
マスク着用についてデメリット、メリットがあることを認めて頂き、いかなる場合でも着用自由ということを認めて頂きました。」

 

「加藤厚生労働大臣に直談判してきた報告を生徒会担当の先生に
報告してきました。

厚労省、教育委員会が
『自由』と言っても学校としては
マスク着用をお願い(実質強制)
をするそうです。
『私たちは生徒たちを守るためにしてる!』らしいです。

私立なので難しいのは
分かりますが…」

 

 

 

・『キタサンショウウオが絶滅の危機 背景に太陽光発電の建設ラッシュ』

(追記:こちらの記事は削除されています)

 

北海道東部の釧路湿原国立公園(釧路市、釧路町、鶴居村、標茶町)の南側周縁部の原野で、大規模な太陽光発電計画が水面下で進んでいる。

予定地の大半は、氷河期の遺存種である両生類・キタサンショウウオが生息する湿原だ。

国内でほぼ釧路湿原に生息が限られる種だが、2年前に改訂された環境省のレッドリストで絶滅危惧ⅠB(EN)にランクが2段階引き上げられた。

絶滅の危険度が一気に2ランクも上がった背景に太陽光発電の建設ラッシュがある。

国立公園に隣接する貴重な湿原が太陽光発電に侵食され続ける現状に、市民は「このままではソーラーパネルの海になってしまう」と懸念の声を上げる。

 

・『<北海道> えりも町 強風にあおられ太陽光パネル半数近く飛ばされる 「外に出たらパネルが飛んできていた」一部は民家の戸を割って家屋の中へ =ネットの反応「ぶつかったから死ぬやん」「この風景が東京都で太陽電池設置義務化されたあとの日常になるな」』

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 



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