BENAレポート -10ページ目

イイソラハアオイ。

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下関に来ました。
陽射しが暖かくて…空がきれいです。

快晴も気持ちがいいけど、空がきれいなのは、雲があるからなんだよねぇ…。

また、旅に出たくなりました。

仕事場にて。

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恵比寿ガーデンプレイスのライトアップが始まりました。
自分の仕事場ながら、きれいだ。

なんだか年末っぽい雰囲気が出てきたわぁ。

モデルデビュー。

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本日、モデルデビューしました。

夕暮れの七里ヶ浜で読書してると、一人のカメラマンらしき人物が、「写真を撮らせてもらえないか」と。

モデルのスタイルじゃないし、ましてや~王子って顔でもない。
それでもいいなら、と承諾。

すると…許可した者以外にも10人ぐらいカメラマンが集まって撮ってきた。

別にいいのだが…いい加減に集中できん。
シャッター音の合間を狙ってページめくってみたりして。なぜ、オレが気を遣わなきゃならんのだ。

そんなにいい絵になってたのかな。
七里ヶ浜はいいもんな。

記念に、1枚現像してくれました。

きっと、最初で最後のモデル体験でしょう。

リキュー。

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仙台で牛タン食べて来てしまいました。

美味。


ま…それはよいとして。

仕事が変わって、覚えることに夢中になってます。
楽しいからいいんだけども。

もっと大局的にライフプランを練らなきゃね。


あ、月曜は…資格試験だ。

こんな時こそ。

甘ったる~いコーヒー牛乳も、銭湯で風呂あがりなら飲んでしまう。。

なんででしょ。

HERO。

昨日、テレビでHEROを観た。
今日、劇場でHEROを観た。
好きなんだ、ああいうの。

実は、こないだまであんまり知らなかったんだけど…(映画版やるって聞いた時は「あぁ、あのホッケーのやつかぁ」って思った。実話。それはPRIDEでした。。)


観て、ひとつのことに全人格をかけて向き合うことにすごく感情が入った。
仕事も、趣味も徹底的にやってやるぞ。

にしても…キムタクは変わらないね。
外見はともかく、自分を作っている大切なものは変わらない人でありたい。

HOME。

もう、素晴らしすぎました。
2007・9・9 Mr.Children LIVE at NISSAN STADIUM。

7万人が彼らに夢中になり、彼らは圧倒的なパフォーマンスで応える。
彼らは天候をも味方につけ、会場は星空を天井にし、晩夏の優しい風が吹いた。

ホントにホントに最高だった。
ライブでボロ泣きするとは思ってなかったなぁ。。
心を動かされました。

彼らの音楽を聞いて、今まで育ってきたんだなって実感した。

今週も気持ちよく働いて来られそうだ。
よし、がんばろ。

ドキドキ…。

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来ました。日産スタジアム。

ずっと行きたかったMr.Childrenライブです。

どんなことが起こるんだろう。想像してみよう…。

コメダ。

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名古屋では、喫茶店で朝の時間に飲み物を頼むだけで、トーストやサラダ、ゆで卵などが着いてくる文化がある。

知った時はすごいお得感があって、関東でもやったら流行るだろうな~と思った。

それが、わが故郷にできた。
名古屋のスタバと目されるコメダコーヒー。

ドリンクが変わった入れ物に入ってました。

しかし、コメダって名前を聞くと…あの人が出てきてしまいます。。

日本一に挑戦。

8/4 am2:30
日本一挑戦に向けて出陣。
台風の影響で、激しい雨と霧にみまわれ、幸先はよくない。
どこからともなく敗戦ムードが漂う。


am5:00
申し合わせたように、雨が止んだ。少し様子をみると共に、体力の回復を図り、仮眠。



am7:50
少し眠りすぎたか。。
いや、1週間働いてきた疲れを、それだけで癒したつもりになるには短い時間だ。



am8:00
準備を整えて、日本一挑戦へ。財前と制覇を約束し、拳を合わせた。
千里の道も一歩から、とはよく言ったものだ。長い闘いのスタートを切った。



am9:00
何かおかしい。頭痛がする。だが、退却するには至らない。日本一に挑むには、多少なりとも覚悟が必要で、その範囲内だ。進もう。



am11:00
明らかに財前くんの体調がおかしい。
何ごとにも程、とか引き際ってどっかにラインがあって、それを越えてしまったら退却しなければならない。
それを頭に置いて、闘い続けよう、と思った。



pm1:00
決して簡単な道ではなかったが、僕たちは日本一に登りつめた。



そう、富士山に登ってきました。
何度も登ってきたけど、やはり雲の上に、しかも日本一の山の頂上に立つのは気分がいい。


途中は笑い話もあり、「なぜ僕らは登るんだ?」みたいな話もあり、楽しかったなー。

でも、忘れたくても忘れられないことがある。
僕らは、これをまた下らなければならないのだ。

財前くんはもはや頭をもたげ、苦しそうだ。
僕自身も一抹の頭痛を抱えている。

だけど、必ず自分で下りていかなければならないんだよね。

お互いを気遣いながら、ようやく戻った。

また一つ、やってやった。
さらにチャレンジし続けて、いい思い出いっぱい作ろう。