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よれた洗濯物はなんとも言えませんが、最近は洗濯後に微笑ましい事があります
それは
手伝いに夢中になる娘たち

自分達の洋服やタオル、前掛けを必死に畳んでおります。
(あ、因みに娘の後ろにある黒いのは私の服、、、でかすぎてたたみたくなーいと投げ出されています)
娘たちは気を使ってしているのではなく、最近お手伝いしたい病のまっただ中です
長女:やりたい!やりたい!
次女:○○(自分の名前)もー!○○もー!
で、あの写真の感じです。
たたんだあとに、たたみ直さなければならないときもありますが、子どものやりたい好奇心と出来たときの達成感ってとっても大事ですよね
頼もしいちびっ子ママちゃんたちです。
妻も今日はそんな二人に感化されてか、ニコニコ
の多い夜でした。
とは言え妻よ
洗濯物が相変わらず叫んでるぞ。(ヨレヨレだぞ。)
大丈夫か??無理してないか??
叫びとは裏腹に、このあと子どもたちと大騒ぎで遊んだ妻。
でも、寝る前にポツリ
自分のためだけに生きたくても、家庭があるとそうわいかないよね~
と、、、どういう意味??意味深だなおい!!
何かやっぱり悩んでるんだろな。
やっぱり洗濯物の叫びは妻の心を現してんだな。。
しかし、昔から主語や話の前後のない妻の言葉は、いろんなように取れるからこっちが考えさせられるわ

