最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

・「泉大津市のように小児接種券を一斉送付ではない申込み制は77自治体。

名古屋市のように既に一斉送付していても、5歳になり対象になったお子さんから申込み制にした自治体もあります。

皆さん、住んでいる市町村に、新しく対象のお子さんから申込み制にするよう、声をあげてください

お願いします!」

 

 

 

・「首相官邸からの広報: 俺たちはマスクを外すけど、お前らは奴隷だからマスクをつけろ」

 

 

 

・「クレイジージャパンを世界に向けて大拡散!!」

 

 

・「これは、おかしければおかしいほど、日本が目立つからいいと思う。
VIPだからといって特別扱いせず、一人残らず外国人にマスクを強制していただきたい。子供にも強制しているんだから」

 

 

・「エリザベス女王の国葬:天皇皇后両陛下マスクなしで参列
国連総会:岸田総理もマスクなしで演説

そして安倍さんの国葬では全員マスク

世界中に『日本はまだ危ないので、気軽に旅行とかに来たらダメですよ!』と再確認する気だな」

 

 

『松野官房長官「海外参列者にマスク着用求める」安倍氏国葬で』

 

 

 

・『「マスク世代の子ども」に知能低下リスク?専門家が考える対策とは』

 

 

コロナ禍の新しい生活様式としてすっかり定着したマスク。

だが、長引くマスク生活は、子どもたちの脳の発達に影響を及ぼす可能性があるという。

実際、保育、教育現場からは「子どものことばの発達が遅いようだ」「反応がおとなしくなった」などの声も上がっているのだ。

マスクをし続ける日々が日常化すると、子どもたちの成長にどう影響するのか。

京都大学大学院教育学研究科の明和政子教授に聞いた。

(中略)

今年8月、ブラウン大学の研究チームが米東部ロードアイランド州で行った調査によると、新型コロナ拡大後に生まれた幼児は、それ以前に生まれた幼児よりも、知能指数(IQ)が顕著に低下しているという。

 明和教授は、さらなる検証が必要だと慎重に結果を受け止めつつも、「子どもたちが喜怒哀楽といった感情を学ぶ機会が急激に減っているのは確かだ」と危機感をあらわにする。

 

(上記記事より引用、一部赤字にさせていただきました)

 

マスク着用の自由化を切に願います。

 

 

☆おまけの動画☆

 

世界最大のブランコ

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 



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