2022年12月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。

 

またマスクの着用が義務付けられるようになってくるかもしれませんが、おかしいことはおかしいと、きちんと意見を言うようにしたいと思います。

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最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

・「大人と子どもを同じ基準で考えるべきか?

大人はマスク外して普通に(多少は遠慮気味に?)ご飯食べてるのに、子どもたちは大人が守っていない黙食を学校で『おしゃべりしないで食べろ』と言う。

子どもこそ、楽しく学校で友達とおしゃべりしながら食べたいと思って当然かと。」

 

『“おしゃべりしながら給食を” 小中学生が要望』

 

 

・「いいなー。うちの市もさっさとやってほしい。2学期の給食終わるんですが。」

 

『「おしゃべりしながら楽しく」 新大磯町長、最初の仕事は「脱黙食」』

 

 

・『変な日本人』

 

 

 

・『夢と現実』

 

(前略)

僕はとにかく、子供を守りたい。
以前にも書いたけど、我が子が生まれて以後、僕は世界の見方が変わりました。

たとえば、子育てがなんと楽しいことか、またどれほど手間がかかることか、初めて知りましたし、子育てを経験した世の親に敬意を持つようになりました(その子育てが成功したか失敗したかは別にして)。

そして、子供のためにいい未来を残してあげたいと思うようになりました。


コロナの諸問題についても、まず、子供ファーストで考えたい。

子供がマスクなんてしちゃいけないし、ワクチンはもちろんダメ。

 

でも、子供を守るには、結局のところ、大人が変わる必要がある。

「大人はどうでもいい」と言ったけれども、子供は大人を見て育つのだから、結局、大人の救済が子供の救済につながる。
だから、話が通じないバカな大人と対話する努力も継続する必要がありそうだ。

 

究極的には、コロナ禍の本質に気付かないといけない。

マスクはウイルス対策などではない。

上からの言いつけを守らせること。国民をコントロールするためだ。
これについては、以前『ロスチャイルドのメッセージ』として紹介しました。

 

 

(中略)

 

だから、「たかがマスク」じゃないんだ。

マスクがどうのこうの、は枝葉末節ではなくて、ここできっちり争わないといけない。

簡単に妥協しちゃいけない。

マスクの妥協は、ワクチンの妥協につながっていく。

 

(中略)

 

ちゃんと怒ることって大事だ。

人間関係においても、何事においても。


関係性が悪化することを恐れていつもうすら笑いを浮かべていたら、相手からなめられてしまう。

 

不愉快なときにはきちんと不愉快を表明する。

 

当たり前のことのようでいて、けっこう大変なんだ。

ちょっとした勇気と、かなりのエネルギーがいる。

黙っているほうがずっと楽だろう。


これは個々人の関係だけではなく、国との関係においても言える。

マスクのデタラメ、ワクチンのデタラメ、PCRのデタラメ。

抗議の声をあげないと、国はどこまでもつけあがる。


去年と今年の超過死亡、あわせて20万人に達するかもしれない。
国を増長させた結果がこれだよ。

国民がワクチンで死んだって、政府は屁とも思っていない。


このあたりを思うと、やはり、現実感が希薄になりそうな感覚に襲われる。
政府がおかしくて、メディアがおかしいのに、ふと、おかしいのは僕のほうじゃないか、という気がしたり。


でも、夢なんかじゃない。

多くの遺族と直接お会いして話した。

ワクチンを打ったことへの、後悔、悲しみ、怒り。
彼らのそういう感情を思うと、僕に必要な感情は、明らかに、怒りだと思う。

 

僕はもっと怒らないといけない。

 

(上記記事より引用 こちらで改行、及び一部赤字にさせていただきました)

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 



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☆欲しい物☆

 

『モリンガ』

300の薬効があるとされているそうです。

重金属や添加物、電磁波などが気になるし、歯の健康も守りたいので摂りたいです。

 

 

特にお読みいただきたい過去記事一覧はこちらです。