あなたの商品に使う「色選び」・・・3つのポイント!
こんにちは、アイラです(^_^)
今日はちょっと、昨日投稿した記事の補足から入りましょうか。
昨日は、「色(カラー)」選びの重要性についての話でした。
とくに、色の使い方によっては、お客さんに誤解を招くことがある、という話だったね。
「こんな誤解されては困る」という視点で、あなたの商品の色を選ぶのも大切ですが、
じつは、それと同じくらい、いや、それ以上に大切なものがあるんだ。
勘の鋭いあなたなら、もう、わかっているでしょう?
そうです!
商品に使う「色」を選ぶときは、
お客さんの期待を高めることができるかどうかを考えなきゃいけないんだ。
なぜなら、お客さんの期待を高めることができなければ、
商品を購入してはもらえないから。
あなたの選んだ「色」が、はたして、お客さんの気分を高揚させてくれるだろうか?
「色使い」を間違ってしまえば、お客さんはあなたの商品を見て、
「たいしたことなさそうだな~、コレはいらないや」って逃げていっちゃう。
それじゃあ、あかんでしょう?
ならば、どんなふうにすれば、お客さんの気持ちを盛り上げることができるでしょう?
あなたが考えなきゃいけないのは、
1.お客さんの好きな「色」
2.「色」がかもし出す雰囲気(メッセージ)
3.お客さんがその商品に対して持つイメージと、その商品の「色」との整合性
この3つ。
だいたい、人間というのは、自分の好きな色に目がいくものなんですよ。
つまり、お客さんにとって好きな色でないと、
あなたの商品が存在することさえ知ってもらえないかもしれないわけだ。
また、パッと見たときに好きになるかならないか、
それを決定付けるのは、商品全体の雰囲気、とくに、「色」。
そして、昨日も言ったけど、
あなたの商品と、それに使われている「色」との整合性がとれていないと、
まったく別の種の商品だと勘違いされかねない。
(果物ゼリーを芳香剤だと勘違いしたり・・・)
どうでしょうか?
先に述べた、3つのポイントが重要だってことが、分かりますよね?
こうしたことに気をつけながら、「色」を選んでみてください。
以上、アイラでした。
それじゃあ、またね~ヽ(^o^)丿
あなたの商品の「色」は、お客さんにどう見られているだろう?
こんにちは、アイラです~!\(^o^)/
別名ポチョムとも言いますが、(←あんまり、気にしないでください(汗))
今日はちょっと、今までとは趣向の違う話をしましょう。
テーマは「色(カラー)」です。
お客さんにとって、商品の「色」というのは、
商品名やそのキャッチフレーズよりも先に目に飛び込んでくるものです。
それでもって、お客さんは「色」から、いろいろなものを連想する。
これは、もうほとんど反射的に連想が働いちゃうもんなんだよ。
「うーん、このホッカイロ、あんまり暖まりそうにないなあ、別のにしよう」とか、
「うわ!このカレー、辛そ~、絶対無理、食べられないよ」とか、
色による見た目の印象が、購買を左右する場合がよくあるんですよ。
商品パッケージの説明書きを読む前に、敬遠されちゃう商品が意外とたくさんある。
つまり、「色は、お客を捕まえもするし、逃がしもする」ってことなんです。
色で誤解が生じれば、本当の商品価値はお客さんには伝わらない。
つまり、「売れない」ってとです。
自分のこととして考えてみれば分かると思うよ。
「果物ゼリー」が「芳香剤」のように見えてしまえば、やっぱり買わないんじゃないの?
ひどいときは、ゼリーだってことに気付かれないことだってあるよね。
こうなったら、悲劇だよ。
商品開発の苦労は報われない。
ライバル製品にも勝てなくなる。
あなただって、芳香剤ッポイ「色」の果物ゼリーよりも、
見るからに美味しそうな「色」の果物ゼリーのほうを買うでしょう?
商品に使う「色」って、すごく慎重に選ばなきゃいけないんですよ。
違う種類の商品に見えちゃいけないし、
また、ライバル製品と一緒の棚に並べられたときに、見劣りしてもいけない。
そしてなにより、ひと目見ただけで、果物ゼリーなら果物ゼリーだって、
お客さんが分かるような色使いをしておかなければいけない。
「色」がお客さんに話しかける言葉を、聞かなきゃいけないです。
お客さんの購買意欲を掻き立てるような言葉を、その商品の「色」が発しているのかどうか、
よく吟味して、使う「色」を決めなきゃいけないんだよね。
「余計なお世話だ!うちの商品はこだわりがあるんだよ。
こちとらあ、中身で勝負してるってんだい!
だから、色だとか外見は関係ねえんだ!!」な~んて言っているようじゃ、先行きは暗いよ。
新商品を開発するときは、どんな「色」にするか、よく考えようね。
以上、アイラでした~、まったね~!ヽ(^o^)丿
不満をつなぎ合わせて、ビジネスモデルを組み立てろ!
こんちは~、またまた、アイラで~す\(^o^)/
さあ、今日も張り切っていってみよう!
今日は、「消費者の不満」について考えてみよう。
これから事業を始めるのなら、消費者のあらゆる不満をつなぎ合わせて、ビジネスを組み立てるのもひとつの手だよ。
昨日話した、『アンチ・ファン向け商品開発』と考え方が似ている所もあるけど、
ここでも、常日頃、不満を抱えている人が応援したくなるようなビジネスを考えるわけ。
たとえば、昨今の不況で、一番不満を持ってるのは、サラリーマンでしょう。
働けど働けど給料は上がらない。
30年、40年勤めても、老後を暮らすのに十分な退職金はもらえない。
そんな人たちにしてみれば、「自分たちこそまじめに働いている立派な人間だ」という意識もあるだろう。
だからこそ、ギャンブルや株で一発当てた人たちに対しては、多少なりとも反感感情を持っているはずだ。
本心では、「自分も一発当てたい」と夢見ているんだけど、それも現実的じゃないことは十分に理解しているわけ。
こうした不満を、満足にかえてあげる事業を考え、ひとつひとつビジネスのカタチにしていけばいい。
今言ってきたことをビジネスの形にするための条件を挙げてみよう。
1.十分な老後資金となるお金を手にできるチャンスがある。
2.↑その確率が高い。
3.まじめに働いてきたことが報われる。
4.プロ並みの腕や才能がなくても、勝てる確率は高い。
そして、ここがポイントだが、
5.不満が解消されることを「信じることのできる理由」がある。
お分かりと思うが、上記5つの条件の中で、一番重要なのは、5.の「信じることのできる理由」だ。
つまり、宝くじや競馬の「一発当てる」といった要素とは、正反対の要素を持つビジネスモデルが必要になる。
「儲けは小さいけど確実に当たる」というコンセプトがいるわけだね。
アンチ・ギャンブル派の真面目な人たちを取り込むには、堅実なギャンブルのビジネスモデルを構築することが必要。
これまで一般のシロウトでは不可能だった「ギャンブルでの荒稼ぎ」を可能なまでにしてあげる提案をしなければいけないわけ。
こうした要素をひとつひと、つつなぎながら形にしていくと以下のようなものができあがる。
まず、分野は、「賭博」。
が、しかし、多数の選択肢のなかから「勝つ」と思われるものを選ぶのとは逆に、
「コレが勝つことはないだろう」というものを選ばせる。
「賭博」の種類も、株や競馬だけでなく、
一般のサラリーマンが好きそうな「プロ野球」にしてみる。
ペナントレースで優勝しないチームを予想したり、
各チームのクリーンアップでリーグ打撃成績10傑以内に入らないだろう選手を予想したり、
一般レベルの情報を持っている人であるならば、十分に儲けることができるようなシステムをつくる。
こういうふうに考えてくると、『真面目な大衆向けの良心的な賭博事業』ができあがってくる。
これまでシロウトにはほとんど縁のなかった「当てる」という満足感を提供できるうえに、
少しずつでも着実に儲けを積み重ねていける部分をうま~くアピールすれば、
それまでコツコツ真面目に働いてきた人たちの「賭博」に対する心理的抵抗も取り除いていけるはずだ。
「高確率で当たる」という「信じることのできる理由」があることで、
ギャンブルをすることへの不安も取り除くことができるだろう。
後は、事業主にとっての利益をどこで確保するのかという問題だが、
会員制として年会費を徴収するとか、獲得賞金の数パーセントを手数料としていただくなどすれば、
それなりに美味しいビジネスとして成り立っていくのではないだろうか。
こんなふうに、人が普段「損している」とか「不満に思っている部分」を解消するビジネスは、
これからかなりの需要が見込めると思うのだけど、どうだろう?
これからナニか新規事業を考えている方は試してみない?
今日はここまで!
じゃ、またね~。アイラでした~ヽ(^o^)丿
「アンチ・ファン」を狙え!
ちわす、アイラです(^.^)
今日も、はりきって書きますよ~。では、スタート!
今日は、ちょっと衝撃的なネタかもしれないよ。
コレを頭の片隅においておくと、
ヒット商品開発競争に明け暮れることなく、
次のヒット商品を探し出すことができるかもしれないよ。
具体的に説明するね。
まず、市場を見渡し、大人気商品に目をつける。
そして、次のように考えて見るんだ。
「この商品を嫌っている人は、どれぐらいいるんだろうか?」とね。
そして、「この商品を嫌いな人はたくさんいるはずだ」という答えが出たら、
その大人気商品を嫌っている人をターゲットに、真逆の商品を販売することを考えてみればいい。
アンチ・ファンは、アンチ商品を購入することで、大人気商品に抵抗するんだ。
彼らは主張したがっているんだよね。
「そんなものはいらない!こっちのほうがずっといい商品だ!」と。
うまくいけば、彼らを使って、その新商品を宣伝することさえできるかもしれない。
プロ野球で考えてみよう。
阪神タイガースファンにとって、
読売ジャイアンツのグッズが売れるのは鼻持ちならないはずだよね。
大リーグでも同じ。
レッドソックスのファンは、ヤンキースのグッズが売れるのはいい気がしないはずだ。
不思議なもので、人気商品の多くの人から支持を集めれば集めるほど、
それに抵抗したがる人(=アンチ・ファン)が出てくる。
モテモテ男を、異常なほどに嫌悪する女性がたくさん出てくるのも、コレと同じ現象。
アンチ・ファンがアンチ商品を支持するパワーは、
大衆の人気商品への支持より断然、強力。
そして、アンチ・ファンは徒党を組み、
人気商品への抵抗としての口コミ活動を驚くほど活性化させる。
だから、アンチ・ファン向けの商品は、「待ってました」とばかりに、
バンバン、バカ売れする可能性が高いんだ。
彼らにとっては、商品の価値が問題ではないの。
なぜなら、、彼らがそのアンチ商品を強力にバックアップするのは、
自分たちのアンチ活動のシンボリックな象徴として、その商品を崇める必要があるからなんだよ。
しかし、それでも、アンチ商品が大衆受けしている大人気商品の売り上げを上回ることは難しい。
ファンの数が、桁違いだからね。
でも、根強い人気と、顧客とお店との結束力、という点から言えば、
ものすごく強固なきずなを作り出せる可能性は高いよ。
すなわち、彼らがリピーターとして育ってくれる可能性が窮めて高い、ということだ。
どの業界でも、また、どんなにニッチな分野でも、ナンバーワンを目指すのは難しい。
だったら、あえてナンバーワンを目指さず、2番手だろうが、5番手だろうが、10番手だろうが、
自分が儲けることだけを目的に考えればいい。
そう思うと、アンチ・ファンの存在というのは、とても魅力的な顧客ターゲットに見えてくるはず。
これから起業する人は、「アンチ・ファンに売る」という視点をもって、
自分の扱う商品を選択していくのも、面白いやり方になるだろう。
以上で、今日は終わり。
それじゃ、またね~、アイラでした~ヽ(^o^)丿
売り上げの上がる時間帯とは・・・
ちわす!アイラです~~(^_^)v
このブログを始めてまだ間もないですけど、
読んでくれている人、どうもありがとう。
頑張って、投稿していくんで、よろしく。
なにか役に立つことがあったら、どんどん利用してくださいね!
ほんじゃ、いくよ~~。
今日のテーマは「売り上げが上がる時間帯」について考えようね。
まず、あなたに聞いてみたいんだけど、
アイスクリームの売り上げが一番上がる季節が冬だってのは知ってたかな?
意外と知らない人多いでしょう(^_^)
それとね、気温によってコンビニの売れ筋商品が変わるってのは知ってたかな?
気温30度超えると、炭酸系のジュースは、とたんに売れなくなる。
みんな、アク○リアスとか、お茶系を欲しくなるんだよね。
実をいうと、おにぎりの売り上げも気温に左右される。
暑いときは「梅」が売れて、
寒くなってくると、売れ筋は「五目」にシフトしてくる。
もちろん、消費者が「今日は暑いから、梅にしよう」とか、
「寒くなってきたから、五目おにぎりにしよう」なんて考えてるわけじゃない。
でも、何かしら人間の生理がそうさせるのは、間違いなさそうなんだ。
冬のアイスクリームの売り上げが、
年間売り上げの40%近くあるというのにも理由があるから、
考えてみるのも面白いよ。
理由はここでは、教えられないの!
ごめんなさいね<m(__)m>
でも、こういうことが分かってくると、
いろんな諸条件で売り上げが左右されるのは分かるでしょう?
そすなると、「時間」という条件もでてくるわけだよ。
だから、「売り上げの上がる時間帯」を考えるのも大切だと思わない?
つまり、どの時間帯に勝負をかけて、誰に何を売るのか、
きちんとした戦略・戦術を持ってないと、
ビジネスはうまくいかないってことやね~~。
簡単なサンプルを出してみよう。
またまた、昨日に引き続いてジュースバーで考えてみよう。
しつこいかな(^^ゞ
まあ、聞いてよ。
まず、夕方5時を過ぎたら、主婦は夕食の準備があるから、
お店には来るよりも、家にいるケースが多いよね。
だから、夕方の時間帯は、販売ターゲットから主婦を除外するのがセオリー。
逆に、夕方、売り上げアップを狙うとしたら、
比較的帰りの早い学生やOLを狙うといいんだよ。
ただ、学生もOLも、家に帰れば、晩御飯が用意されているでしょう。
だから、飲食系のビジネスで学生、OLを相手に商売したけりゃ、
この時間帯はボリューム感あるものより、比較的、量が少なめのもので勝負するほうがいいんだ。
問題は、お疲れ気味のサラリーマンね。
疲れを吹っ飛ばすようなジュースをメニューに加えれば、
人気になると思うかもしれないが、それは大間違い!!
理由は簡単だよ。
サラリーマンの多くは、夜遅くまで残業でしょ!
彼らが残業中に口に入れるのは、
せいぜい、眠気覚ましのコーヒーか、コンビニのファーストフード。
そして、サラリーマンも家に帰れば、晩御飯が用意してある。
つまり、ジュースバーだけでなく、居酒屋以外の飲食店は、
平日の夜、サラリーマンをターゲットにしていたらビジネスは成り立たない。
こう考えてくると、ジュースバーをはじめ、飲食店を開業しても、
「時間」という観点から戦略を練っても、
業界地図を塗り替えるくらいの戦略は見つかりそうもないと思うでしょう?
確かにそうなんです。
でも、突破口がないわけじゃない!!
ひとつ突破口を見出すとすれば、
「買う時間帯と飲む時間帯にズレをつくり出す」ことを考える!
そう、お持ち帰りメニューを工夫するんだよ。
たとえば、
・夜、帰宅前に購入して、朝、目覚めに飲むジュース
また、それに加えて、まとめ買い用メニューを充実させると面白いかもね。
一度に購入してもらう金額を大きくするために、たとえば、
「9時、12時、15時、18時、21時の一日5回飲むと、美容にいいジュース」
なんていうコンセプトで商品を開発し、OLさんの出勤途中に購入してもらう。
うまくいけば、一度で5倍の売り上げを発生させることも可能になるね。
ここにあげたのは、あくまでサンプルだけど、
あなたのビジネスにおいても、
「売り上げの上がる時間帯」を考えるのは極めて重要だよ。
長かったね、今日も(^^ゞ
じゃ、またね~~ヽ(^o^)丿
お客に売るより、ライバル店に売れ!
ちわ~~す!アイラです(^_^)v
今日はまた、ジュースバーの開業のときに考えてたネタね!
ズバリ、「お客に売らずに、ライバルに売れ!」
「えっ!?、そんなことできるの?」と、思わず目ん玉、ひんむいちゃったあなた!
よく聞いといて頂戴よ。
なんでこんなこと考えたのかというとね、
アイラは♂だからなの(汗)
店頭でジュースを販売するのもいいんだけど、
どうしても、♂が目の前で皮をむいた果物で作ったジュースを
女の子が注文してくれるのか?、という大きな疑問があったわけですわ!
どちらかっていったら、
「男が触ったものは、あんまり口にしたくない」
ってのが女性の本音でしょ?
ジュースバーの主要なお客さん、って言ったら女の子だもんね。
だから、アルバイトの女の子がジュースをつくるジュースバーのほうが、
絶対に、客が入るのですわ。
悲しい~~(T_T)
となると、アイラみたいな♂が利益を上げるには・・・、
店頭でジュースを販売するよりも、
メニューを開発して、そのレシピをライバル店に買ってもらうほうがいいんです。
それで!
こちらは、売り上げの数パーセントを報酬としていただく。
ライセンス契約とかね。
そういったビジネス形態のほうが、断然やりやすいし、現実的。
利益率の低い部分(店頭であくせくと販売、つまり、貧乏暇なし状態)は、
自分でやっちゃいけない。
これ、ビジネスの鉄則ね(^.^)
さらに、さらに・・・
このプランを、もっと大きく展開するとしたら、
他店のジュースバーのコンサルティングが考えられるよね。
レシピと一緒に、宣伝方法、集客方法、売り方をセットでライバル店に売り込む!
そうすれば、ライバルたちも楽になるから契約しやすくなる!!
いいこと尽くめや~~\(^o^)/
まだまだあるある。
開発したレシピのメインとなる材料を仕入れるのに、
「卸業者」まで紹介してやれば、紹介手数料なんかもいただけます。
ちょっと工夫すれば、自分の手元に、
お金がザクザクはいってくるアイデアがいっぱいでてくるんです。
じつはここで話したことってね、
全部、無店舗でできちゃうんだよ!
つまり、初期投資がかからないの\(^o^)/\(^o^)/
ちょっと、アルバイトして少しお金が貯まれば、あなたにもできちゃうの。
まあ、ジュースバーに限らないけど、
こういう商売はいろいろ考えられるから、
独立したいとか、自分で何か新しいことを始めたいって人は、
いろいろ考えてみるといいよ!
んじゃ、またね~~(^_^)/
女性とストローの関係
今日から、私がこれまで考えてきたビジネスアイデアをいろいろと書いていきまっせ~(^^)v
大まかのもの、細かいもの、突飛なもの、・・・
いろんなアイデア満載でいくんでヨロシクね。
実はね、一年ぐらい前まで、マジでジュースバーを開業しようかと思ってたんですよ。
それこそいろんなアイデア考えたんですけど、
ビジネス的にはあまり美味しいものにならないんで辞めましたけどね(笑)
今日は、そのとき考えたことを取り上げますね。
テーマは、 「ストローを使って美しく!」
飲食関係であろうと、普通の企業であろうと、
来店した女性客に飲み物を振舞うときは、ストローはすごく重要ですよ。
だって、グラスを持って、あごを前に突き出して、
ノドをごきゅごきゅ鳴らせるのが好きな女性なんていないでしょう。
他のサービスが良くても、また、商談がうまくいっても、
細かい心遣いができてないと、女性はいい気持ちにはなれないんです。
「グラスから直接ジュース飲ませるなんて、失礼ね!
二度と来るもんですか!!」
店の外に出た女性客から、そんな声が聞こえてきそうですね。
それに、ストローがないと、口紅が落ちちゃうのもマイナスポイントですね。
女性は、そういうとこ、とってもデリケートですから。
彼女たちは「人に見られてる」っていうことを、つねに意識してるんです。
女性に気持ちよくいてもらうためには、
彼女たちが、自分を美しく演出できるようにしてあげる心遣いが必要ですね。
普段、何気なく使ってるストローでしょうけど、
本当は、ビジネスのいろんな場面で、需要な役割を果たしてたりするんですよ。
じゃあ、今日はここまでで~す。(^_^)
