天然記録 -15ページ目

 

 

↑より抜粋

 

2012年10月発行

 

ユダヤの正体を見破ったイエス・キリスト

繁栄を極めた多くの文明が
ユダヤ人の餌食(えじき)になって滅びてしまった時
人類にはどのような頼みの綱が残されていただろうか?

それは、昔も今もイエス・キリストである。
キリストの使命とは
すべての民族のまったき霊的再生をうながすことであった。

地上でただ一つの民族だけが
キリストのメッセージに頑(がん)として耳を傾けなかった。
その民族こそがユダヤ人である。

古代世界の預言者たちは
ユダヤ寄生集団が引き起こす破壊的な効果をよくわきまえていた。

ヨハネはパリサイ人を「マムシの子孫ども」と呼んで罵倒した。
(マタイ伝)

イエスはユダヤ人を「サタンのシナゴーグ」と呼び
「あなた方ユダヤ人が悪魔より生まれたことを私は知っている」
とユダヤ人に語った。

今日、ユダヤの暴力による世界の破滅に直面してみると
イエスの受難こそ、2千年前と同じく
今でも救いへと至る唯一の道なのだということがわかる。

では、その受難とは何だろう?

それは何よりもまず第一に
人が自分の心の中で進んで自分自身の悪を断つ事である。

第二に、他人の悪を容赦しないことである。

そして第三に、ユダヤ人扇動者たちが
おのれの目的を利するためにつけ加えた歪曲をとり払って
イエスがこの世にもたらした、ありのままの言葉で
イエス・キリストのメッセージを他の民族に伝えることである。

肉体を持って出現された時、イエス・キリストは
金髪碧眼(へきがん)のガラリヤ住民として
ヨセフとマリアからお生まれになった。

聖書学者のウィリアムソンによれば
ガラリヤ住民の中にユダヤ人はほんのわずかいただけで
地方では、ユダヤ人の姿はほとんど見られなかったという。
この地域は、全体としてヘレニズムに同情的だった、と言っている。

つまり、ガラリヤの住民たちは
イエスの家族や友人たちは、ギリシャ文化に好意を寄せ
ユダヤの野蛮さに反対した、という意味である。

さらに、イエスが人々に話したのはヘブライ語ではなく
ガラリヤなまりのアラム語だったのである。

こうしたすべての事実を
キリスト教の学者たちはよく知っているはずだ。
それなのに「キリストはユダヤ人だった」と主張して
彼らはユダヤ人の恐るべき虚偽と冒瀆で人々を惑わしている。

どうしてこの自称
「キリスト教徒」たちはこんなことをするのだろうか?

そういう人間は、実は何も信じてなどいないのだ。

連中はただ、宗教はボロい商売で
ユダヤ人のウソを言い触らすのが一番儲かると考えているだけなのだ。

彼らは、西洋文化全体を言いあらわすのに
新しい用語を発明することまでやっている。
「ユダヤ・キリスト教文明」というものだ。

「ユダヤ・キリスト教」
共存文化を讃(たた)える論文を書かなければ
今日ではどんな学者も大学で職に就けない。

「ユダヤ・キリスト教文明」とは
2つの相容れない対立勢力を結びつけたものだ。

たとえば、「黒人・白人」文化とか
「アジア・ヨーロッパ」文化というのと似ている。

その意味は「善・悪」文化とするのがもっとも当たっている。
ユダヤ教が悪を指し、キリスト教が後置されているものの善を意味する。

彼らがイエス・キリストの名を口にすることは滅多に無い。
あるとすれば「ボロを着た説教者」とか
「遍歴の革命家」などと冷笑する時だけである。

この自称キリスト教たちは、どうしてこれほどまでに
イエス・キリストを憎悪するのだろう。
その理由は、イエスが常に彼らを見抜き、告発したからである。

悪魔をしりぞけてから、イエスは今度は町へ入ってゆき
サタンのシナゴーグ(会堂)、パリサイ人
そして、シオンの長老団の構成員であり
悪に命を捧げる律法学者たちを責める説教をした。

イエスは「マタイ伝」第23章で次のように説いた。

「お前たちにわざわいあれ。
律法学者、パリサイ人よ、偽善者どもよ!
お前たちは天国を人々の前で閉ざす。
お前たちは自分たちが天国に入らないばかりか
天国に入ろうとする人々までも邪魔して入らせないのだ。

お前たちは白く塗った墓のようだ。
外側はたしかに綺麗に見えるが
内側には死人の骨やあらゆる汚物がいっぱいだ。
上辺は正しい人に見えるが
お前たちの内側は偽善と不正に満ちている」

「シオンの長老団たちは、イエスがこうした言葉を
大衆に説いていることを聞きつけると集会を開き
イエスを殺す謀議(ぼうぎ)をめぐらした」
「ヨハネ伝」第7章1節

「ユダヤ人がイエスを殺そうとしていた!」
聖書のこういう言葉を読んだ後で
キリストがユダヤ人だったと、どうして信じられようか?

イエスはユダヤ人の神殿に行き会計台をひっくり返した。
神殿はユダヤ人の証券取引所にほかならず
ユダヤ人の宗教は、黄金だったからである。
彼らは、バール神の像である黄金の仔牛の前で取り引きをした。

イエスは、その神殿の中に入っていって
律法学者とパリサイ人に説教した。

そのためにシオンの長老団は、もはやこれに耐えられず
ひそかに計略をめぐらして、ローマ人支配者に訴え出て
イエスを処刑してもらおうと決意したのである。

イエスはシオンの長老団の前に連れてこられると
次のように言った。

「私が毎日神殿でお前たちといた時
お前たちは私に手をかけなかった。
だが、今はお前たちの時間、闇の力である」
「ルカ伝」第22章53節

この言葉とともに
人間の魂のもっとも偉大な瞬間、イエスの受難がはじまる。

そして、ユダヤが力を持つこの危機の恐ろしい時代に
我々は誰でも次のように言うことができる。

「今はお前たちの時間、闇の力である」と。
だが、キリストの光は再び輝き渡り、闇は過ぎ去るであろう。

イエスは裁判に3度もかけられた。
パレスチナには3つの臨時権力があったからである。

ローマ人の支配は
カシュタインが「ユダヤ人の歴史」の114ページに
「野蛮かつ悲劇的な混血ユダヤ人」と描いた
ヘロデ王とローマ総督ピラトによって行われたが
パレスチナの実際の権力は、ユダヤ人律法学者たちの敵対する
2つの集団によって行使されていた。

一つは、大司祭アナ二ヤに率いられ、ローマ人が後押しした。
第二は、大司祭カヤパに率いられ、ユダヤ人が後押しした。
イエスは3つの勢力の前で、それぞれ裁判にかけられたので
ローマ人もユダヤ人も満足したであろう。

「大司祭たちと法院全体が、イエスを死刑にするため
イエスに不利な証言を求めたが、一つも見つけられなかった。
大勢の証人がイエスに不利な偽証をしたが
彼らの証言は一致しなかったからである」
「マルコ伝」第14章55節

「再び、大司祭はイエスを尋問して言った。
『お前は誉(ほ)むべきお方の子、キリストなのか?』
『そうだ、お前たちは人の子が力ある方の右に座って
天の雲に包まれて来るのを見るだろう』

すると大司祭は、自分の衣を引き裂いて言った。

『もはやこれ以上どんな証人が必要であろうか?
諸君は冒瀆の言葉をお聞きになった。諸君はどう思われるか?』

すると全員がイエスは死罪にあたると宣言した。
数名の者がイエスに唾を吐きかけ、目隠しをして殴りイエスに言った。

『予言してみろ』

それから下役(したやく)らがイエスを平手打ちにした」

イエスはピトラの前で裁判にかけられた。
ユダヤの法院での審理は何の法的有効性もなかったので
これが正式裁判だった。

ピトラは、民を惑わした件と貢物を皇帝に納めるのを民に禁じた件
という最初の2つの罪状を無視した。

キリストが王であると主張したという
第三の罪状について、ピトラは罪がないと判断した。
キリストは、王という言葉のローマ的な意味での忠誠を
人々に要求したわけではなかったからである。
したがって、ピトラはキリストが無罪だと判断したのだ。

だが、ユダヤ指導者たちの怒りを招かないために
ピトラは囚人をヘロデのもとへ送った。
ヘロデはイエスを送り返してきた。

そこで、ピトラは3度目に
イエスが無罪であると宣告し、この問題から手を洗った。

だがユダヤ人は「キリストを十字架につけよ」と要求した。
ピトラは、彼らの要求に譲歩せざるをえなかった。

シオンの長老団に煽動され大声で叫ぶユダヤ人群衆は
たとえイエスに罪が無くとも死ぬべきであると決めていた。

そしてユダヤ人は、キリストを磔刑(たっけい)にする
「血の罪」を喜んで引き受けたのである。

ユダヤは今日でも、何百万ドルもの金を使って
キリスト教の指導者たちに賄賂(わいろ)を送り
「聖書はウソだ」と言わせ
裏切りの使徒ユダのように、銀貨30枚で身売りさせている。

キリスト教会の多くが、今日こうした
「現代のユダ」たちの手に落ちてしまったのは
悲しいが事実なのである。


つづく

前の本と内容同じだけど

ページ数が増えているので加筆したのかも

前回はP326でこちらはP364

 

 

↑より抜粋

 

2012年10月発行

 

古代世界の多くの歴史家たちはユダヤ現象に注目し
それについて意見を述べたが
以後そうした歴史書のほとんどは焼却されてしまった。

ユダヤ人はすでに、国家の破壊者であると知られていた。
彼らはほんの少ししか、あるいはまったくと言ってよいほど
政治的力を行使することを許されなかった。

それにもかかわらず、どういうわけか
彼らの力は、まざまざと感じられた。

ユダヤ人は、宝石や金の取引を介して
また銀行家や盗品の買受人としての
国際的ネットワークを介して隠然たる力を蓄えたのである。

金貸しは、ユダヤ人の基本的事業であった。
なぜなら、ユダヤ人に浪費家貴族を支配する力を与えたからであり
貴族たちはそのことによって、ユダヤ人の目的のために
人民を隷属させるべく利用された。

ユダヤ人は、大都市に住み着く傾向があったが
帝国のもっとも辺境の居留地でも見られた。

ユダヤ人は、何千年もの昔
アスワンの僻地(へきち)で、金貸しの事業を営んでいた。
そして金貸し業は、ユダヤ共同体の経済
宗教生活に欠くことのできないものであった。

このころユダヤ人は、大っぴらに
黄金の神であるバール神を崇拝していたが
バール神の祭壇の前で行われた飲めや歌えやの祭礼が
あまりにも下劣でワイセツなものであったために
世間の人々に忌み嫌われ、地下にもぐることを強いられた。

バール神の偶像は溶かされ
ユダヤ人はそれをヤフすなわちエホバと改称した。
このようにしてユダヤ人は、世間に隠れて
バール神崇拝の祭儀の多くを続けたのである。

「ユダヤこそ古代世界でもっとも重要な文明であった」
というユダヤ人の強い主張にもかかわらず
実際のところ、パレスチナのユダヤ民族は
古代の記録の中ではそれほど注目されなかった。

事実を言えば
「ユダヤ文明など存在しなかった」ということである。
ただ、寄生体の増加による、健康な文明への悪影響があっただけである。
バビロンの運命は、その典型であった。

ラビ=ヘルツが
「バビロニアはペルシャのキュロス王に征服されたのち
ユダヤ自治、つまりユダヤ人自身による統治の中心となった」
と得意げに述べていることに注目してほしい。

国家を裏切ってキュロス王に明け渡した際に
ユダヤ人の演じた役割を、この記述ほど明らかにするものはない。

ユダヤ人は、バビロニア帝国を乗っ取ったばかりでなく
故国に帰るキュロス王に従って行き
ペルシャにも大きな居留地を築いたのである。

ペルシャ時代には事実上、自治が行なわれたので
律法学者という、よく組織が整った僧官支配階級の発展を許した。
律法学者とは、法典を学んだ者のことで
僧官としての明確な機能を果たしたわけではない。

この律法学者たちが僧官などではなく
ユダヤ自治共同体の支配者であったということである。

集会を開いてイエス・キリストに磔刑(たっけい)
を宣言したのは、この律法学者たちであった。

ペルシャ帝国でユダヤが影響を及ぼしはじめると
すぐにペルシャは、それ以前の文明社会がたどったのと
同じ道を歩むことになった。

「聖書」の中で
もっとも短い書編の一つに「エステル書」がある。
「聖書」の中でもっともユダヤ的であり
神について一言も述べられていない唯一の書でもある。

エステルの物語は
ユダヤのもっとも重要な宗教祭儀を生み出した。
つまり、ユダヤ人が異教徒に勝利をおさめたことを祝うプリム祭である。
勝利とは、エステルがハマンを処刑するのに成功したことを指す。

この時、ペルシャの王はアハシュエロス王であり
宰相(さいしょう)は、ハマンという実直で勤勉な非ユダヤ人であった。
ハマンは、ペルシャにおけるユダヤ人たちの勢力が増大するにつれ
彼らがひどく傲慢になっていくことに悩まされていた。

「エステル書」第3章8~9節には
次にように書かれている。

「ハマンはアハシュエロス王に言った。

『あなたの王国のすべての州にいる
諸民族の間に散らされて離れ離れになっている一つの民族がいます。
彼らの法令は、どの民族のものとも違っていて
彼らは王の法令を守っていません。
彼らをそのままにさせておくことは、王のためになりません。
もしも王さま、よろしければ、彼らを滅ぼせと書いてください』」

この要求は、王にはまことにもっともであると思われた。
そこで、ユダヤ問題が近い将来解決できる日のために
備えることをハマンに託した。

彼らは知らなかったが、王の最愛の妻エステルは
ハダッサという名の隠れユダヤ人であった。
彼女はモルデカイというユダヤ人指導者の姪(めい)であった。

王を彼女の魅力でたぶらかすため
モルデカイは姪をひそかに王城にもぐりこませていた。
こうしてユダヤ人娼婦が王妃になったのだ。

ユダヤ人は、すぐさま王の意図を察知し
モルデカイが宮殿に駆けつけた。
そこで、ユダヤ人の危機をエステルに知らせた。

エステルは大胆にも王に、自分がユダヤ人であることを告げ
あえて王にハマンの要求を果たすように言った。
王はエステルの女性としての魅力に抗しきれず
彼女の頼みなら何でもすると同意した。

エステルはただ
モルデカイやその他のユダヤ共謀者たちの処刑用に
ハマンが建設している絞首(こうしゅ)台が完成したら
代わりにそこでハマンを死刑にするよう、王に頼んだだけであった。

王は承知した。
そしてハマンが絞首刑に処されると
エステルは王を無理やり動かして、非ユダヤ人の臣下に対して
恐怖政治をはじめさせたのであった。

「王は、どの町にいるユダヤ人にも自分たちの命を守るために団結して
彼らを襲うかもしれない民や州の軍隊を子どもたちや女たちも含めて
残らず殺害し根絶やしにすることを許した。
また、彼らの家財をかすめ奪うことも許した」
「エステル書」第8章11節

この節は、ユダヤ人の生来の残忍さをあらわしている。
ハマンのユダヤ人に対する行動は
政府の施策として計画されたが、ユダヤ人の反撃は
罪もない人々に対する野蛮な大量殺りくという形をとったのだ。

「王の命令とその法令が届いたどの州どの町でも
ユダヤ人は喜び、楽しみ、祝宴を張って祝日とした。
この国の民のうちで、自分がユダヤ人であることを宣言する者が大勢いた。
それは彼らがユダヤ人を恐れるようになったからである」
「エステル書」第8章17節

ハマンの10人の息子たちはみな絞首刑にした。
ハマンの家屋敷や財産はエステルの身内に与えられた。

そして非ユダヤ人の大虐殺がペルシャ帝国全体で行なわれた。
さらに生来の指導者たちが枯渇して国家を極度に弱体化させたために
ペルシャ帝国はその後すぐにアレキサンダー大王に
あっけなく征服されてしまったのである。

ハマンがユダヤ人を攻撃するにあたって
クジ、つまりプルを投げたので、勝利を得たユダヤ人は
非ユダヤ人に対する勝利を祝うためプリム
すなわちクジの日という名前をつけた。

エステル書の最後の節は
幸せいっぱいのユダヤ共同体の様子をあらわしている。

「それはユダヤ人モルデカイが
アハシュエロス王の次に位(くらい)し
ユダヤ人の中でも大いなる者であり、彼の多くの同胞たちに敬愛され
自分の民の幸福を求め、自分の全同胞に平和を語ったからである」
「エステル書」第10章3節

こうしてエジプト、バビロンおよびペルシャの文明は
ユダヤの転覆(てんぷく)工作により崩壊したのである。
次にユダヤの寄生禍の矢面(やおもて)に立ったのは、ギリシャであった。

歴史上、ユダヤ人とギリシャ人ほど真っ向から対立した民族はない。
ユダヤ人はいつの時代もギリシャ文化に対して
大きな憎しみを抱いてきた。

アレキサンドリアは、ギリシャ帝国末期の知性の中心であり
その図書館は世界最大規模であった。
ユダヤ人がヘレニズム文明を解体させたのはここにおいてであった。
のちにユダヤ人は、この図書館を焼却してしまった。

というのも、アレキサンドリア図書館には
ユダヤ人の破壊活動についての
何百冊もの歴史的参考文献が収蔵されていたからである。

ギリシャ文明が衰退すると、ユダヤ人は今度はローマを汚染しはじめた。
ローマ帝国にユダヤ人が影響を及ぼす当初から
ローマ人は危機に気づいていたが、ユダヤ人が潜行する影響を
食い止める手立ては無いように見受けられた。

ローマ学者のウィリアムソンは、次のように述べている。

「分裂は人種間のものではなかった。
モーセの律法に忠誠を誓う者と、それを拒否する者との間の分裂であった。
あらゆる人種の者がもし望むならば(ユダヤ人にとって)
ユダヤ社会に受け入れられるだろう。
ただし、不可欠の条件として、割礼(かつれい)を受け入れるならば、である。
割礼のゆえにユダヤ人はローマ人に侮(あなど)られたのだが」

(割礼とは、男性器もしくは女性器の一部を切開あるいは切除
場合によっては性器口を封鎖する外科的施術を指す)

このようにユダヤ人は、野蛮な「目には目を、歯には歯を」
というモーセの律法を受け入れる者でも
ユダヤ強盗団から排斥(はいせき)しなかったことがわかる。

国際的な闇社会の常として
ユダヤ人には絶対に明確な識別の徴(しるし)が必要であった。
つまり、ただちにユダヤ人の仲間であるとわかる
身体的符牒(ふちょう)が必要だったのである。

割礼が必須であるとユダヤ人が常に主張してきたのは
まさにこの理由のためである。

ローマ帝国の中で権力を握り、多くの奴隷を所有しはじめると
彼らが最初に行なったことは、所有物表示のバッヂとして
非ユダヤ人の奴隷に割礼することであった。

こうして非ユダヤ人が割礼されたことが
反ユダヤへとローマ人を奮い立たせたのである。

西暦315年、皇帝コンスタンティヌスは
ユダヤ人を排撃する最初の勅令(ちょくれい)を出し
その中で彼はユダヤ人を「あの恥ずべき一派」と表現した。

この時までユダヤ人は、ローマの法律は
自分たちには及ばないと考えユダヤ独自の法廷を開いていた。
長老たちの支配に背(そむ)くユダヤ人は厳しく処罰された。

ユダヤ行政権へのこのような干渉を受けて
ユダヤ人はコンスタンティヌス帝に反感を抱きローマから追い出した。
皇帝はコンスタンチノープルへ行き
(自分の名前から命名、トルコのイスタンブールの古い名)
そこにビザンチン帝国を建設した。

ユダヤ寄生体が非ユダヤ人宿主に対しての憎悪はとても凄まじく
ユダヤ人にとって最も重要なことは
この感情を相手に隠すことだとされるほどである。
それゆえにユダヤ人は、いつもオリーブの枝
(平和・和解の象徴)を携(たずさ)えあらわれる。

ユダヤ人の最初の挨拶は「シャローム」すなわち「平和」である。
ユダヤ人が業務や会合をひそかに行なわざるをえないのは
ユダヤ人の本当の感情を隠すこうした必要性からなのである。

バビロンが絶えたあとに幾世紀を経ても
ユダヤ人は「バビロンの売女(ばいた)」とののしり続け
しかし、ユダヤ人は、あらゆる国家の中でローマをもっと憎み
今日でさえもユダヤ人の敵に対する絶好のののしり言葉は
「ファシスト」である。

「ファシスト」は何を意味するのであろうか?

それはローマの裁判官が
犯罪者に罰を執行するのに用いた束桿(そっかん)
(ファスケス fasces)すなわち「束ね合わされた棒」
という言葉に由来する。

それは単に法律の規定、つまり残忍なユダヤ人の
モーセの律法と対立する非ユダヤ人の法律を意味するにすぎない。

にもかかわらず、今日、この単純かつ正確なファシズムの定義を
学生が学べる大学は世界に一つもない。

ユダヤ人教授は、学生たちに「ファシストというケダモノ」は
人間の中でもっとも恐ろしく邪悪なものであると教えるが
決してその先は説明しない。

ローマの没落に際して
ユダヤが演じた役割を指摘する歴史家はほんの少数しかいない。

さらに、ユダヤ人がローマ帝国で獲得した権力について
何らかでも示唆を与える歴史家はもっと少ない。

これらのないがしろにされている事実を発見できるのは
ユダヤ人自身が出版した本の中のみである。

この2000年間というもの、物事はさほど変化していない。
あらゆる国に依然として自由民主党という政党があり
この党は常にユダヤの野心を代表する。

もし我々が、ユダヤ人の宗教が昔も今も
黄金であることを理解するならばエルサレムのユダヤ神殿は
依然としてバール神すなわち黄金の仔牛崇拝の総本山だった。

しかし、バール神はいまや「エホバ」と呼ばれてはいたが
ローマの元老(げんろう)院議員の中には黄金取り引きを
禁じようとする者もいたが、ユダヤ勢力に打ち倒されただけであった。

 

つづく

この前、テレビでやっていたので
割と近場だったけど初めて行ってみた
牛肉は出されれば食べるけど苦手なので
(こちらはステーキ屋)
 
水曜日のドリア ジャスミンティ

 
 
これがテレビで珍しいと言っていた事
今は米も危険なので魅力減

 
 
 
 
ドリンクバーでデザートだけに来るのもいいかも
 
家にほしいと思ったカップ

 
茶葉が不織布(マイクロプラ)に入ってないのも良い

 
 
平日に子ども連れがいるのが不思議だったけど
学級閉鎖が今流行ってるらしいので納得
 
 
 

陰謀界隈のユーチューバーがもれなく取り上げている

3I/ATLASというアトラスを検索してみた

私はNASAの引っかけだと思う

なぜなら民間企業も学者も彼らの仲間だから

 

ウィキペディア(Wikipedia)より

 

2025年7月16日、ハーバード大学のアヴィ・ローブと
イギリスの非営利団体である Initiative for Interstellar Studies (i4is) 
の研究者らは、3I/ATLAS が「異常な」特徴を持っていると考えられたことから
地球外生命体によって作られた人工的な宇宙船である可能性があると推測する論文を
arXiv に発表し話題となった。

 

アトラス (曖昧さ回避)

アトラス (建築) - 男像柱
アトラス (衛星) - 土星の衛星の一つ
アトラス - おうし座27番星の固有名


プレアデス星団 (M45) の東の端にある3.6等星。
ギリシャ神話に登場するプレアデスの父の名に由来する。

おうし座27番星は
おうし座の恒星でプレアデス星団に属している。

 

またはプレヤデス星団は、おうし座の散開星団である。
メシエカタログでの名称はM45
和名は、すばる。


アトラースは、ギリシア神話に登場する神である。
日本語では長母音を省略してアトラスともいう。
巨躯(きょく)を以て知られ

両腕と頭で天の蒼穹(そうきゅう)を支えるとされる。
名前は「支える者」「耐える者」「歯向かう者」を意味する古印欧語に由来する。

土星の第15衛星アトラスの由来である。

プラトンのアトランティス

王ポセイドンの子孫と人間が混じるにつれ
神性は失われていき、アトランティス人は物質主義に走り
さらなる富と領土を求め、暮らしは荒廃した。
これを見たゼウスは神々を集め
アトランティスにどのような罰を下すか話し合い
帝国の敗北と島の破壊を決めた。
帝国は紀元前9400年頃に地中海沿岸部に征服戦争を仕掛け
アテナイ人は近隣諸国と連合して抵抗し、激しい戦闘になり
アテナイ軍はからくも勝利し、地中海西岸をアトランティス人の支配から解放した。

直後に、大地震と洪水によって一昼夜のうちにアトランティス島は海底に沈み
これらの災害はアテナイ軍にも大きな被害を与えた。
島が陥没(かんぼつしてできた泥土(でいど)が

航行(こうこう)の妨げになったという描写から
島が沈んだのはさほど深くない場所だと考えられる。

アトランティスの支配者達は
原住民との交配を繰り返す内に神性が薄まり、堕落してしまった。
それを目にしたゼウスは天罰を下そうと考え
ゼウスが彼らを懲らしめようとしたことなどが説明されるが
そこで記述は中断し、未完に終わっている。

エジプトのピラミッドやドルイド教の神殿
中米の遺跡など世界各地の遺跡はアトランティス文明の名残であるとし
プラトンが述べたように約1万1000年前に地震で海中に沈んだという。
ニュー・アトランティス等の新大陸が、いずれ南大西洋に現れるとしている。

プラトンの叙述(じょじゅつ)をそのまま適用すると

大西洋にアトランティスがあることになる。
アメリカ大陸=アトランティス説も長い間唱えられてきた。

ナチスはアトランティスをアーリア民族の故郷であると考え
それを立証しようと資金と頭脳をつぎ込んだ。
ナチスの壮大な疑似歴史において
アトランティス神話はその一部でしかないとはいえ
極めて重要な位置を占めていた。

これ以外にプラトーンの『クリティアス』には
この巨人と同一人物なのか、同名の別人と見ているのか
あるいは意訳の結果アトラースの名前を当てはめたのかは不明だが
「ポセイドーンがクレイトーという女性の間に10名の息子をもうけ
その長兄がアトラースであった」という神話が出てくる。

プラトンの記述は寓話ではなく史実である。


アトランティスは人類初めての文明である。


エジプトとペルーの太陽信仰はアトランティスの宗教の名残である。


アトランティスの最初の植民地はおそらくエジプトであり
エジプト文明はアトランティス島の文明の再現である。


ヨーロッパの青銅器時代はアトランティスの派生で
世界で初めて鉄器を製造したのもアトランティス人である。


フェニキアのアルファベットは
アトランティスのアルファベットから派生したもので
アトランティスのアルファベットはマヤ文明にも伝播した。


アトランティスは、アーリア人つまり
インド・ヨーロッパ語族の発祥の地であり
セム語族、おそらくウラル・アルタイ語族の発祥の地でもある。


アトランティスは甚大な自然災害で滅亡し、島は住民の大半と共に海に沈んだ。
一握りの人がこれを逃れ、世界に洪水伝説が広まった。
アトランティスはノアの箱舟以前のエデンの園など
古代人が伝承してきたアスガルドの時代に実在し
初期の人類が長く平和と幸福の中で暮らした理想郷の普遍的記憶を表している。

アトランティスとオカルトの遭遇

宇宙は7つの時代を経るとし
各時代には固有の根源人種がいるとした。
7つの周期は、太陽系の創造者である宇宙意識が
進化の促進のために設定したものだという。

第一根源人種 - 地球が太陽神に知恵を持つ霊的生命体を授けてくれるよう願い
太陽神が七大天使に命じて創らせた。
不可視の非物質的領域である「不滅の聖地」に存在。

第二根源人種 - 肉体があるが無性の骨のない人種。
北極地方にあったハイパーボリア大陸に存在。

第三根源人種 - 猿のような姿で両性具有・卵生・四本の手と
頭部の後ろに目が一つある人種。レムリア大陸に存在。

第四根源人種 - 現代人より体が大きく知能の高い優れた人間。
アトランティス大陸に存在。

第五根源人種 - アーリア人。アトランティス王国の生き残りである
マハトマに導かれ文明を築いた、現代の文明を主導する支配人種。
いずれ天変地異が相次ぎ、アメリカ大陸が陥没(かんぼつ)して滅亡する。

第六根源人種 - パーターラ人。北アメリカ大陸で生まれつつあり
いずれ誕生する大陸で進化する。

第七根源人種 - 完全な霊性の時代に移行し、進化が終了する。

アトラス

 

フィクションの事物

漫画・アニメ『鉄腕アトム』に登場するロボット。

カリム・アトラス - アニメ『サイコアーマー ゴーバリアン』の登場人物。

ゲーム『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』に登場する中ボス。

AL-97 アトラス - アニメ『機動警察パトレイバー』に登場するレイバー

(有人ロボット)

ゲーム『ドラゴンスレイヤー英雄伝説II』の主人公。

ゲーム『FRONT MISSION SERIES GUN HAZARD』に登場する。
宇宙の資源と太陽エネルギーを得るために開発された軌道エレベータ。

アトラスガンダム - 漫画・アニメ『機動戦士ガンダム サンダーボルト』

に登場するモビルスーツ(有人ロボット)

艦船

アトラス (戦列艦・1782年) - イギリス海軍の2等戦列艦。

機器

アトラス (ミサイル) - アメリカ合衆国の大陸間弾道ミサイル。

アトラス (ロケット) - 大陸間弾道ミサイルを転用した
アメリカ合衆国の人工衛星打ち上げ用ロケット、及びその後継機。

アトラスV - 人工衛星打ち上げ用ロケットのアトラスシリーズのひとつ。

日産・アトラス - 日産自動車が発売している自動車。

フォルクスワーゲン・アトラス - フォルクスワーゲンが発売している自動車。

UNIVAC 1101の商用製品化前の名称(Atlas)

スターライト・コーポレーションの開発した天体望遠鏡のシリーズ名。

アトラス (ロボット) - ボストン・ダイナミクス社の人型ロボット。

エアバスA400M アトラス - エアバス・ミリタリー
(現エアバス・ディフェンス・アンド・スペース)社の開発した軍用輸送機。

作品


THE ATLAS - アートディンクが開発・発売したシミュレーションゲーム。

Neo ATLAS - アートディンク、メディアクエストから発売された
THE ATLASをアレンジしたシミュレーションゲーム。

アトラス (映画) - ジェニファー・ロペス主演の2024年のNetflix映画。

 

星座でこの世が反映されている

 

プレアデスはだめらしい

 

 

1995年1月発行

 

↑より抜粋

 

大儲けが行われたのは1929年だった。
学校教師や小さな町の商売人たちが一生かかって
コツコツ貯めた貯蓄を株式市場に引っ張り出しておいてから
ユダヤが大量の金塊をモントリオール(カナダ)に移送すると
典型的な信用の縮小が起こり
2千億ドルの非ユダヤ人の貯蓄が消えたのだった。

大暴落のあとで、ユダヤは自分たちの保有株のために
レーマン株式会社など、たくさんの持株会社を新たに設立した。
1933年までには、ニューヨーク株式取引所に上場されている
全発行済株式に対しその69%を彼らは取得していた。

ほかにも、ある国から他の国へ非合法裡に送金される
「ホットマネー(短期運用が軸の資本のこと)」が
ユダヤ成金の影の資金源となっている。

さらに、大金持ちのユダヤ人が
防衛計画や防衛要網の機密の入手を目的として
アメリカ企業に投資するソビエトの隠れ蓑になっている場合もある。

ユダヤの独占を
もっともはっきりと見てとれるのがテレビや映画の世界である。
有害なユダヤのプロパガンダをこれほどしつこく
国中にたれ流し続けるメディアは他にはない。

映画は元々、非ユダヤ人の事業として出発した。
最初の偉大な映画監督は「国民の創生」という
傑作映画をつくったディヴィッド・W・グリフィス。

グリフィスはまもなく、ニューヨーク七番街からやってくる
ロシアやポーランド出身の舌もよくまわらない
仕立屋あがりのユダヤ人の群れにより、押しのけられた。

チャップリンはロンドンのチープサイド通り出身のユダヤ人で
彼の喜劇の才能なるものは尻をゆっくりと観衆の方に向け
わざとらしくひっかいて見せるという内容らしい。
これはまだしも彼のジェスチャーの中では上品な部類で
彼の芸は動物園で猿をじっくり見て学んだとか言いようがない。

ユダヤはテレビを独占し続けた。
どのテレビ・ショーのスタッフにもユダヤ人がわんさといる。
テレビ番組制作における非ユダヤ人雇用率は平均15%でしかない。

いまさら言うまでもないが、テレビには
ユダヤが非ユダヤ人に見せたいものしか登場しない。
自分自身のテレビ番組を持つ非ユダヤ人もいるにはいるが
その連中には決まってユダヤ人の妻がいる。

「ユダヤ人は生きなければならない」の著者は次のように書いている。

彼の知人に、4千人の従業員を雇っているが
自分の事業を失いたくないからユダヤ人は一人も雇わないという男がいる。
その知人に、ユダヤ人は滅多に自分がユダヤ人とは認めないのに
どうやってユダヤ人を見分けられるのかたずねた。

「彼らはいつも、相手の頭の上を見るんだ」というのが答えだった。

ユダヤ人は頭の上の目に見えないイスラエルの神を見上げているのだと
その男に説明してやった。
すべての富は、イスラエルの繁栄のためにあるのだから
ユダヤ人はどうやって非ユダヤ人の事業を取り上げるかを
神が教示するのを待っているのだ、と。

ユダヤ人を雇った後で
繁栄した非ユダヤ人の企業など聞いた事が無いと書いている。

ユダヤの悪魔的行為の中でも、合衆国における
人種闘争の煽動ほどアメリカ人に損害を与えたものはない。

「黒人の存在は、合衆国を脅かす最大の害悪」という
1832年のド・トックヴィルの観察についてはすでに述べた。
(19世紀フランスを代表する歴史家・知識人・保守主義者)

ユダヤは黒人問題を、あの荒廃(こうはい)をもたらした
南北戦争をひき起こすために使ったばかりでなく
第一次世界大戦にも黒人問題を再び持ち出した。

アメリカで黒人は搾取されてきた。
ただし、搾取したのはユダヤ人だけである。
ユダヤ人は
非ユダヤ人の白人を攻撃し殺戮せよと黒人たちを煽動している。

黒人少数民族を白人に対してたきつけ
白人には、黒人を搾取したという罪の意識をしみこませるよう努める。

ユダヤ人は
ほとんどの白人が気づかない程度に黒人から搾取していたのだが
その一方ではアメリカにおける共産主義的陰謀の最前線で
使い捨て部隊としても黒人を利用した。

人類の大悲劇の一つは、ユダヤによるアメリカの腐敗の物語である。
なぜなら、アメリカは地球最後の大いなる希望を代表していたからだ。

アメリカは、人間が平和で自由に暮らしたいという願いの象徴となってきた。
だが、アメリカの歴史は、ユダヤによって次々に仕掛けられた戦争と
金融恐慌の歴史になり果てようとしている。

ヨーロッパ文明の偉大な時代は、ユダヤが
ゲットーから飛び出した1815年に突如として終わりを告げた。
もはやシェークスピアやベートーヴェン
ゲーテのような文化的巨人は、どこにも見当たらなくなった。

絵画は、猿あるいは猿まねをする人間たちが
塗りたくったつまらないものとなった。

音楽は、自動車の警笛(けいてき)の金切り声と化した。

文学は、人間の放蕩三昧をこれでもかと繰り返し描くものとなった。

建築は、ただ金属とコンクリートの箱を建造するだけになった。

我々は単に飼育のためのコンクリート製の巣を持つにすぎず
子どもたちには、原っぱの代わりにコンクリートの遊び場があるだけだ。

我々の大学では、すべてのものをマルクスとフロイド
そしてアインシュタインという3人のユダヤ人の
いずれかの業績としなければならない。
そうしなければ、教官たちは教えることを許されないのだ。

マルクスが、ユダヤ独裁制の冷酷な概念を
彼の共産主義哲学の中に近代化したやり方を論じてきた。

アインシュタインの研究は
「ユダヤの地獄爆弾(原爆のこと)」の発明につながった。

フロイドは、我々の知性は
生殖器と肛門にのみ見いだされると主張して
人間の精神の高貴さに宣戦布告した。
そしてこれが、精神医学という「科学」の基礎となった。

しかしながら、遅れてやってきた一人の非ユダヤ人
カール・ユングが発見したのは

もしフロイド学派の不潔な理論を無視すれば
精神病を患う人々を救うことができるという事実であった。

ユングは、北ヨーロッパの文明の源泉について
うんちくに富む書物を著(あらわ)した偉大な学者である。

ユングは次のように述べている。

「誰しも、中国やインドの心理学が
我々ヨーロッパ人を束縛していると見なすことなど夢想だにしないだろう。
人種の分化がはじまるとともに、集合無意識にも同じく本質的な違いが発達した。
それゆえに我々は、みずからの精神構造の中に
まったく異なる民族の精神を移植しようとすると
かなりの損傷なしには不可能なのである」

かくしてユングは、ユダヤの精神医学が
非ユダヤ人の精神に、たいへんなダメージを与えうることを発見した。

ユダヤ人精神科医の治療を受けた何千人もの非ユダヤ人が
救いようのない精神障害におちいったり、自殺したりすることになった。

ユダヤ人はまた
非ユダヤ人に精神障害を誘発する危険な新薬を開発してきた。

彼らは、ユダヤ人の医者や裁判官によって
精神病院に送りこまれた無力な非ユダヤ人に対して
これらの薬を投与する実験を行なっている。

彼らはまた、非ユダヤ人の虜囚(りょしゅう)に対して
電気ショック療法のような野蛮な行為を行なっていた。

 

何世紀もの間、ユダヤ寄生体は
世界文明の古代十字路パレスチナに彼らの本部を再建さえすれば
非ユダヤ人宿主に対する絶対的な権力を樹立できる
という宗教的な信念を守ってきた。
本能的にユダヤ人は、非ユダヤ人宿主の支配者になるには
非ユダヤ人の商業の伝統的心臓部を握らなければならないと実感している。

1948年に、卑劣な一連の残忍な殺人ののちに
ユダヤ人はイスラエル国家という目標を達成した。

英国軍のほとんどは、10代後半の若者たちであった。
ズタズタに切り刻まれた彼らの遺体には
仕掛け爆弾が埋めこまれていて、死んだ若者たちを
キリスト教式に埋葬しようとした時
追悼のために集まっていた仲間たちが
その爆弾の爆発によって何人も殺された。

かくしてイスラエルという国家は
文明世界を恐怖におとしいれた、一連の殺戮ののちに誕生した。

殺戮と強奪の霞(かすみ)の中に誕生し
毒ガスとユダヤ地獄爆弾の雲の中で育(はぐく)まれた
イスラエル国家は、その発端から
絶対悪の化身であることを証明したのである。

1952年に一通の文書が西側民主主義諸国に到着した。
その文書は、非ユダヤ人に対する独裁権の確立という
彼らにおなじみの計画を、早急に推し進めようと
ユダヤがやっきになっている様子を伝えていた。

「300年間にわたって一致協力しながら
奮励(ふんれい)してきた目標がついに手の届くところに迫った。
目標の実現は非常に明白であるがゆえ
努力と警戒をさらに10倍に増大させることが我々にとっての義務である。

私は諸君に確かに約束する。
10年以内に我が民族は世界で、すべてのユダヤ人が王となり
すべての非ユダヤ人が奴隷となる正当な地位を得るだろうことを
(会場からの拍手による是認)

5年以内に
この計画は第三次世界大戦という目的を達成することになろう。
そして大戦は、これまでのあらゆる戦争を
はるかに凌駕(りょうが)する破壊的なものとなるだろう。

もちろんイスラエルは中立国としてとどまる。
そして、両陣営が荒廃し疲弊した時、我々が仲裁にあらわれ
破滅したすべての国々へ我が管理委員会を送り込むであろう。

この戦争は、非ユダヤ人に対する我々の苦闘を
永遠に終息させることになるであろう。

我々は、アジア人種および
アフリカ人種とつながっている我々の正体
(アイデンティティ)を公然と世間に示すであろう。

私は、白人の子どもの最後の世代が
いま生まれつつあると確信をもって述べることができる。

わが管理委員会は、平和の維持と人種間の緊張を一掃するために
白人が白人と結婚することを許さないであろう。

白人の女性は有色人種の構成員と同棲し
白人の男性は黒人の女性と同棲しなければならない。

このようにして、白色人種は消滅するであろう。
なぜなら、有色人種と白色人種が混血すると
白人はおしまいになるからである。
すなわち我々のもっとも危険な敵は、単なる記憶となろう。

そして我々は
平和と豊饒(ほうじょう)の一万年時代に旅立つのだ。
それは、パックス・ジュダイカ(ユダヤの平和)であり
そこでは当然のごとく、我がユダヤ民族が地球を支配するのである。

我が優秀なる知性は、有色人種世界に君臨する支配者としての
我々の立場を容易に維持し続けることになるであろう。

もはや一切の宗教は無くなる。
僧侶階級の存在は我々の支配にとって絶えざる危険であるばかりでなく
死後の世界を信ずることは、多くの国々にいる非妥協分子に
精神的な力を与える事になり、連中が我々に反抗することを可能にするからだ。

だが、ユダヤ教の儀式と習慣は
我々世襲支配階級の徴として存続させることになる。

我が民族の掟を強化し、その結果ユダヤ人は
我が民族以外の誰とも結婚することは許されず
またいかなる異邦人も我々は受け入れないということになろう。

第二次世界大戦で、我が同胞の一部をあえて
ヒットラーの悪党どもに生け贄として捧げざるをえなかった
あの辛い日々を、我々は再び繰り返さねばならぬかもしれない。

なぜなら、やがて我々が和平を命令したのちに
アメリカとロシアの指導者を戦争犯罪人として裁判にかけ
処刑することになるが、その時、我々が法的に正当であることを
証明する十分な記録と証拠を残すためにである。

私は、諸君がそうした義務を果たすための覚悟を
いささかも必要としないと確信する。
なぜなら、生け贄は常に民族の合い言葉だったのであり
世界の主導権と引き換えに数千人のユダヤ人を犠牲にすることは
むしろささやかな代償にすぎないからである。

この『主導権』を我々が確実に掌握(しょうあく)することを
諸君に納得してもらうために私は、白人のすべての発明品を
我々がどのようにして白人攻撃のための武器に転化してきたか
ということについて指摘しておきたい。

すなわち、白人の発明した印刷機とラジオは
我らが宿願の代弁者となっている。
白人の重工業は兵器を製造し、アジアとアフリカ諸国に
武装するために送られ、白人を攻撃することになる。

ワシントンの我が関係者たちは、現在
世界の後進地域の産業を発展させるためのポイント・フォー計画
(第二次世界大戦後のアメリカの発展途上国援助計画)に全力を傾けている。

それは、ヨーロッパとアメリカの産業プラントと
(人間生活に必要不可欠なモノを生産するプラント)
諸都市を核戦争によって破壊したのちに
白人たちが人口優勢な有色人種へ反抗できないようにするためである。
有色人種の技術的な優位性は、やがて追随を許さないレベルに維持されるであろう。

そこで諸君、眼前(がんぜん)に横たわる
世界制覇の展望を胸に抱き、それぞれの国にもどって
諸君の任務をいよいよしっかりと果してもらいたい。

イスラエルが『世界の光』としての輝かしき運命において
あますところなく姿をあらわすであろうその日まで」

二重スパイのPは、一握りのアメリカ人愛国者が
1952年のラビ=ラビノヴィッチの演説を出版し配布したことが
ユダヤ人がその全計画を延期する原因となり
そのおかげで第三次世界大戦の恐怖を避けることができたのである、と。

CIAは、このラビノヴィッチの演説が
スターリンの間接的な死の原因になったと報告している。
スターリンは秘密警察が入手した、この文書を見て非常に激怒し
ソビエト共産主義指導部内の重要なユダヤ人たちに対して
強硬な処置を執(と)るよう命じた。

この処置が実行に移される前に
ユダヤはお茶の中に麻酔剤を入れてスターリンに投与した。
そして9人のユダヤ人医師が彼を治療するために呼び入れられ
スターリンの意識が2度と回復しないよう面倒を見たのである。

1958年に「ロンドン・タイムズ」紙は
ラビ=ラビノヴィッチの死を報じた。
しかし、ヨーロッパで何ヵ国語にも翻訳され
あらゆる国で知られていたにもかかわらず
この有名な演説に対する言及は一言もなかった。

そして今確かに言えるのは
「ユダヤ通である」ことが生きのびることだ、ということである。
ユダヤの支配を受け入れることは
5千年以上に渡って記録されてきた歴史と一体化した
人類文明の教訓をすべて放棄することを意味する。

そればかりか、人類がゾンビのような生存
つまりキリストにおいて生きる栄光と名誉をすべて排除した
死の生活を受け入れることを意味するのである。

第一の教訓は
「ユダヤは常にすべての文明国家に対して戦争状態にある」
ということである。
生物学的寄生体と宿主国民との間には、いかなる平和も存在しない。

第二の教訓は
「すべてのユダヤ人はイスラエル国家のスパイである」
ということである。
したがってユダヤ人は、自分の立場を利用して
イスラエル国家の大義を促進しないかぎり
いかなる非ユダヤ人政府においても地位を保つことができない。
たとえ望んだとしても、いかなるユダヤ人も対
非ユダヤ人戦争におけるユダヤ民族総動員令から逃れることはできない。

第三の教訓は
「ユダヤは常に自分が何者かを知っている」
ということである。
ほとんどあらゆる場合に、非ユダヤ人は
生物学的寄生体と宿主国民との間で進行している闘争が
どういうものであるかを理解できないでいる。
つまり、たとえなにが進行しているか薄々感じたとしても
気づくのはあまりにもわずかで、あまりに遅すぎるのである。

第四の教訓は
「たとえあなたがいかなる大望を持ったとしても
ユダヤの存在のために、その目標は実現できない」
ということである。
ユダヤの機能は、宿主国民の環境と生活スタイルを
組織的に破壊することである。
このために、宿主は寄生体としての存在に
抵抗したり追い払ったりできなくなる。

こうした生物学的な関係からすればその初期には
みずから落ち着く場所を求める流民はユダヤ人であり
一方の宿主国民は自分の家を確保している。

ところが、ユダヤ人が宿主国民の中に
みずからの生物学的な存在を確立すると
宿主の生活スタイルをユダヤの必要と目的にかなった
まったく人工的な環境に置き換えるために、猛然とした活動を行なう。

クモのような正確さで、ユダヤは宿主国民に糸を巻きつける。

風刺とポルノを用い
宿主が所有するコミュニケーション・システムを使って
ユダヤのクモの巣にからめ取ってしまう。

そして、巣が完成すると、もはや宿主は身動きならなくなっており
ユダヤのなすがままになっている自分を発見する。

ユダヤは、致命的な毒を注入するのに尻込みなどしない。

 

抜粋おわり