現地調査
設計士さんと現地へ行ってきましたと、
Yさんから連絡をいただきました。
場所はすぐにわかったようです。
土地の高低差が端から端で3mほどあるのですが、
私たちは、実際歩いてみてもピンとこなかったのですが、
プロのYさんたちにはかなりの勾配と判断されたようです。
でも、まわりに風で折れそうな松もなく、
建築できる土地と判断いただきました。
道路が私有地なので、
建材を入れる時に、道路の損傷補償みたいな契約を交わさなくてはならないかもと言われました。
かなり大きな車が入るようで、ルートも制限されそうです。
そんなこんなで、
次回、詳しい事を話し合う事になりました。
いろいろ調べているうちに、
どうしても夫の夢見る家が一番建てたい家になってきました。
Yさんから連絡をいただきました。
場所はすぐにわかったようです。
土地の高低差が端から端で3mほどあるのですが、
私たちは、実際歩いてみてもピンとこなかったのですが、
プロのYさんたちにはかなりの勾配と判断されたようです。
でも、まわりに風で折れそうな松もなく、
建築できる土地と判断いただきました。
道路が私有地なので、
建材を入れる時に、道路の損傷補償みたいな契約を交わさなくてはならないかもと言われました。
かなり大きな車が入るようで、ルートも制限されそうです。
そんなこんなで、
次回、詳しい事を話し合う事になりました。
いろいろ調べているうちに、
どうしても夫の夢見る家が一番建てたい家になってきました。

高気密・高断熱
我が家から高速で45分。
ナビをたよって、ちょっと迷いながらたどり着いたのは、
とってもこじんまりとした(失礼
)二階建てのお家でした。
出てらしたYさんは、私たちと同年のようで、
先日、話を聞いたハウジングセンターの営業のかたたちとは全く違う印象。
2時間あまりの話の内容はとても濃いものになりました。
いろいろ話したのですが、
覚えている事は
高気密・高断熱・そのうえでの換気。
木の家は、木が呼吸するので、外壁と内壁の間をしっかりと収める。
こだわりは、コンセント部分からの空気の流れさえも逃さず止める。
そのうえでの換気。
私がメンテナンスをやたら気にし、
今ハヤリの雨が降るときれいになる♪光触媒の外壁なるものの方が楽なんじゃないかと言いましたら、
Yさんは、木の壁はメンテナンスはたしかに大変だけど、
室内空気のためには木がいかにいいかを話だし、みるみる夫がうれしそうになりました。
私たちがこだわっているのは、
暑さ寒さよりも、「換気」、よどみのない「空気」です。
今の家は、ことごとく最悪な環境で、空気がびくとも循環しません。
母が、窓を開けるのが嫌いなので(湿気が入る・熱気が入る・虫が嫌・日に焼ける・・・)
カーテンさえも引き、よどんだ空気の中にワンコが2匹。
ワンコ舎ゆえに「こもってしまう空気」では困る事を話しますと
L社の部材を見せてくれました。
ウェスタンレッドシーダーの部材は、まるで家具のようです。
なるほど、夫が惚れ込んだのは、この部材なんだと、
見本の板をホーーーッて眺めてしまいました。
理想は3年に一度、木が呼吸できる塗料を外壁には塗るといい様です。
使う木の表面がツルツルなのとザラザラなのがあるそうですが、
見た目はツルツルなのがきれいで、お値段も高いけど、
ザラザラの方がどうやら痛みが遅いらしい。
窓わくの話になりましたが、こちらでもやはり樹脂のわくを薦められました。
しかし、L社の木製の窓枠はとても素敵だそうです。
手入れできる手の届く範囲だけでも、夫はそれにしたいようでした。
デッキも、私がメンテナンスにこだわっていたら、
とっても硬くかなり長い年月そのままでいける素材を見せてくれました。
どうやら、私が夫は当てにせず、出来る限りメンテナンスの楽な家を望んでいる事は、
伝わったようです。
高機密の家は埃も少なく、
久々に訪れても、埃の溜まりは、少ないとの事です。
そして、近場の建物の話をしているうちに、
先日、チラッとだけ見た通りすがりの大きな建物が

Yさんの工務店が建てた物とわかりました。
走る車の中からパチリと撮ったのは、とある会社の社員研修所だそうです。

L社の建物ならば、大工さんたちを引き連れて遠路通うとの事。
細部にわたるこだわりは、工法を会得した大工さんにしか任せられないとの事でした。
そして、助っ人として地元の大工さんに応援を頼むとの事です。
問題はお値段です。
恐る恐るたずねてみましたら、やはりとても素敵なお値段
でも、内装にこだわらず、キッチンやトイレ等を上手く国産にしていけば
ひょっとしたら手が届かない価格でもないようです。
外構の話になり、
管理人さんが「竹で囲えば、ただですよ。竹ならいっぱい生えてます。」と、
冗談みたいに話していた事を言ったら、
「竹、いいですねぇ。丈夫ですしね。ダメになった所のやり直しがしやすいし。いい素材ですよ。」
と、真顔。
近々、現地を設計士さんと訪れ、
どんなものになるかを見て来るそうです。
その分の費用はまだかからないとの事。
さて、どんな展開になっていくのかドキドキです。
ナビをたよって、ちょっと迷いながらたどり着いたのは、
とってもこじんまりとした(失礼
)二階建てのお家でした。出てらしたYさんは、私たちと同年のようで、
先日、話を聞いたハウジングセンターの営業のかたたちとは全く違う印象。
2時間あまりの話の内容はとても濃いものになりました。
いろいろ話したのですが、
覚えている事は
高気密・高断熱・そのうえでの換気。
木の家は、木が呼吸するので、外壁と内壁の間をしっかりと収める。
こだわりは、コンセント部分からの空気の流れさえも逃さず止める。
そのうえでの換気。
私がメンテナンスをやたら気にし、
今ハヤリの雨が降るときれいになる♪光触媒の外壁なるものの方が楽なんじゃないかと言いましたら、
Yさんは、木の壁はメンテナンスはたしかに大変だけど、
室内空気のためには木がいかにいいかを話だし、みるみる夫がうれしそうになりました。
私たちがこだわっているのは、
暑さ寒さよりも、「換気」、よどみのない「空気」です。
今の家は、ことごとく最悪な環境で、空気がびくとも循環しません。
母が、窓を開けるのが嫌いなので(湿気が入る・熱気が入る・虫が嫌・日に焼ける・・・)
カーテンさえも引き、よどんだ空気の中にワンコが2匹。
ワンコ舎ゆえに「こもってしまう空気」では困る事を話しますと
L社の部材を見せてくれました。
ウェスタンレッドシーダーの部材は、まるで家具のようです。
なるほど、夫が惚れ込んだのは、この部材なんだと、
見本の板をホーーーッて眺めてしまいました。
理想は3年に一度、木が呼吸できる塗料を外壁には塗るといい様です。
使う木の表面がツルツルなのとザラザラなのがあるそうですが、
見た目はツルツルなのがきれいで、お値段も高いけど、
ザラザラの方がどうやら痛みが遅いらしい。
窓わくの話になりましたが、こちらでもやはり樹脂のわくを薦められました。
しかし、L社の木製の窓枠はとても素敵だそうです。
手入れできる手の届く範囲だけでも、夫はそれにしたいようでした。
デッキも、私がメンテナンスにこだわっていたら、
とっても硬くかなり長い年月そのままでいける素材を見せてくれました。
どうやら、私が夫は当てにせず、出来る限りメンテナンスの楽な家を望んでいる事は、
伝わったようです。
高機密の家は埃も少なく、
久々に訪れても、埃の溜まりは、少ないとの事です。
そして、近場の建物の話をしているうちに、
先日、チラッとだけ見た通りすがりの大きな建物が

Yさんの工務店が建てた物とわかりました。
走る車の中からパチリと撮ったのは、とある会社の社員研修所だそうです。

L社の建物ならば、大工さんたちを引き連れて遠路通うとの事。
細部にわたるこだわりは、工法を会得した大工さんにしか任せられないとの事でした。
そして、助っ人として地元の大工さんに応援を頼むとの事です。
問題はお値段です。
恐る恐るたずねてみましたら、やはりとても素敵なお値段

でも、内装にこだわらず、キッチンやトイレ等を上手く国産にしていけば
ひょっとしたら手が届かない価格でもないようです。
外構の話になり、
管理人さんが「竹で囲えば、ただですよ。竹ならいっぱい生えてます。」と、
冗談みたいに話していた事を言ったら、
「竹、いいですねぇ。丈夫ですしね。ダメになった所のやり直しがしやすいし。いい素材ですよ。」
と、真顔。
近々、現地を設計士さんと訪れ、
どんなものになるかを見て来るそうです。
その分の費用はまだかからないとの事。
さて、どんな展開になっていくのかドキドキです。
設計施工は?
さて、土地のめどがついたので、次は、設計施工をどこにするかという事です。
ワンコ舍の場合、方法は3つ(何しろ、素人、何もわからない)
1、以前に相談した設計士さんに設計を依頼し、地元の工務店に建ててもらう。
2、地元の工務店に、設計施工をすべて依頼し、建ててもらう。
3、ハウスメーカーさんにゆだねる。
1の場合、ワンコ舍としての細かい部分にまでワガママが言え、
今の我が家のような欠陥住宅とならないよう、監督をしっかりしてもらえます。
しかしながら、設計士・工務店が噛み合うかどうかが問題。
両者への管理費も馬鹿になりません。
設計士さんの意図する施工の出来る工務店を探し出すのも困難。
現実、地元の工務店に当たってみたけど、
50坪の大屋根なる建物を造った事がないと言われてしまいました。
2の場合、今後のメンテナンスが安心。
設計施工もやりなれた流れの中だから、スムーズにいきそう。
ワンコ舍のワガママを理解してもらえるならば、地元がいいのですか゛。
その、工務店を探し出す事が、困難。
3の場合、現住処で懲りているので、このパターンはないと思っていました。
どんなに良い事を言われても、不信感持ってしまうのです。
だが、ひとつ、夫にはひとつだけ憬れている輸入住宅があるのです。
その建物が、このトップになっている建物で、
この数年、あきらめきれないみたいなのです。
円高の今、ほんのかけらでも、我が家に可能性があるならばと・・・。
そこで・・・・
まずは、動かなくてはという事で、
夫の憬れに終止符をちゃんと押す目的で、まずは3から動く事にしました。
L社の以前訪れた展示場へ連絡を取ろうとHPを探したら・・・
ない!!!
東京に集約してしまい、こちらにはなくなっていたのです。
そこで、取り扱い工務店に連絡。
話の流れで、急遽、高速を飛ばし、その工務店におじゃまする事に・・・。
夕暮れせまる都会へと車を走らせたのです。

つづく
ワンコ舍の場合、方法は3つ(何しろ、素人、何もわからない)
1、以前に相談した設計士さんに設計を依頼し、地元の工務店に建ててもらう。
2、地元の工務店に、設計施工をすべて依頼し、建ててもらう。
3、ハウスメーカーさんにゆだねる。
1の場合、ワンコ舍としての細かい部分にまでワガママが言え、
今の我が家のような欠陥住宅とならないよう、監督をしっかりしてもらえます。
しかしながら、設計士・工務店が噛み合うかどうかが問題。
両者への管理費も馬鹿になりません。
設計士さんの意図する施工の出来る工務店を探し出すのも困難。
現実、地元の工務店に当たってみたけど、
50坪の大屋根なる建物を造った事がないと言われてしまいました。
2の場合、今後のメンテナンスが安心。
設計施工もやりなれた流れの中だから、スムーズにいきそう。
ワンコ舍のワガママを理解してもらえるならば、地元がいいのですか゛。
その、工務店を探し出す事が、困難。
3の場合、現住処で懲りているので、このパターンはないと思っていました。
どんなに良い事を言われても、不信感持ってしまうのです。
だが、ひとつ、夫にはひとつだけ憬れている輸入住宅があるのです。
その建物が、このトップになっている建物で、
この数年、あきらめきれないみたいなのです。
円高の今、ほんのかけらでも、我が家に可能性があるならばと・・・。
そこで・・・・
まずは、動かなくてはという事で、
夫の憬れに終止符をちゃんと押す目的で、まずは3から動く事にしました。
L社の以前訪れた展示場へ連絡を取ろうとHPを探したら・・・
ない!!!
東京に集約してしまい、こちらにはなくなっていたのです。
そこで、取り扱い工務店に連絡。
話の流れで、急遽、高速を飛ばし、その工務店におじゃまする事に・・・。
夕暮れせまる都会へと車を走らせたのです。

つづく
土地購入への道
ここ3年ぐらいあれこれ彷徨いましたが、
やはり、行き慣れた場所に近く、土地の人たちもウェルカムな
湖から10分ほどの小高い丘の土地に住まわせていただく事となりました。
広さは、夫の希望する広さの2/3になってしまいましたが、
設計でなんとか広い庭を確保できたらいいかなぁと思っています。
湖にももっと近く、広さもある場所は数カ所ありました。
でも、2つの理由で却下となりました。
ひとつは、やはり、今回の震災です。
市のハザードマップを見て、土地の状況を比較し、
液状化の起こりやすい場所を見てみると、湖の側はほぼ、真っ赤に表示されています。
実際に、土地に降り立ってみると、ジメジメとしとて所々こけが生え水分を含んでいました。
いつ行っても、その辺りの土地はジメジメしているので、やはり、あきらめました。

次に、考えたもう一つの理由は、別荘地か否かです。
最初は、そんな事関係なく土地探しをしていたのですが、
土地の人たちの話を聞くうちに、
「土地のつきあい」というものが、かなりのウエイトを占める事がわかってきました。
たしかに、郷に入らずんば・・です。
しかし、週のうちの僅かをすごそうとする我が家にとっては、
「土地のつきあい」をするためにだけ行く土地となりそうです。
地元の人たちでさえ、「なかなか、大変なんだ・・。」と、こぼされた言葉に、
我が家の暮らしには、やはり、不向きと感じました。

そして、管理人さんが親身になってくださり、
住人の仲の良い別荘地に
しばし、ワンコ舎計画を立てていこうと思います。

さて、次なる動きは、
どこに設計施工を依頼するかという事です。。。
今後のメンテナンスを考えれば、
土地の工務店となりますが、
全く見当つきません。
理想は自由設計を設計士さんに依頼し、
地元の工務店に施工をお願いし希望の家がたてばいいのですが。
設計士さんと工務店が繋がっていない場合、
どちらからも、管理費1割程が必要となってきそうです。
それは、ちょっと不可能な数字になりそうなので、
どうしたらいいものかと、思案中。
かといって、ハウスメーカーの家で我がままなワンコ舎がどこまで可能か。
ハウジングセンターも巡ってみようと思います。
やはり、行き慣れた場所に近く、土地の人たちもウェルカムな
湖から10分ほどの小高い丘の土地に住まわせていただく事となりました。
広さは、夫の希望する広さの2/3になってしまいましたが、
設計でなんとか広い庭を確保できたらいいかなぁと思っています。
湖にももっと近く、広さもある場所は数カ所ありました。
でも、2つの理由で却下となりました。
ひとつは、やはり、今回の震災です。
市のハザードマップを見て、土地の状況を比較し、
液状化の起こりやすい場所を見てみると、湖の側はほぼ、真っ赤に表示されています。
実際に、土地に降り立ってみると、ジメジメとしとて所々こけが生え水分を含んでいました。
いつ行っても、その辺りの土地はジメジメしているので、やはり、あきらめました。

次に、考えたもう一つの理由は、別荘地か否かです。
最初は、そんな事関係なく土地探しをしていたのですが、
土地の人たちの話を聞くうちに、
「土地のつきあい」というものが、かなりのウエイトを占める事がわかってきました。
たしかに、郷に入らずんば・・です。
しかし、週のうちの僅かをすごそうとする我が家にとっては、
「土地のつきあい」をするためにだけ行く土地となりそうです。
地元の人たちでさえ、「なかなか、大変なんだ・・。」と、こぼされた言葉に、
我が家の暮らしには、やはり、不向きと感じました。

そして、管理人さんが親身になってくださり、
住人の仲の良い別荘地に
しばし、ワンコ舎計画を立てていこうと思います。

さて、次なる動きは、
どこに設計施工を依頼するかという事です。。。
今後のメンテナンスを考えれば、
土地の工務店となりますが、
全く見当つきません。
理想は自由設計を設計士さんに依頼し、
地元の工務店に施工をお願いし希望の家がたてばいいのですが。
設計士さんと工務店が繋がっていない場合、
どちらからも、管理費1割程が必要となってきそうです。
それは、ちょっと不可能な数字になりそうなので、
どうしたらいいものかと、思案中。
かといって、ハウスメーカーの家で我がままなワンコ舎がどこまで可能か。
ハウジングセンターも巡ってみようと思います。

山有り谷有り
事を進めるという事は、
こんなにもいろいろ面倒な事を乗り越えなきゃならないかと、
うんざりな今日この頃でございます。
まずは資金調達。
まさか、この歳でもう一軒お宿を建てるとは思わなかったので、
老後の蓄えにと、せっせと年金積立してきたのですが。
ここにきて、資金となると、それを解約というしか手がありません。
解約の勇気をやっと決めたら、
なんと・・・
この四半世紀の我が家の血と汗と涙の結晶でやっと産まれた利息が、
お上にドーーーン!! と、持っていかれる事が判明いたしました。
ええっ!!! です。
せこいとお思いでしょうが、家具や電化製品がそれで買えたのに、
それは、夢と消えます。
くどいでしょうが。。四半世紀の血と汗と涙が・・・。
でも、このまま、何も変わらなく老後を迎える道は、きっと夫は選ばないでしょう。
こんな落とし穴、この歳まで気づかなかったなんて・・・・。
こんな事で、悩むとは、分不相応の道を行こうとしているのでしょうか。。。
山有り谷有り。

こんなにもいろいろ面倒な事を乗り越えなきゃならないかと、
うんざりな今日この頃でございます。
まずは資金調達。
まさか、この歳でもう一軒お宿を建てるとは思わなかったので、
老後の蓄えにと、せっせと年金積立してきたのですが。
ここにきて、資金となると、それを解約というしか手がありません。
解約の勇気をやっと決めたら、
なんと・・・
この四半世紀の我が家の血と汗と涙の結晶でやっと産まれた利息が、
お上にドーーーン!! と、持っていかれる事が判明いたしました。
ええっ!!! です。
せこいとお思いでしょうが、家具や電化製品がそれで買えたのに、
それは、夢と消えます。
くどいでしょうが。。四半世紀の血と汗と涙が・・・。
でも、このまま、何も変わらなく老後を迎える道は、きっと夫は選ばないでしょう。
こんな落とし穴、この歳まで気づかなかったなんて・・・・。
こんな事で、悩むとは、分不相応の道を行こうとしているのでしょうか。。。
山有り谷有り。
