BENAレポート -13ページ目

バブルへGO!!


初回上映を観てきました!!

ホント、90年頃ってみんな浮かれてたんだろ~な~。。なんて思いました。

感動作品!ではないけど、面白いストーリー。

よくあんなに古めかしいシーンを撮れるよな~ってぐらい再現されてて、ウケた!!

タイムマシーンがいつか開発される日が来るだろうな。乗ってみたいもんだ☆

時代は簡単に移り変わるけど、だからこそ「本質」を大事にしようと思います。

Singaporeスリリング①


時は、大学2年生の夏。

一人旅が好きで行ってた行き先の一つがシンガポール。

当初は治安がいいかな~とか思って直感決め。

何度も言うけど、空港が好きです。あの出会いも別れもあって、飛行機もある空間。

I love airport☆

ノースウエスト航空 成田→シンガポール。

今もそうかはわからないけど、NWはオシボリをピンセットでつまんで渡すのは止めて欲しい…。

近いと思いきや、6時間かかった。。

そんなこんなで、シンガポール到着。

時間は夜中の2時であった…。

Come out!!ジーニー☆

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少し前だけど魔法のランプを買った。。

「断られてもいないのに、諦めるなー!!」って言葉が気にいって。

な~んか、願ったら叶いそうな魅力あるランプだわ。

困った時は力を借りるよー。

卒業おめでとう。

学校ではありません。

明日、同期が一人退職します。新しい自分を試しに行くんだって。

立ち止まってはいけない。のんびり座っている人のところには足あとはつかない。

彼にはいろいろ元気をもらいました。

いつもにこにこして「どう?どう?」が口癖。ハンカチは必需品。

バスケもしたし。

こないだ会ったばっかりだけど、もう違うところで働くんだなぁ~。

お互いもっとどんどん成長して、今をちっぽけな思い出にできるぐらいに大きくなろう!!

山崎蒸留所。

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HIBIKIで働いてる時から気になってました。

山崎蒸留所に行ってきた。

ウィスキーってなんか親父くさくて近付きがたいものがあったんだけど…。

仕込み→発酵→蒸留→樽に詰める→熟成→製品と何年も歴史を積み重ねて造られていた。

日本発で世界からも認められている。すごい。

中に入らせてもらって、樽の香りを初めてかいだ。

ウィスキーのあの香りは、樽の香りだった。少し、愛着。

普段なかなか行かないところに行くのは、いいもんだ。

我憂世未来。

八尾にもスターバックスができました。

休みの日の読書タイムがいいものになります。

でも、これからを心配する出来事あり。

隣は高校生とおぼしき女の子2人組。

A子「私はやりたいこともないし、なんか一生懸命働くのってバカらしいから、将来は週3くらいでフリーターするよ~。」

B子「バイトじゃん。ニート?大学行くのも意味ないよねー。お兄ちゃんなんて…」

これが今の日本の現実ですか?

あなたたちを育てたご両親は、まさにフルに働いて育ててくれたんだぞ…!!

世界には夢を見ながら、生きることさえままならん人がたくさんいる。

なんとかせにゃ。

昔を思った。

家の近くに古墳があります。

かつて、豪族と言われる有力者が人々に造らせたもの。

ジョギング中にそこに登った。

これを造っていた人は、何を思っていたんだろう。

完成した時、豪族は何を思ったんだろう。

古墳の上からは、街が一望できた。

もしかしたら、お墓よりこの景色を手にしたかったのかもしれない。

Going!Canada☆⑪

今日はカトリーヌの家を出る日だ。

そうだ。最後にあの庭のデカいトランポリンを跳んでやらにゃぁ~!!

はは!!気持ちいいぞ!!

もう、月面にいるように高く飛び跳ねられる。

でも、鉄製のヘリに足を強打したのを覚えてるわ・・・。

8月の終わりだったけど、カナダには少しずつ秋が来ていた。

街路樹が少し赤く色づいていた。

冬にはすごい雪が降って、マジ寒いらしい。

今までお世話になった家を回って、挨拶をする。

なんだか名残り惜しいなぁ。。いい体験をしたんだなぁ。。

クルマに乗り込み、YZZ・トロント空港を目指す。

もう誰も見えなくなってしまった。

あぁ・・・もう日本に帰るだけなんだな~。

でも、帰りにもうひとドラマあったんです。

デルタエアラインの機内アナウンス。

その機のキャプテンがこれでラストフライトなんだそうだ。

最後の飛行を美しく終われるように頑張ると言っている。

そんな場に居合わせるなんてラッキーだ☆キャプテンがんばれ!!

長い飛行時間を終え、新東京国際空港へ着陸。

どうでもいいけど、ぜんぜん東京じゃないよね。あれは。

アメリカでは、引退フライトを終えたパイロットをこんな風に祝福するんだって。

消防車が通路をはさんで何台も停まっている。

ん?・・・飛行機に向かって放水を始めた!!

水はアーチを描いて、トンネルを作った。

飛行機は、ゆっくりその中をくぐっていく。

地上のスタッフも手をふっている。

なんか素敵だな・・・。

最後に、そのキャプテンが出口で乗客を見送ってくれた。

握手をしてナイスフライト☆と伝えた。

素敵な旅の締めくくりでした。

この旅は、いろんな新しいことを学べた。

そして、さらに他の文化への興味が大きくなったんだと思う。

カナダのみなさん、どうもありがとうございました!!

Welcome2007☆

今年はすごくいい年になる。間違いない。

みなさま、今年もよろしくお願いします。

Goodby2006☆

もうすぐ今年が終わります。

一言で言うと「始まり」の年だった。

来年はそれを走らせる年になる。楽しみです。

普段、いろんな人の力を借りて、今の自分が成り立っていることを感じます。

今年もみなさま、どうもありがとうございました。

来年はさらにいい年になるように楽しんでいきましょ~!!