久留米大学☆松石教授 | レット症候群患児の記録と母の戯言

レット症候群患児の記録と母の戯言

マイナーな病気、レット症候群。進行性の神経の病気。何も出来ない娘、そして私。1才程度が成長のピークだった娘の記憶と記録。

先生の許可を頂いたので、僭越ながら先生について紹介させていただきます。


優しい先生です。
穏やかな雰囲気です。
こちらの気持ちを汲んでくれます。
何でも話せます。




ドクターズガイド・無料部分参照。(転記^^;?)

専門☆
小児神経(発達障害、レット症候群、自閉症、注意欠陥多動性障害、脳性麻痺、精神遅滞、てんかん等)



☆久留米大学病院・小児科の主任教授。
小児神経学の権威。

小児神経発達外来において、発達障害・自閉症・注意欠陥多動性障害・脳性麻痺・精神遅滞・てんかん等に対する最先端医療を提供している。
豊富な経験に基づき、家族の不安にも厚く対応し、他の医療機関や協会との連携も密に行う。

特に、神経難病とされるレット症候群の研究においては、国内屈指の専門医。
久留米大学高次脳疾患研究所と共に、レット症候群をはじめとする神経難病の研究を進めている。

以下有料¥





これを探し当て、検査済みだったにも関わらず久留米大学病院にTELした私でした。



受診日、待合室でドキドキしながら(この時は既にレットと診断ついてたんだけど^^;)待っていました。

結構待ちました。

と、やたら待合室をウロウロする男性がおりました。

おじいちゃん、という優しい雰囲気。


診察室に呼ばれて入ったら、それがなんと松石教授でした^^;


すみません^^;


お人柄かしら?




ドクターズガイドには写真も載っていたんですが・・。

大分以前のお写真なのかしら^^;


優しげな雰囲気はそのままなんですけどね。



先生と実際お話できたのは20分程度。
観察含めると1時間弱かも。


後が詰まっているらしく、次の患者さん待たせてるんで!とぶった切られました。



仕方ない。

けど。


短いーT_T




あと、受診は4ヶ月に1回位で、と言われましたが、次の受診日にと指定された日は2ヶ月後でした^^;

こちらとしては願ったり叶ったりなんですが。。。


おおらかな教授とお見受けしました(^。^)

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