最近気になった記事・ツイートをいくつか貼らせていただきます。

 

・「ツイデモします❗ 本日10日18時〜22時 【引用ツイート拡散希望】
皆さんのTwitterタイムラインを「赤い電光掲示板」で赤く染めよう❗️
このツイートをハッシュタグをつけて引用リツイート(できれば一言を添えて)お願いします❗️」

 

 

 

・「【マローン博士が乳幼児ワクチンに警鐘】
▪︎幼い子供にワクチンを打つ理由は無い。
▪︎低年齢の子供は自己抗原と非自己抗原を胸腺で覚えている最中。その時期にこのワクチンを打つ事で大人より深刻な抗原問題を引き起こす恐れがある。
▪︎低年齢の子供は高い確率で心筋炎を起こす事が分かっている。」

 

 

 

・「イベルメクチンの真実
多くのトップ科学者からのインタビューにより、非常に潤沢な資金と強大な権力を持つ勢力によって行われたイベルメクチンに対する中傷キャンペーンの動機が明らかになっている」

 

 

 

・「呆れ果てる…
東京都、令和7年4月から太陽光パネル義務化へ 」

 

 

『東京都、令和7年4月から太陽光パネル義務化へ』

 

 

なお、東京都の太陽光パネル設置義務化について、shinjirouさんが今年5月に記事にしていらっしゃいましたので、リンクを貼らせていただきます。

 

 

表向きの理由は、「脱炭素化」「Co2削減」ですが、「Co2排出による地球温暖化」そのものが嘘であることから、本当の理由は別にあることは明らかです。
今の世の中、このような嘘に基づき、好き勝手に改悪制度を作ろうする闇の政治家ばかりで、まったく勘弁してほしいものです。
(中略)
世界一の生産国である中国はどのようになっているかというと、山全体が太陽光パネルだらけになっています。当然ながら、全ての山林を伐採して、太陽光パネルを設置しています。
中国は、「2030年までに、風力発電と太陽光発電の総設備容量を12億kW以上とする」と公言しています。12億kWとは、大型原発1200基分に相当するという、とてつもない規模です。
太陽光パネルの大量生産によって、かなり低価格化しているのも普及の一因です。
そして、中国国内にとどまらず、日本にも、太陽光発電を拡げるべく、小池都知事とも何らかの取引を行ったのではないでしょうか。当然、大きな見返り(巨大利権)もあるでしょう。
既に、日本にも、中国の太陽光発電会社(上海電力日本(株))が進出し、好き放題に環境破壊しています。
(中略)
このままだと、中国は、日本でのビジネスを拡大するため、山を買い取っては、山林を伐採し、そこに、太陽光発電所を作ってしまいます。(何とかやめてほしい)
(中略)
しかも、太陽光パネルの多くは、中国企業から輸入し、そして、電気代の中の「再エネ賦課金」の一部は中国企業(上海電力など)に流れていく仕組みです。
このように、日本国内の自然は荒される一方、国内産業にとってのメリットはなく、外資系企業に恩恵がいくことになります。

(上記記事より引用)

 

・『なんと自身がシェディング被害を被るはめに。汗が妙に甘い匂いがしました。そして、手足に猛烈な痒み。』

 

 

 

・『SAY ゲス』

 

 

御本家ASKAご本人も自身のブログで紹介してくれたり、
著作権の心配までしてくれるほど、話題となり、
6万回再生まで行っていた本作がついにバン🤣されました!
いったいどこが違反対象なのか⁉️
みなさんで検証ください。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 



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