2022年6月に投稿した記事ですが、再投稿させていただきます。
(後半の内容も当時のものです)
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911同時多発テロ事件は、テロではなく当時の政権による自作自演であったこと、実際には飛行機はビルに突入していないこと、多くのアメリカ国民は既にそれを知っていることは以前から知っていましたが、なぜあの事件が起きたのか等、私は今まで詳しくは知りませんでした。
"CGで飛行機が挿入される前のナマ映像。メディアも政府も911が詐欺だと知っている。今回のウイルス詐欺は911 Part2だ"
— ナカムラクリニック (@nakamuraclinic8) May 5, 2020
そもそも飛行機も衝突もなかった。ハイジャックもアルカイダもなかった。ただ、ビルの爆破があっただけ。
小さな嘘ではなく、大きな嘘に案外騙されちゃうものだね´д` https://t.co/uDUB1Z9Idf
ところが最近、『ネサラ・ゲサラ(NESARA/GESARA)がもたらす 新時代の経済システムとは!?』という本を読んでいたら、実際にビルに起爆装置を次々にビル内に運び込み、ビルの各所に仕掛けていった人物が当時の状況を語った内容や、なぜこの事件が起きたのかについて載っていたので、以前よりも911事件について詳しく知ることができました。
同書のご著者である笹原 俊(ささはら しゅん)氏のブログ『笹原シュン☆これ今、旬! ! 』にも、911同時多発テロ事件の真相が載っていましたので、一部を抜粋して掲載させていただきます。
(本の該当章とブログの該当するページの内容は同じでした。ただ、他にもびっくりするような事件の真相が載っていて、911事件とも関係があるので、なぜこの事件が起きたのか、犯人の動機を知るためにも、情報が整理されている本を読むほうが理解しやすいと思いました。なお、私のブログでは、なぜこの事件が起きたのかについては割愛させていただいています)
皆さんは911同時多発テロ事件を覚えていますか? まだ生まれてなかったという方もおられるでしょうか。
ウィキペディアの記事は以下のようになっています。
「アメリカ同時多発テロ事件は、2001年9月11日(火)の朝、イスラーム過激派テロリスト集団アルカイダによる米国に対する4回の協調テロ攻撃であった。
この攻撃により、2,977人が死亡し、25,000人以上が負傷し、長期にわたる健康被害に加えて、少なくとも100億ドルのインフラと財産の損害が発生した。」
イスラムテロ集団のアルカイダが、4機の旅客機をハイジャックし、ワールドトレードセンター北棟および南棟、国防総省本館(ペンタゴン)に突入させ、ワールドトレードセンターの2棟と、周辺の2棟のビルが倒壊、多数の死傷者が出たとされています。
もちろんこれはことごとく嘘です。死傷者の数は正しいかもしれませんが、犯人も、動機も、起こった出来事も、ことごとく嘘で塗り固められています。
この事件にアルカイダはまったく関係ありません。犯人は、ブッシュ大統領とCIAです。(中略)
この事件は要するに、ワールドトレードセンタービルの解体作業です。
実際に解体に当たった、ワールドトレードセンタービル内に事務所を構える、マルコム・ハワードという人物が、当時の状況を語っています。
彼はもともと土木技術者で、後にCIAの諜報員となりました。彼が爆破解体を行ったのは、2棟倒壊後、程なくして倒壊したWTC7 ビルです。
ハワード氏は何ヶ月も前から、大量の爆薬とヒューズ、起爆装置を次々にビル内に運び込み、ビルの各所に仕掛けていきました。
ビルのテナントは、CIAとその傘下の企業ばかりだったため、爆薬の搬入をとがめられることはなかったそうです。
事件当日は、定められた時間に起爆装置を作動させ、ビルの鉄骨は粉砕され、ビルは見事に敷地内に倒壊し、解体に成功したそうです。
後に彼は事件の映像を見直して、解体作業があまりにも見事に成功し、ビルが正確に敷地内に倒壊するのを見て、視聴者が解体作業の事実に気づき、暴動が起きるだろうと恐れたそうです。
しかし実際には何も起きず、視聴者が、政府の説明に納得するのを見てびっくりしたそうです。
倒壊した4つのトレードセンター内のビルは、担当者は違いますが、すべて、あらかじめ各所に爆弾を仕掛け、順次起爆させて、通常のビルの解体作業が行われた、それだけのことです。
アメリカ政府の国土安全保障長官を務めた、ジョン・フランシス・ケリーは、以上のハワード氏の証言とその内容を認め、ワールドトレードセンタービル倒壊が、制御された解体作業であったことを認めています。(中略)
結論から言うと、この2機の飛行機はCGです。ビルにあらかじめ爆弾を仕込み、それを爆発させるタイミングで、飛行機のCGをテレビで流し、飛行機が突入したように見せかけているわけです。
(中略)
そもそも事件当時から、現場から航空機の残骸が一切発見されていないことが話題になっていました。
さらに当時から航空機に窓がないこと、気体が黒く、ミサイルのようなものがついていることから、ハイジャックされた航空機ではないのではないかと言われていました。
私は事件当日、テレビで事件の生中継映像を見ていました。1機目が突入したあと北棟が炎上する映像だったのですが、そこに2機目が突入しました。
当時私はこの映像を生で見たことに衝撃を受けましたが、そのときアナウンサーがいった言葉をはっきり覚えています。現地から中継する女性アナウンサーは、「今、爆発が起きました!!」と言ったのです。
え、爆発? 飛行機突っ込んだじゃん。なんで、「いま飛行機がビルに突入しました!!」って、言わないの? という違和感を感じたことをはっきり覚えています。
今思うと、この現地にいる女性アナウンサーは、飛行機が突入するところを見ていなかったのです。
飛行機のCGは、テレビ放送画面だけについていたので、現地にいるレポーターには見ることができず、ただ爆発だけが起こったので、「今、爆発が起きました!!」となったのでしょう。
(「NESARA/GESARA 8 第2回NESARA 導入の試みは、ワールドトレードセンタービル&国防総省の破壊によって阻止された!?911同時多発テロ事件の真相。」より引用、一部赤字にさせていただきました)
マスコミが流した9.11の映像がCGだと分かる別の映像はこちらです。飛行機は突っ込んでないのに、ビルが爆発しています。
上記の映像は、マリンさんの「まさかそこまで言った!石垣議員の答弁『コロナ騒動の本質』」の記事で知りました。
市民がたまたま別の角度から撮影したビデオのようです。
私は事件当時、本当に飛行機がビルに突っこんだのだと信じ込んでいました。
まさか、CG加工された映像を全てのチャンネルのニュースで観させられていたとは…。
この事件の真相を知った時は、なかなか信じられませんでした。
NHK党 立花孝志党首は6月16日の報道ステーション(生放送)で「テレビは国民を洗脳する装置です」「テレビは国民が知るべき真実を隠しています」と暴露し、テレビ局によって発言を一方的に遮断されましたが、同氏の語った内容は、まさにこの事件にも当てはまると思います。
911事件が起きた時、ユダヤ人の被害者がいない(その日は揃いも揃って、会社を休んでいた)ということを調べて放送しようとしていたアナウンサーが、謎の転落死をしたという事があったそうですが、隠そうとしても、色んなウソがどんどんバレてきていますね…。
ジャーナリストの船瀬 俊介氏もご著書等で日本のマスコミの惨状を暴露されてきましたが、「テレビは見るな! 新聞は取るな!」とおっしゃっていた言葉の意味がよく分かりました。
最近気になったツイート
最近気になったツイートを貼らせていただきます。
・「マイナカード受診穴だらけ 手続き5年ごとに役所へ 読み取り機毎回並ぶ必要 電子証明切れたら使えず」
私はマイナンバーカードを作りません。 pic.twitter.com/tH9EZ0mACp
— ヨッシャン (@tHfNEY3PiU8Wt32) June 17, 2022
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