『ファッションのラグジュアリー企業のマネジメント』東洋経済 | 法律大好きのブログ(弁護士村田英幸)

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役に立つ裁判例の紹介、法律の本の書評です。弁護士経験32年。第二東京弁護士会所属21770

『ファッションのラグジュアリー企業のマネジメント』東洋経済
上記書籍のうち、以下の部分を読み終えました。
洋服に興味があったので購入した。
ベイン・アンド・カンパニーを通じて核ブランドに取材したとのことです。
ベイン社は、世界的に有名な、人材についての経営コンサルタント会社です。
索引で知っているブランドをチェックしました。
以下のブランドが抜けています。
クロエ(日本で一時期、銀座に旗艦店を出店。カバン、時計など)
サマンサ・タパス(女性服。日本で、一時期、六本木ヒルズに出店していた)
ハーディ・エイミス(イギリス。日本では、一時期、ライセンス生産されていた)
ニナ・リッチ(フランス。著名ブランド。女性の洋服、香水、女性用の小物など)