つむぎ薬局の取り組み②
薬局の売上をあげたい人のブログ
つむぎ薬局の取り組み
『薬局の便利な利用法 -知って得する4つの知恵-』という小冊子が完成したのが、平成20年1月のことでした。
そして、それを読んでもらうと反応が返ってきました。
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非常に分かりやすく、また基本的な事が書かれていてとても役に立つ内容でした
---------------------------------- 50歳 男性
非常に老人に対して分かりやすく書いてある
---------------------------------- 70歳 女性
活字に慣れていない自分にとっては大変読み易く、理解しやすい言葉で表現されている為とても分かりやすかったです
---------------------------------- 39歳 男性
患者の立場から見た内容なので必要な部分を分かりやすく書かれていました。通しで読んでも10分程度であきもこない内容で感銘しました。日々「患者さんの為に」と勉強してらっしゃる斎藤社長をこれからも微力ながら応援したく思います
---------------------------------- 28歳 男性
薬剤師の立場からこの本を読まして頂きましたが、コンパクトにまとまっていて、非常にわかりやすい内容でした。この本を通じて患者さんが薬や薬局のことを理解し知識を深めることができればより薬剤師の地位向上に繋がるのではと思います
---------------------------------- 33歳 男性
お薬を携わる仕事をしていますが、両方の立場で考えさせるものがありました
---------------------------------- 23歳 男性
とてもやさしい文章で重要なことを患者さんにお伝えするような姿勢大変すばらしいです。私も患者さんにご説明する時にこのような文章でお伝えできるようにがんばります。とても勉強になりました。
うちの薬剤師達にもしっかり読ませて、投薬の時に十分に参考にさせていただきます。
---------------------------------------- 同業者 S先生
薬剤師からすると普段気にとめないようなことが書かれており、今後の患者さんとの会話の中で使っていきたいです。
お薬手帳を医師、薬剤師、患者との交換日記にするということ。これにはすごいなぁと思いました。実際に使いこなしている方って少ないでしょうから。交換日記というフレーズ使わせて頂きます。
----------------------------------- 同業者 H先生
薬剤師としての基本をシッカリ把握してのご本、原点に戻って我々も、そして新人教育にも使いたいですね。この本を手にして思うことは、やるぞ!という信念の大切さを思い知らされた事です。
----------------------------------- 同業者 M先生
気が付くと約200部出ていました。そして、ビックリしたのは、同業者(薬局)が結構多かったのです(笑)
その他、ご意見としてあったのが、
『薬局の都合等あると思いますが、今話題のジェネリック医薬品に ついて一冊制作しても面白いのかなと思います』
など、本当に沢山いただきました。本当に感謝です。
疑ったブログ
今まで、アメブロさん以外にブログもしてきましたが、人から紹介されることは一切ありませんでした。
(記事がたいした内容ではないから当たり前です・笑)
しかし今日、有言実行されてリアル店舗集客+ネット集客の帝王 になられた谷田貝先生 に何度かご紹介頂きました。
本当に嬉しかった+感謝です(有頂天)
ですが、忘れちゃいけないブログがあります。その一部分を見た時、本当ですか?と疑ってしまいました。
なぜ、疑ってしまったのかというと、私の紹介があったからです。間違っても i2i のアクセスランキングではありません(笑)
そのブログを見た瞬間 “えらい、パワーがあるなぁ
”と圧倒される反面、“とても親しみがわく”のです。
この方 です。
ちなみにその部分とはコレです![]()
是非お時間があれば、探してみてください。
ありがとうございます![]()
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つむぎ薬局の取り組み
独立した以上、不安は誰にでもあります。
ウジウジしていてもしょうがないので、業務の合い間を
見て、あることを平成19年11月頃から始めました。
それは、『薬局の便利な利用法 -知って得する4つの知恵-』
という小冊子を作成したのです。
きっかけは・・・・
当薬局に来局した、ある患者さんがキッカケでした。
その患者さんは、お薬の事で薬剤師に聞きたいけど、何を
どう聞いていいのか分からないと話していました。私はそれを聞き、
これだけ医薬分業が進んだにもかかわらず、
薬局(専門知識)と患者(一般知識)さんの
溝がまだまだ、埋まっていないのだと痛感しました。
例えるなら、私は猿山の大将だということに気がついたのです。
そんな溝が少しでも埋まるツールになればと思い一生懸命作りました。
【重要】④
再度再度、【重要】なので
お知らせいたします![]()
本日、23:59の間に(あと2時間を切りました)
リアル店舗集客の帝王 が、
アメブロ総合ランキング100切り挑戦に心を動かされて、
アメブロ総合ランキング5000切りに挑戦中です![]()
結果は6月30日のランキング発表で5000位以内です。(すごっ)
ですから、
本日6月29日現在~23:59の間に
再度、アクセスしてください![]()
ちなみにリアル店舗集客の帝王 は
たとえ無謀といわれても
やってみなけりゃわからないわけでしょ?!
と背中を見せてくれています。
3つ不安
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薬局開業後の3つ不安
①薬局は2年に一度、薬価(お薬の価格)と調剤報酬(技術料)の改定、いわゆる見直しがあります。ご存じの通り、ここ数年はすべてマイナス改定です。
売上はもちろんとして、利益もマイナスです。国の赤字が医療費に、それも薬剤費に・・・・ということです。
ある一定のところまででマイナス改定も止まると思いますが、今までより厳しくなっています。
②当社は一店舗しかありませんからもし、近隣の医療機関から処方せんが一枚も来なくなったら終了です。
③薬局は専門職ですから、有資格者が必要となります。そうです、薬剤師です。私が薬剤師ではないので、人材確保が困難になると思いました。
その他に薬の在庫の不安も多少ありましたが、お金で解決できるものは私は若いので稼げば何とかなると思いました。
(私の)薬局を運営する上での不安はこれでした。

