「誰とも較べることができない「きれい」学」
『自分に寄り添う魅力マトリックス・メイク』
~欠点を「隠す」メイクから、魅力を「磨く」メイクへ~
イケメン講師の内田裕士氏は、甘い笑顔でちょっと毒舌(笑)
今や早い子は小学生からメイクをはじめ
大人になると98%以上の女性が
毎日鏡に向かってメイクする。
それなのに、自分の魅力に合ったメイクをしているヒトが
とっても少ないんだとか。
たとえば、
凛とした魅力を持ってるのに、
流行りの萌え系メイクをしたいとか・・・。
自分のホントの魅力を見つける
「4つの魅力マトリックス」のワークはおもしろかったな~♪
自分が予想していたのと他人の評価が違ってビックリ。
自分では「凛」か「清」だと思っていたら
実は「萌」だったんだもん。
以前から私を知るクリスタルナビゲーター陽~はる~さんの
もともと「凛」だっただろうけど「萌」が入ってきた
っていう評価には驚いた。
おのころ心平氏の評価も
「萌」もアリだな
うーん、これはしっかり検証してみたい・・・。
美塾のハンドブック買ってマジメに検証してみよっかな。
そして本日のブログタイトル。
一重、奥二重まぶたの“まばたき”にはドラマがある!
メイクする時、
一重まぶたや奥二重って弱みだと思ってません?
かくいう私も典型的な日本人顔で奥二重。
「頑張ってアイメイクしても見えないし~」
と思い込んでた。
でも、目を開いている時と伏せた時とのギャップに
ドラマがあるわけで、
内田氏主催の美塾の生徒さんの中では
一重や奥二重はうらやましがられるそうですよ(笑)
内田氏いわく、
今どき流行りのばさばさまつげとか、真っ黒アイラインとかって
ヒトの顔として不自然だと。
確かに陰影とかなくてどっから見ても同じかも。
メイクに限ったことじゃないけど、
自己評価と他人の評価とは違うもの。
シミやシワ、毛穴なんて
本人は毎日間近で鏡を凝視してるから気になるだけで
他人様は一点集中で顔を見ているわけじゃないし
むしろその人全体の雰囲気を見てる。
それなのに鏡とにらめっこして、必死でシミやシワを隠そうとする・・・。
日本人女性のほとんどが自分のメイクに自信がないみたいだから
だったら、自信が持てるように練習しようよ~。
自信が持てれば、今まで弱みだと思っていた所も
強みに変わる!?
そう考えると、長らく連れ添った
私のはれぼったい目も少しは愛おしくなったかな(笑)
セミナー後半では、実際に参加者をメイク!

ほんの少しプラスしただけなのに、会場にいた全員が
「メイク前と後では全然違う!!」
教えてもらったメイク術はどれもちょっとしたことで
今あるメイク道具ですぐにできることばかり。
今朝メイクする時早速やってみましたよん。
今までと違うかどうかは会ってのお楽しみ~♪
内田氏とはまさかの再会でこれまた驚き。
ヒトのご縁とは不思議なものですな~。
いや~、昨日は濃い1日でした。
出会いに感謝!
明日も素敵な日になりますように!
