この学校はお母さん達が熱心なのか、子供が無頓着なのか、五年生という学年にも関わらず、母親出席率高し。
因みに六年生でもたくさん来てるそうだ。
今までの参観は、ユキを連れて抱っこで見てました。
だからいいとこ30分でギブ。
10キロあるから。
因みにワタクシ、47キロ。
体力ないんだな。
なんで、本日はユキは施設に預かってもらいました。
これについても思うことはあるんだけどそれはまた後日。
久しぶりの1人の外出、場所は学校。
なんというか、よかった、んだ。
母親してる、って感じた。
子供の成長を当たり前と思い、その成長を目の当たりにして誇らしいようなくすぐったいような、そんな気持ち。
ほら手を挙げんかい、とか心でツッコミいれたり。
うん。
私に幸せをくれてありがとう。
ずっと、そういう風に感じてきた。
長い間。
でも。
今、私が見ているこの五年生の子達とユキ、何が違うんだろう。
なんでユキは病気を背負うことになったんだろう。
何が悪かった?
どうして、なぜ。
悲しいです。
苦しいです。
まだ私は前に進めません。
結局、知り合いに会うのが怖くて終了のチャイムが鳴ると同時に、逃げるように帰りました。
今日はここまで。。。
って気分にもなれないなぁ^^;
器、ちっさいわ。
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