2025/11/11発行

 

↑より抜粋

 

インフルエンザは「567」と入れ替わりに影を潜めたが
ほぼ一夜にして、ある病気が世界的に無くなる
などという事があるのだろうか?

インフルエンザは「567」と
診断されるようになっただけである。

存在しない「新しいウ・イルス」が
存在するという幻想を抱かさせるためだ。

「567」偽ワ・クチンが
心臓の炎症である心筋炎を含む
健康への壊滅的な影響を及ぼすと明らかになるや
心筋炎は突如「567」の症状になった。

なんと鮮やかな手口だろうか。
これまでそんな事は言われていなかったのに
おかしな話である。

嘘と知っていながら
だんまりを決め込んでいた医師は何人いるだろう?

ほぼ全員だ。

「567」によって
いくじなしを探すなら、医師を探せばよい
という事がはっきりと明確になった。

ウクライナ侵攻は突如勃発し
「567」とスムーズにバトンタッチし
核戦争の脅威をちらつかせている。

攻め入ったのは
シュワブの学校の卒業生であるプーチンだ。

これらは偶然ではない。
カルトのチェス盤上での一手である。

「567」とは、知覚を恐れの周波数に陥れ
存在しない脅威を信じるマインドを
空想の幻想に閉じ込める暗示の力である。

信じた事が知覚され、知覚した事が体験になる。
たとえ知覚が嘘八百であってもだ。

 




 

私の言葉を含め、すべてを疑い

自分なりの判断をする事だ。

それがマインドをプロパガンダから解放する
本当の自由であり、本当の主張である。

ひとたび「ウ・イルス」は無かったと気づけば
砂上の楼閣(ろうかく)は崩壊する。

みなに、とりわけオルタナメディアに言いたいのは
受け入れやすい事を言われた時には、用心しろということだ。

彼らは、大多数は
自分たちが強制したストーリーを信じるが
信じない者も相当数いるという事を分かっている。

そのような者は、違う説明を求めている。

カルトはこう、うそぶくのだ。
陰謀論が欲しい?じゃあ用意しよう。
こちらに都合の良い陰謀論をこしらえてやるさ。

ファイザーは2000年以来
少なくとも総額75億ポンド(約1兆4090億円)
の制裁金を科せられている。

2009年には
販売中止となった鎮痛剤の違法販売促進による
17億ポンド(約3348億円)という
記録的な金額が含まれている。

また、ファイザーは
米国の食品医薬品局(FDA)のカルト仲間と協力して
偽ワ・クチンの「治験」データの完全公表を
75年間遅らせる裁判所の合意を取りつけようとしてきた。

それが失敗に終わり、とんでもない数の
偽ワ・クチンによる死傷事例が明らかになった。

当時ファイザーは
「ニュースや時事問題」などを扱う
多くの主流テレビ番組のスポンサーを務めていた。
こうした番組が、広告主の不祥事を追求するだろうか?

 




 

「ワ・クチン」メーカーのジョンソン&ジョンソンは
アスベストを含むベビーパウダーの発がん性をめぐり
米国で数千件の訴訟を抱えている。


J&Jは、その事を知りながら、監査機関に真実を隠してきた。

J&Jのサイコパスらは、財務上の打撃に対応すべく
子会社を分離して訴訟を引きつがせた上で
破産させるという手を使った。

そんなJ&Jを信用して、同社の
「ワ・クチン」を打ちたい人はいるだろうか?

 



これらのサイコパスな殺人機械はみな
偽ワ・クチンが引き起こしている大量死や
生命破壊に対する訴追を免除されている。

それでも、混じり気なしの悪が結晶した
サイコパスが製造する偽ワ・クチンを接種しない
「反ワク」は、身勝手で
被害妄想に凝り固まっているというわけだ。

偽ワ・クチンを打つ本当の理由は何か?

すでに述べたが、人口削減と
生き残った者の形質転換が狙いである。

それはいかにしてなされたか?

それはひとえに人間の無知のおかげであり
これが命取りになる。

知覚操作のテクニックを理解する事が
次なる人工「パンデミック」への備えに欠かせない。

その際には、言論の自由がさらに弾圧されるだろう。
次のパンデミックに横やりが入っては困るからだ。

「567」は多くの意味で
さらに危険な事態の先駆けとなっている。

とりわけ、偽ワ・クチン接種者の体内で
偽ワ・クチンに含まれる自己複製物質が増殖し
死亡者を隠蔽するというのが重要だ。

サイコパスのビル・ゲイツは、2022年2月の
ミュンヘン安全保障会議でこう発言した。

「我々はまた、パンデミックを経験する事になる。
次は違う病原体になるだろう。」

お分りいただけただろうか。

 




 

「567」デマは、カルトのプログラムから
マインドを解放する上で多くの学びを提供してくれた。

人類は医学や「科学」、学界その他の「専門家」を
畏(おそ)れ、うやまう事を止めなければならない。

彼らのほとんどは、まったくもって「専門家」ではない。
彼らは、すべてはかくあると信じよ、とプログラムされている。

こう考えよと言われたように考え、こう信じよと
言われた事を信じ、言われた通りに発表すれば
金銭的インセンティブ(報奨)があり
職務上従わざるをえない。

「567」からそれを学ばなければ、いつ学ぶのか?

 



 

 

 

 

 

今日主流メディアで見る事のできる
あらゆる「専門家」は、公式見解を繰り返すだけの存在だ。
そうでなければ、彼らはそこにはいられない。

彼らはカルトとその権威が信じてもらいたい事を言う。
ただそれだけだ。

彼らは腐敗し、プログラムされた
無知で、徹頭徹尾(てっとうてつび)サイコパスである。

罠とは知覚の罠である。

私たち自身がそう選択しているとしたら
誰が私たちの知覚をコントロールしているのか?

私たちである。

その認識を受け入れ、選択をする時が来た。

あなたは幻想の「肉体」だろうか?
それとも無限の認識のユニークなあらわれであり
究極的には無限の認識の永遠の全体だろうか?

ウエティコ・カルトの有名なシンボルは一つ目
すなわちすべてを見通す目である。

これは、カルトがつくったアメリカの1ドル札や
国璽(こくじ)の裏側に見る事ができる。

 






 

 

 

すべてを見通す目(アイ)に対抗するのは
すべてを見通す「私(アイ)」である。

私たちが忘れるように操作されてきたもの
私たちは、本当は無限そのものである
ということを思い出すために。

 

つづく


2025/11/11発行

 

↑より抜粋

 

マインドは催眠術にかけられている。

「魔法にかけられたり、魅了されたり
暗示にかけられたり、呪縛 (じゅばく)されたり
釘づけにされたように、注意を集中させられている」

のである。

実際、マインドは呪縛されている。
(呪われる事、自由を奪われる事)

マインドを縛っている呪いは、「人間」の現実の
あらゆるレベルで作用するシミュレーションだ。

信念や知覚の細部にいたるまで
シミュレーションがすべてをカバーしている。

様々な情報源から、来る日も来る日も1日中
「567ウ・イルス」は存在すると吹き込まれたら
そのプログラムからマインドを解放し
あらゆる嘘や欺瞞を十分に払拭(ふっしょく)

するのは、とても難しい。

騙しの原則はいずれも同じだ。

ある程度マインドが解放された者でも、別の分野では
(567が世界的な変容のための陰謀であると見抜いた者も)
繰り返しやプログラムによって、今だ目をくらまされている。

「567」懐疑論者の圧倒的多数は
「ウ・イルスはあるが、言われているほど危険なものではない」
というレベルに留まっている。

「ウ・イルス」などというものは、存在したことがない
という考えは、彼らのマインドには飛躍が過ぎるのである。

嘘と真実の間の裂け目はあまりにも大きく
越える事ができないので、結果として
折衷案(せっちゅうあん)が生まれる。

2020年4月初めに
新型567「ウ・イルス」は存在しない、と述べて以来
私は似通った論調のメールを多数受け取った。

「567の症状で亡くなっている人が大勢いる。
567が無いと言い続ければ、あなたの信用が傷つく」

というものである。
そのほとんどはまともな人で、デマを見抜いており
メールもほぼ礼儀正しいものだった。

まずは「信用」についてだが、私は信用を求めてはいない。
私が求めているのは真実である。
その二つが一致する事はほとんどない。

国民の大多数に「信用できる」と知覚される
見解を持つ人が、まったくのたわ言を言っていた
という例がこれまでいくつあっただろうか?

真実ではなく信用を求める事は
最も大きなマインドの欺きのひとつだ。

ここから、他人にどう思われるかという
「恐れ」と呼ばれる世界的な監獄が生まれる。

そこに陥ってしまえば、マインドは
シミュレーションに囚われた他の奴隷のものとなり
シミュレーション自体はどうでもよくなる。

フェイクとエビデンスを、あらゆる形で追い求める事。
そしてそのファクトとエビデンスから
自分が信じる真実を語る事。

いかなる犠牲を払おうとも
常にそれこそが目標でなければならない。

そうする事なく、他人があなたにとっての真実を
どう思うかを優先するならば
あなたはマトリックスに取り込まれている。

他人にどう思われるかを恐れるのと
信用を求めるのは、別の表現だが同じ事だ。

ひとたび他人の考えに迎合してしまえば
もはやあなたはあなたではなく、彼らと同化してしまう。

自己検閲が世界的に蔓延している。
カルトがつくり出した、意識高い系の集団思考の
プログラムされた「普通」と異なる見解を持つ者は
非難や罵倒、嘲笑にさらされるからだ。

ビッグ・ブラザーの「普通」から少しでも外れれば
職を奪われキャリアを断たれ、偽「リベラル」の
意識高い系不正「奸計(かんけい)、策略、詭計(きけい)」
によって「楽園」から追放される事もある。

ブラックパンサー党は
「リベラルも一皮むけばファシスト」と言った。
今日の偽リベラルは間違いなくこれである。

(1960年代後半~70年代にかけて
アメリカで黒人民族主義運動・黒人解放闘争を
展開していた急進的な政治組織)

そのプログラムは
ブラックロックのような世界的資産運用の巨人や
「ウォーク(エセ覚醒)産業複合体の王」である
ラリー・フィンクの資金提供を受け
カルトに支配された学校、大学、企業
政府を通じて、大衆の現実に広められたものだ。

心理的ファシストのウォーク(エセ覚醒)軍は
マインドをコントロールされ、ハイジャックされた
カルトのアジェンダの準軍事機構である。

その目的は、グローバルな集団思考と
知覚的な世界統一政府を押しつける事だ。

カルトの親方が「反ワクを憎悪せよ」と叫べば

「仰せの通り、奴らを憎み、黙らせます」

とウォークが応える。

「ロシアを憎悪せよ」と言えば

「仰せの通り、奴らを憎み、黙らせます」

と応える。

ウォークもまた
冒涜者を憎み、滅ぼすべしという宗教である。

ロシアの暴君が他国を侵略し
その行為のためにロシア製ですらない
「ロシア」ウォッカを排除するとはいかなる狂気か。

名前に「ロシア」と入っているカクテルまで
改名させられる始末である。

フランス政府が2003年の
イラク侵攻への参加を拒否した時には
フレンチフライが「フリーダムフライ」
と米国のメニューが改名された。

イラク侵攻では数えきれないほどの人が亡くなり
中東では今も大惨事が進行中だ。

そのすべては、存在しない
大量破壊兵器に関する嘘に基づいて行われた。

人類の大多数は常に幼稚だ。
今ではその傾向が、いっそうあからさまに激しくなっている。

あなたのマインドの一部は、あなたのものではない。
政府や企業、メディア、社会制度の
グローバルネットワークをカルトが支配しているという事は
彼らが一体となって「価値観」を押しつけているという事を意味する。

こうした「価値観」は、おおよそ「価値観」など
持ち合わせていない者が、支配のために使う道具でしかない。

ウォークの「批判的人種理論」は
まったくのレイシズムで、白人=レイシスト
黒人=被害者という前提を強制するものだ。

白人はレイシストである、と言うのはレイシズムである。
また、黒人は被害者であると言うのは
黒人を見下し無力化し、白人の行ないや言動
考えによって、人生を定義しなければならないとする考えだ。

これが「黒人に配慮する」

「反レイシスト」の行動だと、信じるように言われている。

ヤルダバオートは意識の反転状態であり
ゆえにその意志を押しつけるシミュレーションでもある。

何もかもが上下逆さま
前後反対、ひっくり返って逆転している。
こんなものに従ってはならない。

こんなものを
「普通」に組み込む事への加担を拒否するのだ。

言動や考えを他人にどう思われるかという
恐れを消し去る事が、シミュレーションと
その設計者や工作員からマインドを取り戻す第一歩である。
この一歩を踏み出さずして、その先は無い。

マハトマ・ガンディはこう言った。

「自尊心を失うほと大きな損失はない。」

彼はこうも言っており、これこそがポイントである。

「自ら差し出さなければ、誰も自尊心を奪う事はできない。」

ここに自由への鍵がある。
自尊心は決して圧政に屈する事はない。

常に少数が多数を支配してきた理由は単純だ。
黙って従う事で、多数が少数に力を明け渡してしまうのは
自尊心が無くなった結果である。

トップダウンの支配体制全体が、少数による押しつけと

多数の黙従(もくじゅう)の上に成り立っている。

ほんの一握りの頂点が、数十億人の生活を
こと細かに統制し、人間社会の方向性を定める。

「567禍」の数年には
まさにこうした事が、あからさまに起こっていた。

問題を解消するために
原因を取り除く例があるとすればこれであり
対処手段は自尊心だ。

疑わず黙従することが原因であり
問題を解決するためには、それを止めなければならない。

 

つづく


2025/11/11発行

 

↑より抜粋

 

ターゲットは若者である。
この計画が実現する時に大人になる世代だからだ。

どういうわけか、世界中の国々が同時に
ドラァグクィーンを、学校や図書館に招いて
読み聞かせをし、幼い子どもたちに彼らの存在を
アピールさせるという取り組みをはじめている。

子どものマインドの性別を混乱させたければ
髭面の男が女装して
女のように振る舞う姿を見せるのが効果的だ。

本当に、自分の心と身体が一致しない
と感じている人に必要なのは、愛と理解
そして、自分なりの解決策を見つける道のりのサポートである。

心と身体を一致させようとする
トランスジェンダーの人には何の問題もない。

国や国が支援する組織や学校が
プロパガンダや操作を行なって
捏造している事が忌まわしいのだ。

トランスジェンダー支持者が
自分たちが疎外され、抑圧されたマイノリティである
と主張するのは笑える。

トランスジェンダー批判は
どんなに些細なものであってもクビになったり
炎上したり、警察沙汰になりうるというのに。

政府は誰かに都合よく法を変え、他の誰か
たとえば女性の都合は一顧(いっこ)だにしない。

カルト体制がサポートする理由は単純明快だ。

熱狂的、かつたいがい暴力的なトランスジェンダー活動家を
自分たちのアジェンダ推進に使えるからである。

トランスジェンダー団体に資金提供している
ジョージ・ソロスほか、カルトのビリオネア(超富豪)や
企業が、トランスジェンダーの人を気にかけている?

性転換は化学的にも行なわれている。
化学物質で汚染された川を泳ぐ魚の性別が
変ってしまうのが一例だ。

人間の男性性も、同じようにターゲットにされている。
2022年初頭のギャラップ調査によると
LGBTQを自認する米国人は
10年前と比べ、倍増しているという。

この傾向をけん引するのは、1990年代後半から
2010年初頭に生まれた「Z世代」である。

理由は様々であるだろうが、性別を逆転させる
化学物質が氾濫した環境も、その一因ではないだろうか?

そんなことはない?なぜ?

30年のキャリアを持つ米国の認定心理士
メロディ・ミラム・ポッター博士は
化学物質の影響を調査した。

彼女は男児出産率の低下を
内分泌かく乱化学物質(EDCs)
と呼ばれる合成物質と関連づけた。

内分泌系は一連の腺(せん)からなり
「サードアイ」と呼ばれる視床下部
(ししょうかぶ)もそのひとつである。

 



EDCsはプラスチック、食品容器やパッケージ
缶詰、電気製品、溶剤、洗剤、殺虫剤、化粧品、石鹸
自動車排気ガス、つや出し剤、塗料、電池
歯の詰め物(水銀)、メカジキなど多くの魚に含まれている。

よく取り上げられるのは缶やボトル、食品プラ容器や
レシートに使われているホルモンかく乱物質
ビスフェノールA(BPA)だ。

EDCsに曝露(ばくろ)すると
性分化の流れが乱れてしまうことが研究で実証されている。

生殖器を形成する分裂が早い細胞は
「エラーを組み込んで再現」しやすいという。

こうしたエラーによって、男子としてはじまった発達が
女子としてのものに変ってしまう事がある。

いつであれ、生化学的プロセスが関与すると
明らかにあらゆる化学阻害が顕著になり
子宮を出た時点で、男性だった人さえも女性化してしまう。

ボディの遺伝(情報コード)系を操作する事で
マインドが、現実と感じられる現実感に
解読するものを操作する。

混乱した幻想と、無限かつ
真の「私」からの周波数の断絶が大きくなる。

知覚=周波数であるのに
マインドが低周波数状態に陥ってしまったら
どうやって5D高周波と繋がる事ができるだろうか?

DNAを変化させれば
送受信する周波数を変える事になり
接続する現実も変わる。

松果体あるいは「第六感」から来る
「あちら側」の現実を含むDNA周波数の潜在的範囲は
シミュレーションの中の
スマートグリッド・シミュレーションとのみ
接続するよう再配線される。

5Dのインプットがなけれは
マインドはすっかり迷子になってしまう。

いわゆる「魂を無くした人」とは
シミュレーションと、ボディ中心のプログラムによって
混乱した心の断片(分離)であり、自分が誰なのか
どこにいるのか、何が起こっているのか分からない。

すべてが失われた、こんな不正なゲームに
こんな不利な状況で勝利するのは確かに不可能だ。

私たちは破滅の運命にある、詰んだ!

いや、むしろ答えは思うより簡単だ。

実は答えはあなたの思い通りなのである。

もっと言えば、あなたは答えを知っている。

 

つづく


2025/11/11発行

 

↑より抜粋

 

マトリックスから戻ってきたネオは
マトリックス内で負傷し口から血が出ている事に気づく。

「仮想のはずだ」と言うと、モーフィアスはこう答える。

「心(マインド)が現実にする。」

シミュレーションは4Dマインドの知覚を捕らえ
5D意識から切り離すよう仕向けるものである。

そのためには、マインドは全方位的に
分離と孤立の感覚を持つ必要がある。

なぜ地球外のシミュレーションは、空っぽで
生命が存在しないように見えるのだろうか?

孤独と孤立、分離を強調するためだ。

ひとたびマインドがこの現実感覚は
シミュレーションだと気づいて
真の自己を思い出せば、幻想のパワーは抹消される。

知覚を取り戻し、シミュレーションの催眠状態から脱けだし
シミュレーションを超えた5Dの自分と再び繋がるのだ。

「アストラル界」(4D)は
天と地の間に存在する「天使の」(堕天使)の領域と言われる。

より正確には、四次元あるいは「アストラル」は
地(シミュレーション)と天(5Dの現実)
の間に存在するもの、と言うべきではないだろうか。

それは私たちがマインドと呼ぶ認識状態がある場所で
低層四次元の幻想の魔手に誘い込まれている。

信じる事が知覚され、知覚したものを体験する。
裏を返せば、体験した事を知覚し
知覚した事を真実という事だ。

カルトの使い走り
マーク・ザッカーバーグが喧伝(けんでん)する
「メタバース(仮想空間)」が話題だが
これはマインドの注目をさらに大規模な幻想に向けさせ
5D認識からさらに知覚を引き離そうとするものだ。

各個人は「アバター(分身)」
あるいはデジタルサロゲート(電子的代理人)
の姿であらわされ「現実世界の延長のようなもの」
がつくり出されている。

私たちが体験している現実自体がメタバースであり
ザッカーバーグのメタバースは
メタバースの中のメタバース、幻想の中の幻想である。

フェイスブックやマイクロソフトなどカルト企業が
このコンセプトを導入しているということは
カルトの計画の一部だという事だ。

これは事実であり、誰の目にも明らかだ。

スマホ依存に取って代わろうというのがメタバース
さらに深く知覚を奴隷化するものだ。

これらは、人々を巣穴の奥底へと引きずり込む
計画的な作戦の一環である。

手にしたスマホの次は
体に装着したデバイス、埋め込んだデバイス
そしてメタバースが完全に現実を乗っ取ってしまう。

テクノロジー依存は
視覚的に提供されるものに集中するだけで
達成されるのでない事は間違いない。

そうしたデバイスからは周波数が放たれ
脳は麻薬のようにその周波数を求めるようになる。

偽ワ・クチンによって、すでに注入がはじまっているが
皮膚に貼り付けて、インターネットと繋がる「電子タトゥー」
ゆくゆくは体内のデバイスから接続する計画だ。

2020年3月の記事には、ゲイツが
このテクノロジーは、スマホに代わるものになると予言している。

予言?

ゲイツは予言しているのではない。
カルトの意向を記した台本を読み上げているのだ。

複雑で分かりにくく見えるかもしれないが
実はそうでもない。
出発点まで解きほぐしてみれば単純至極である。

シミュレーションそのものからメタバースまで
すべてはマインドの現実感覚を掌握(しょうあく)し
シミュレーションを超えた自己
無限の「私」を遠ざけ影響を断ち切る事を目的としている。

マインドは
バーチャル・リアリティの
AIシミュレーションの中にある
バーチャル・リアリティの
AIスマートグリッドの中にある
メタバースによって、知覚の罠にはまっている。

最終的には、マインドは完全にサイバースペース
(電脳空間)に吸収される計画だ。

混乱したボディは
マトリックスの中のマトリックスの中の
マトリックスの中のマトリックスの中に閉じ込められている。

すべては
デジタル迷宮からの脱出を可能にするマインドの
真の自己へのアクセスをブロックするために設計されている。

迷宮はひとつではなく
いくつものループ(堂々巡り)や
タイムライン(時間軸)が錯綜(さくそう)している。

最終的には
すべての人間、すべてのマインドに
同じ知覚を持たせるように計画している
集合的なAIによる、知覚制御のあらわれにすぎない。

個人の思考や見解、意見は抹消される。

これからはテクノロジーによって
単一の集団思考が押しつけられる事になるだろう。

私たちは、当局(カルト)と
とうの昔に個性や独自である権利を放棄したウォーク兵に
受け入れられる事だけを考え
口にせよとプレッシャーをかけられながら
そこへ向かう足がかりを目にしている。

イスラエルの「未来学者」で
エルサレム・ヘブライ大学歴史学部教授の
ユヴァル・ノア・ハラリは
「エリートの哲学者」として知られる。

彼は2018年
シュワブの世界経済フォーラムの会合で
ボディや脳やマインドは「設計」できるようになり
人間は「ハッキング可能」であると述べた。

この星の未来の支配者は
誰がデータを持っているかで決まる。
データを持つ者が未来をコントロールする。
人間だけでなく、生命自体の未来を。

「データをコントロールする事によって
エリートはデジタル独裁より
さらに過激な事をできるようになるかもしれない。

生物をハッキングする事によって
エリートは生命自身の未来を再設計する力を得るかもしれない。

ひとたび
何かをハックできるようになれば、設計もできるのが常だ。

もし実際に生命をハッキングし、設計する事に成功した暁には
人類史上最大の革命となるだけでなく
生命誕生以来、生物学史上最大の革命となるだろう。

科学は、自然淘汰(とうた)による進化を
インテリジェント・デザインによる進化に置き換えようとしている。

天にまします神のインテリジェント・デザインではなく
人間のインテリジェント・デザインだ。」

人間のインテリジェント・デザイン?

インテリジェント(知性)だって?

どうか話し合っていただきたい。

「567」偽ワ・クチンの合成遺伝物質や
その他の様々な口実で注入される合成偽ワ・クチンは
文字通りボディをハッキングしている。

ハラリが述べたように、遺伝子を再設計するのが目的だ。

彼は「もし」と未来の事のように言っているが
現実のハッキングはすでに今行われている。

あからさまに
アンチ・ヒューマンアジェンダが展開されるようになった今
人間社会は、非人間勢力によって操られている
という私の主張が、かつてなく現実味を増している。

生命のガスである二酸化炭素を標的にした
「地・球温暖化」デマによって、大気の構成が変化している。

カルトお抱えのビル・ゲイツは
太陽光ブロック計画に投資している。

大気中に炭酸カルシウムの微粒子を撒布して
太陽エネルギーを反射し
地表に届かないようにするというものだ。

ゲイツはイカれた危険人物である。
カルトの中枢に鎮座する
さらにぶっ飛んだイカれ野郎の使い走りなのだから。

このキチガイ沙汰の関係者は、作物への影響といった
瑣末事(さまつじ)への影響は未知数としている。

だが中枢にいる者は
その効果が意図するところを正確に把握している。
またもやはさみ討ちだ。

生命のガスと太陽光をターゲットとし
人間の食料生産にダブルでダメージを与えるのだ。

私たちが相互作用する
シミュレーションフィールドの周波数構成は
人体の情報コードと互換性(ごかんせい)の
有るものから、無いものへと変化している。

人造人間化を進める理由のひとつは
5、6、7 Gと続く
この異質な人工周波の氾濫に対処するためだ。

人工的に生成された放射は
1950年代以降、数百万倍に増加した。

今ではマスクの低軌道衛星が
5やWi-Fiを地上に放射しまくり
とんでもない状況になっている。

5タワーが驚異的なスピードで乱立し
破壊的な周波数環境を増やしている。

こうした環境によって
ますます多くの人が、電磁波過敏症に苦しんでいる。

合成偽ワ・クチンには、伝導性のグ・ラフェンや
脳を「クラウド」に接続するナノ粒子が含まれている。

グ・ラフェンと仲間たちは、体内で自己増殖し
人工オペレーションシステム(OS)を
構築する事が分かっている。

ひとたび体内に入ると、グ・ラフェンは
Wi-Fiフィードや、5によって活性化される。

あらゆる「G」は周波数であり
情報伝達系統であるので、心身に影響を及ぼす。
すべては繋がっている。

中国・武漢が「567」の直前に
5の試験都市となったのは、本当に偶然だろうか?

「567感染ホットスポット」が
その試験都市と一致している事も?

「567」の症状とされているものが
そのまま電磁波汚染による症状である事は?

辺りを見回してみれば
すべてが人工物で満たされている事が分かるだろう。

農作物や食料供給も、人工的に改変されている。

人工的に改変された木や昆虫
合成された薬やビタミン・サプリメント、人工血液
3Dプリントで「プリント」された臓器の遺伝的性質など。

近年取り沙汰されている人工「子宮」は
ほぼ100年前にハクスリーが描いた
「すばらしい新世界」という未来図と大差ない。

なぜか?
私たちはシミュレーションを体験しており
それはプログラムによって実行されている。

そのプログラムの計画を知っているなら
マインドが目覚めて介入しない限り、プログラムは実行され
無限の「今」の中で知覚された「未来」になる。

隠されてきた現実に
目覚めた人々のマインドを鼓舞(こぶ)し介入を促す事だ。

私が「未来」を非常に正確に予言してきたのは
今だ人類が計画された未来に介入していないからだ。
だが、今こそ介入しなければならない。

 

つづく


2025/11/11発行

 

↑より抜粋

 

567偽ワ・クチンは、人・口削減に加え
ボディの本質を変える事を目的としている。
ボディが変われば、マインドの現実も変わる。

車の本質を変えれば
ドライバーにとっての現実も変わるのだ。

私たちは
3つめのフィールドがつくられているのを目にしている。
「スマートグリッド(次世代送配電網)」と呼ばれる
シミュレーションの中のシミュレーションである。

スマートグリッドは、地上の鉄塔が生成する
グローバルなWi-Fi「クラウド」上に構築される。

さらにカルトの工作員イーロン・マスクが打ち上げる
低軌道衛星からも生成されている。

マスクは「カルトの」スペースXを通じ
主要なクラウド供給源となっている。

他にもクラウドを生成するネットワークを形成する
低軌道衛星を、何万も打ち上げようとしている企業がある。

天文学者らはすでに、衛星による夜空の光害や
スペースデブリ(宇宙ゴミ)汚染について
批判しているが、そんなものは序の口だ。

数千ものはっきり見える衛星が飛び交い
さらに何万も続こうとしているのだから
夜空は劇的に変わる事になる。

マスクは、脳をコンピューターに接続する
自身のニューラリンク社でも、カルトのアジェンダに貢献している。

一方マスクがCEOを務めるテスラは
スマートグリッドに接続してコンピューターが行ける場所
行けない場所を決める自動運転車を生産している。

カナダの臨床心理学者、ジョーダン・ピーターソンが
マスクを賞賛するインタビューを見た。
ピーターソンは、たしかに心理的特性について重要な事を述べている。

だが、五感で点だけ見る知性の支配から抜け出さなければ
何がどうなっているのか、彼が称賛している連中が
それにどう絡んでいるのかを理解することはできないだろう。

マスクはツイッター社の検閲に抗議し
2022年に同社を買収した。
マスクはスペースXの衛星や自動運転の電気自動車
脳とコンピューターを繋ぐインターフェイスなどで
カルトのアジェンダに超貢献している。

そんな男が、なんの思惑も無しに
検閲に反対するものか考えてみてほしい。

あらゆる物をインターネットに接続し
AIで集中管理・監視しようという
「IOT(モノインターネット)」は、予定通り普及した。

統計によれば、インターネットに接続しているデバイスや
テクノロジーは120億を超えており
2030年までには、250億になるとしている。

2030年といえば、カルトの変換タイムライン
(行動計画表)における重要な年である。

私は、モノのインターネットの次に計画されているのは
すべてのインターネットであると述べてきた。

人間の脳・ボディをインターネットとAIに接続するものだ。

今それが起こっている。
偽「567」ワ・クチンには
自己複製ナノテクノロジーが使われており
顕微鏡で観察すると、ネットワークが構築されているのが見える。

ボディ・脳と拡張を続けるスマートグリッドとを繋ぐ
Wi-Fi接続を体内で確立するものだ。

ナノテクノロジーは、何千もの食品や
シェービングクリーム、化粧品などにも使われている。

ナノ「マザーボード」や、偽ワ・クチン接種者の
血液サンプルのコンピューターのような構造を実際目にすると
そうした計画を知っていてもなお衝撃を受ける。

ボディとスマートグリッドの接続は
AIがあらゆる精神的・感情的反応をコントロールし
全人類のボディに「切」スイッチを搭載する事を可能にする。
マインドにこの「ボディ」は「死んだ」と指令を出すスイッチである。

すべての道は、マインドとその操作された現実感覚に戻る。

サイバースペースに繋がるプロセスの一環として
ボディはより人工的な性質を持つようになる(ヒューマン2・0)

ゴミのような合成遺伝子が増えるほど
ボディはより人工的になり、移行できない大多数の人口削減が加速する。
「567」は、合成偽ワ・クチン革命の始まりでしかない。

HIV、ジカ、二パ、エプスタイン・バール「ウ・イルス」
なるものや、癌、その他疾患の薬を開発中だ。

ロックフェラーとゲイツは、カルトのビリオネア
(超裕福層)らとともに、メディアに何億ドルも資金提供している。

そんな主流メディアが、「567」や「気・候変動」
その他について、真実を伝えると考える人はいるだろうか?

自由なマインドの持ち主は
「567」にかかっていると、どうしてわかる?と問う。

みなが言うからといって
それが存在するという証明にはならない。

大多数の人が間違っているなんて事はないだろうか?
たいていの多数派が間違っているというのは
「歴史」が示す通りである。

PCR検査の結果は、怪しげなものがほどんどだが
これは感染症にかかっているかどうかを調べられるものではない。

PCR検査の開発者で、ノーベル賞を受賞した米生化学者
キャリー・マリスは、PCRは
「何かを増幅(ぞうふく)して、たくさんの何かを」
検出するだけのものだと指摘した。

PCR検査は、遺伝物質のコピーをつくる。
感染症や「ウ・イルス」を特定するものではない。

「無症状」の感染疑い「症状」という狂気は
完全な健康体の人々が「ウ・イルス」を検出しない検査で
陽性となる事の口実としてひねり出された。

また、ロックダウンで無症状の健康な人を家に閉じ込め
経済に大打撃を与える事を正当化するのにも使われた。

「オミクロン」(moronic(まぬけな)のアナグラム)
なる偽「変異株」は、感染力が強いと言われ
より多くの「症状」を生み出している。

いや、PCRで陽性と判定するのは、通常
「プライマー(合成DNA)」と呼ばれるものを
3個検出しなければならない。

ところが「オミクロン」については
それが2個に減らされた。

そこで、これまで陰性だった結果が陽性になり
さらなる「症状」を生んだ。

今、私たちが直面している欺瞞(ぎまん)は
これほどの規模に及んでいる。

新型567ウ・イルス同様
世界中のどの科学論文でも、その存在が証明されていない
HIV「ウ・イルス」の抗体であると主張する抗体が
少なくとも他の60の病態で産生された。

どちらも他の遺伝物質から精製及び分離されておらず
(a)存在すること、または(b)
彼らが主張しているような症状を
引き起こす事が示されていない。

また、いかなる種類の「567」検査も
精製及び分離された「ウ・イルス」で検証されていない。

すべてがいかさまである。

クイーンを象徴するシンガー
フレディ・マーキュリーは「HIV」陽性となって
ジドブジン(AZT)なる危険な薬を投与された。

当初は抗ガン剤として開発されたが
あまりに毒性が強いため、開発が中止された薬である。

使用が許されている抗ガン剤だってとんでもない毒性だが
それより強いとはどれほどのものなのか?

AZTは「567」と偽ワ・クチンの嘘を
吹聴するファウチ(米国の医師)によって推進されたもので
骨髄を破壊し、その結果免疫系をもズタボロにすることで知られる。

フレディ・マーキュリーは
「エイズ」で亡くなったと言われているが
つまり免疫不全ということだ。

米バスケットボールのスター選手マジック・ジョンソンも
1991年にHIV陽性となり(567と同じやり口)
ファウチのおかげでAZTを投与された。

彼は体調を崩し、薬を止めた。
これを書いている現時点で、彼はいまだ存命である。

エイズ詐欺は、新型567ウ・イルス感染症の
前哨戦(ぜんしょうせん)だった。

(前哨戦とは、本格的な戦いや活動が始まる前に行われる
小規模で準備的な戦いや行動)

HIVの存在及び
それがエイズを引き起こすという、いかなる証明も無い。

「新型567」は、偽「ウ・イルス」による偽の疾患である。
人間のボディを改造し、健康を害し、生命を終わらせる
偽ワ・クチンを正当化するためのものだ。

その「ウ・イルス」を検査しない検査によって
ウ・イルスが存在するという幻想が生まれる。

幻想は偽の「症状」や死亡証明書や
死亡数を改竄するための診断操作を提供する。

そのため「567」が発生するや
インフルエンザは消え去ったかにみえたが
これはインフルエンザではなく
「567」と診断されるようになったからである。

すでに、存在証明された事がない
「567ウ・イルス」によって正当化された
mRNA注射の猛威によって、人間の免疫系は悲鳴を上げている。

「ワ・クチン」と偽った遺伝子治療により
人工物質を注射することが本丸である。

人類をナノテクノロジーがコントロールする
人口知能奴隷種へと、完全に変容させるものだ。

バイエル社医薬品部門トップの
ステファン・オエルリッヒはこれを
「バイオ(遺伝子組み換え)革命」と呼んでいる。

偽ワ・クチンを強制するため
さらなる「パンデミック」や
「健康」危機が今後も続くことだろう。

疑わしいと否定する前に
考慮すべき点がいくつかある。

第一に、偽ワ・クチン接種者から
MACアドレスを認識したと世界中から報告が上がっている。

第二に、私は数十年に渡り
電子タグは、計画の一部だと警告し続けてきた。

カルトの工作員、クラウス・シュワブ(サイコパス)
本人がそう言っている。

彼の世界経済フォーラムは、「グレート・リセット」を
押しつけようと喧伝(けんでん)し、準備をすすめている。

これは人間社会の完全なる変容である。

シュワブは、スイスの公共放送で
「567」詐欺の4年前に、今後10年で
人間はマイクロチップを埋め込まれ
サイバー・デジタル空間に融合されると発言している。

この発言は2016年のもので
つまりは2026年を見据えた予測という事になる。

「AIは人類を滅亡させる事ができる」と述べた
イーロン・マスクは、人民の味方とうそぶき
シュワブの夢を叶えるべく奮闘している。

ニューラリンク社による
脳をコンピューターに繋ぐ実験では
多くのサルが殺されている。

だが、そうした技術はすでに地下基地に眠っており
極秘プロジェクトは公開されるのを待つばかりだ。

マスクらが演出する開発ストーリーも
なかなかよくできてはいるが。

シュワブは「567危機は社会を省み、考え直し
リセットするという千載一遇のチャンス」と述べている。
彼は私たちに「567」詐欺が行われた理由を説いているのだ。

合成遺伝物質を人体に注入する
mRNA偽ワ・クチンメーカーのモデルナが
この「ワ・クチン」は
コンピューター「オペレーティングシステム」のようなものだと
自社文書に記していたことを思い出してほしい。

カルトの中枢部や、業務上知識が必要な面々は
私たちの現実が超高度なコンピューターコードに基づく
シミュレーションである事を重々承知している。

彼らはこの現実を理解して行動しつつ
大衆の事は、生物学的なボディをメスで切ったり
薬を使う「医療」という幻想の中に留めている。

カルトはある次元の知識から来て
ターゲットを、彼らの知識に到達させないため
計算された無知から、はみ出す事がないように努めているのだ。

スマートグリッドは、マインドをさらに深い幻想へ
しっかり沈めておくため、3D投影に注入された
4Dシミュレーション技術のあらわれである。

スマートグリッドは、人類80億人を
あまねくタグづけするために計画されたものだ。

そしてAIがあらゆる思考や行動を追跡・記録する。
この情報は、グローバルなデータベースに保管される。

計画通り展開しつつある人間の脳(マインド)と
AIとの接続によって
AIによる「人間」の知覚乗っ取りが完遂され
マインドはシミュレーションの奴隷になっている事に
気づけなくなるだろう。

グーグル社幹部の「未来学者」
レイ・カーツワイルの言葉を振り返ってみよう。

「私たちの思考は、生物学的なものと
そうでないものとのハイブリッドになるだろう。

人間は限界を拡大し「クラウド思考」できるようになるだろう。

脳にクラウドへのゲートウェイをつくり
だんだんクラウドと融合し、自己を拡張してゆく。

私の考えでは、限界を超越してゆくのが人間の本質だ。」

人間とAIの接続は
2030年までには実現するだろう、というものだ。

テクノロジーが人間をはるかに凌駕するにつれ
わずかに残った人間の要素はどんどん縮小してゆき
ついにはまったく無視できるほどになる。

すべてのマインドの集合体である
ハイブ(集合精神)ネットワークを通じて
「人間」意識(4Dマインド)がAIに吸収される。

あらゆるマインドは、知覚を集中制御される。
4Dマインドのホログラフィックな投影が
AI完全制御の幻想をフィードバックすると
それが4Dマインドの現実になるという
フィードバックループがつくり出される。

この制御は現実ではない。
なぜなら、投影は解読された幻想にすぎないからだ。
しかし、マインドはそれを現実として体験する。

抜けられない環(わ)を抜け出す方法はたったひとつ
実際にはそんなものは無いと信じる、分かる事だ。

そうすれば、低周波数にとって「現実」である
「障壁」がまったく存在しない

意識と周波数のレベルに達する事になる。

 

つづく