いまPGAゴルフツアーの解説を英語で見てたら
大事なパターをはずして He scratched his head .
という言葉が出て来た。これは面白い!
なんとこれ世界共通のしぐさじゃない。
困った時、途方に暮れたときって頭をかくよね。
これ、まさしくそういう意味。
この中継では、本当に頭をかいてたけど、例えとして使う場合もあるし、この中継では本当に頭をかいているアクションで本当に困った状況だったので二重の意味でおもしろいというわけだよね。
辞書をひくとこうなってた。
scratch one's head
(困って)頭をかく; 途方に暮れる
よかったら使ってね。ではまた
今日英字新聞を読んでたらこんな表現があった。
it becomes a wolf camouflaged by sheep.
「羊 の革をかぶった狼」 って日本語と同じじゃん!
と感心したのでここで紹介します。
すぐ覚えられるよね。ちなみにcamoufulage はカモフラージュのことです。ではまた
it becomes a wolf camouflaged by sheep.
「羊 の革をかぶった狼」 って日本語と同じじゃん!
と感心したのでここで紹介します。
すぐ覚えられるよね。ちなみにcamoufulage はカモフラージュのことです。ではまた
壊れているというと broken(ブロークン)を使う人が多いと思う。
それでもいいんだけどネイティブはこっちをよく使うので言われたら解るようにしておこう。
This CD player is out of orderこのCD プレーヤーは故障中です
The elevator was out of orderエレベーターは故障していた
out of order=故障中
out of service=休止中です
という意味でよく使われます。
ではまた。
それでもいいんだけどネイティブはこっちをよく使うので言われたら解るようにしておこう。
This CD player is out of orderこのCD プレーヤーは故障中です
The elevator was out of orderエレベーターは故障していた
out of order=故障中
out of service=休止中です
という意味でよく使われます。
ではまた。
今日の1分英会話はよく質問されるwhat's upに対する答えかたです。
はっきりいうとこれはI'm fineと答えるのはおかしいです、ついつい言ってしまいそうですが。
通常はnothing, not muchとか使いますね。
what's new?と同じ感覚で答えるとOK.
これは、スーパーボールの中継で流れたバドワイザーのCMから流行った言葉らしい。
当時の若者の間で流行り what's up (ワザ―)と言われてwhat's up(ワザ―)と返すのがカッコよさだったとか。
日本語の「最近どう?なんかいいことあった?」とかに対して「べつに、なんにもない」と答える感覚に近いね。
ではまた。
はっきりいうとこれはI'm fineと答えるのはおかしいです、ついつい言ってしまいそうですが。
通常はnothing, not muchとか使いますね。
what's new?と同じ感覚で答えるとOK.
これは、スーパーボールの中継で流れたバドワイザーのCMから流行った言葉らしい。
当時の若者の間で流行り what's up (ワザ―)と言われてwhat's up(ワザ―)と返すのがカッコよさだったとか。
日本語の「最近どう?なんかいいことあった?」とかに対して「べつに、なんにもない」と答える感覚に近いね。
ではまた。
6pack ってなんのことだか知ってる? これって、洗濯板のようになった腹筋のこと。でもこれpacksってs付かないんだよね。なぜなら、もうこれ自体で名詞になってるからなんだよね。最近、自主的に体脂肪を 落とすことにチャレンジしたら昨年の正月より10%も落ちて12%、体重も83kgから74kgへ。なんと最近身長も伸びた(どうなってんの)176.5から178 or 179(計測機によって違うが確実に伸びている)たぶん過激なスクワット運動による成長ホルモンの分泌が影響か、、、なんか急激に若返っている感じがする今日このごろ。
あとこれに関連して身長の英語での読み方が面白い
約180cmだと6 feet が正しいんだけど普通はI'm six foot. という人が多い。でも かならず I'm six feet tall. でここはfeet.
ここでも6 foot をひとつの単語のように使ってるのです。
ではまた。 もうすぐ6pack のNoriでした。
あとこれに関連して身長の英語での読み方が面白い
約180cmだと6 feet が正しいんだけど普通はI'm six foot. という人が多い。でも かならず I'm six feet tall. でここはfeet.
ここでも6 foot をひとつの単語のように使ってるのです。
ではまた。 もうすぐ6pack のNoriでした。
今日の1分英会話は今年初めてということでやはりこれを英文にしてもらいましょう。はいどうぞ。
新年おめでとう!2013年があなたにとって最高に素晴らしい年になりますように。
答えはこれ
Happy New Year, wishing you the very best for the year 2013.
まさに皆様に伝えた い言葉でした。
ではまた明日。
新年おめでとう!2013年があなたにとって最高に素晴らしい年になりますように。
答えはこれ
Happy New Year, wishing you the very best for the year 2013.
まさに皆様に伝えた い言葉でした。
ではまた明日。
おはようございます。今日は朝から1分英会話
昨日のtake だけどtake とbring どちらも運ぶというような意味があってそれを一番使うけど、どう違うのって声も多い。
簡単に説明すると、バーガ―ショップからバーガーを持っていく、つまり店から外へ持っていく(もっtake)(笑)はtakeを使い、外から中へ(家)へ持ってくる場合はbring だから、そとにいる子供を連れて帰ってきてって頼むときは、
Bring him (her)home. となる。
家の中にいる子供を買い物に行くのに一緒に連れて行っては
Take him (her) with you. ということに。
なんとなくわかった?ではまた。
昨日のtake だけどtake とbring どちらも運ぶというような意味があってそれを一番使うけど、どう違うのって声も多い。
簡単に説明すると、バーガ―ショップからバーガーを持っていく、つまり店から外へ持っていく(もっtake)(笑)はtakeを使い、外から中へ(家)へ持ってくる場合はbring だから、そとにいる子供を連れて帰ってきてって頼むときは、
Bring him (her)home. となる。
家の中にいる子供を買い物に行くのに一緒に連れて行っては
Take him (her) with you. ということに。
なんとなくわかった?ではまた。
マクドナルドでテイクアウトしたいとき海外ではなんという?
えっテイクアウトじゃいけないの?って声が聞こえるけど、微妙に違うんだよね。
イギリス英語圏(オーストラリア、ニュージーランドなど)では take away アメリカ英語圏(カナダ、フィリピンなど)では、to go というんだよね。hereがいちばん簡単でいいんじゃない。
そこで食べる場合は、アメリカ here (ここ!)でOK。
イギリスは、eat in
アメリカでは here or to go と店員に聞かれる。滅茶早く言うからよく聞いてね。ほとんど「ひゃー、、ご」しか最初は聞こえないから、それって「こちらで食べる?持ち帰る?」って聞いてるんだと思ってね。そんじゃまた。
えっテイクアウトじゃいけないの?って声が聞こえるけど、微妙に違うんだよね。
イギリス英語圏(オーストラリア、ニュージーランドなど)では take away アメリカ英語圏(カナダ、フィリピンなど)では、to go というんだよね。hereがいちばん簡単でいいんじゃない。
そこで食べる場合は、アメリカ here (ここ!)でOK。
イギリスは、eat in
アメリカでは here or to go と店員に聞かれる。滅茶早く言うからよく聞いてね。ほとんど「ひゃー、、ご」しか最初は聞こえないから、それって「こちらで食べる?持ち帰る?」って聞いてるんだと思ってね。そんじゃまた。
~さんによろしくお伝えください。
これも知ってそうでしらないよねー
チョー簡単なんだよ実は
Say hello to ~さん となる。
Noriによろしくは
Say hello to Nori. たったこれだけ おぼえてね。
これも知ってそうでしらないよねー
チョー簡単なんだよ実は
Say hello to ~さん となる。
Noriによろしくは
Say hello to Nori. たったこれだけ おぼえてね。
海外でお店に行って買い物をする際に「~ありますか?」と聞きたいとしる。ありますかだから Are there~ とか Is there~とか聞きそうだけどもっと簡単なのがあるよ。
それは Do you have~? これでOK 簡単でしょう。ネイティブはこっちを使うよ。
買うのを決めたら I will take this. (これにします)でOK
ではまた。
それは Do you have~? これでOK 簡単でしょう。ネイティブはこっちを使うよ。
買うのを決めたら I will take this. (これにします)でOK
ではまた。