なんか、何となく今日は、私の大好きな「安藤裕子」通称ねえやん。
について少し語りたいw
 
とりあえず、歌詞乗せ。
興味があったら、是非聞いて見て貰えると嬉しいなぁキラキラ
 
 
 
 
【歩く】
 
心がきっと幼いんでしょう
あなたのこと知ろうともせず
見誤っていた
傷を付けることにだけ長けて
牙をむけば 安らぐように
 
走り出し 落ちかけた夕陽を追う
溶けるように連なった 景色を超えて
音の無い部屋の中 何かが欠けてる
 
そして
 
あなたの残したものを 見つけ胸に抱く
今日はこれに名を付け 抱いて眠ろうと
そして登る朝日に そっとキスを送り
いつも通りの笑顔で きっと始めようと
 
あなたが私に教えてくれた 多くのこと
今になって甦ってくる
顔が少し似始めたようで
鏡を見て 笑ってみせる
 
振り返り手を伸ばす 時を掴まえて
抱き締めて 抱き締めて 叫んでみても
揺るがない壁の中 私は泣いてる?
 
決して
 
あなたを忘れないと 強く胸に刻み
あなたの名を想っては 明日を迎えよう
やがて空は動いて そっと星を降らす
終わる今日を流して 夜は走り去る
 
 
 
 
これは、ねえやんの友達のお母さんが亡くなった時に書いた歌だそうで。本当、表現力が凄いよなぁ…と、感心。曲調も滑らかでバラード中のバラード。
 
 
 
 
【問うてる】
 
生命って何?
それは燃やし続けるものなの?
命がなくのは内々なる戦い
涙って何?
それは流し続けるものなの?
私が泣くのは大切なこと?
 
ああ 上手くいかないものだね
あーあ 命が戦いを休ませてくれない
 
なんでいつも満足できないの?
悲しみさえ求めて
平凡に生きる毎日だけじゃなくて
悲しみさえ求めて
 
僕等って誰?
それは出会い別れるものなの
僕等が出会えばウキウキする慣わし
痛みって何?
それは忘れ続けるものなの?
心に残した大切なもの
 
ああ 上手くいかないものだよ
あーあ 痛みが君を忘れさせてくれない
 
なんでいつも足並みをずらすの?
痛みをさらに求めて
大きな声を上げて傷付いて
悲しみより求めて
 
なんでいつも満足できないの?
涙をさらに求めて
平凡に生きる毎日だけじゃなくて
悲しみより求めて
 
 
 
 
これもねえやんが作詞。ねえやんの曲は、なんかこう…こっちに訴えかけるものが多い。ラブソングもほのぼのとした綺麗な感じだったり、リズムが良いと思ってたら意外に失恋ソングだったり。
声も、特徴があって、大人しかったり、可愛いかったり(*´∀`)
全体的には、澄んでて、とっても綺麗だと。
 
 
 
プロフ画にするくらいねえやん大好き^^
 
あ、あと、改めて、妊娠おめでとうキラキラ
 
 


宿題がー
全然ー
進まないでござるでござるよーw


最近熱さがハンパない…
この熱気のせいで頭ムワーンってするよ…汗

体力落ちても、食欲落ちても、
脂肪は落ちないってか。


勉強のしなさすぎで、軽くシャーペン持てないw字の書き方若干忘れてるし←末期だねb

真面目に今から勉強しょっかなぁ…うん。思い立ったら吉日やねキラキラ
1時間後ぐらいにカオスな状態の私が安易に想像出来るよ(゚∀゚)




やっぱりゲームしたい!!

私の1日

起床⇒ボンヤリ⇒ゲーム⇒ご飯⇒ゲーム⇒就寝。

ニートか!!!!w



明日からは改善しよ…。

明日からで、良いよね!!
…遅いっかw
今頃気付くよ、ダメダメだってw


夏休み残り8日!
明日で残り一週間!


[目標]
晴れ生活リズムを取り戻す!




《甘やかすのも役目》

物音のない部屋。
カーテンで完全に光を絶った部屋。

寒い雪の日に、不覚にもこいつに無理をさせてしまった。そのツケが、今まさにこの状況で。

(雪なんかにはしゃいで、巻き込んだ俺が悪い)

役目を終え、くたびれたタオルを再び湯桶にくぐらせる。水分を程良く落としてまた、額の上へ。

「でもお前、あんなに楽しそうにしてるから」

呟いてしまった。言い訳。

雪だるまの作り方でさえ、あんな風に隔てなく教える野分の笑顔が、なんだか少し幼くて、優しくて。普段はその物静かな感じだとか、俺より高い背だとか。それ故になかなか実感できない4年の歳の差。

出会った時でさえその差は開いていて、俺に追い付こう必死だった。何も告げず(それは俺の勘違いだったが)アメリカで1年間の音信不通。その後、日本に帰国した時に、更に伸びた野分の背。

面白くない。と思いながらも、やはり野分はまだ子供だ。

「無理、しすぎなんだよ。バカやろう」

呑気に熱なんか出しやがって。
子供が背伸びしてどうする。

「けど、…野分………ごめん、」

額に張り付く髪を掬ってやってから。
軽くそこに口付けた。

何時もはやらないけど。
今は寝ているから。

些細なイタズラに過ぎない。




* * * *


「俺、熱なんてなかったんです」

「…は?」

「ヒロさんが優しくしてくれるから、つい」

「…は??」

せっかく熱が下がったとひっそり喜んでいたら、これだ。
人がせっかく心配していたというのに、からかっていたのか。

「からかってなんかいませんって」

ぎゅっと後ろから抱き締められれば、野分の優しい声が鼓膜を揺すり。何故か、全てを許してしまうような…気がしなくもない。

最初から具合が悪くなかったなら、それはそれで良いじゃないか。野分は、そこにつけて、甘えてたんだろう。
だから、何とも無くて本当によか……、

「なんだか、看病ごっこみたいで楽しかったですね」

「…前言撤回。無しだ無し」

「え?何がですか」

「つか、離せ。まとわりつくなバカ野分」

「嫌ですよ。ずっとヒロさんとこうしてます」

「…ひ!?ぁ、なにすんだ!!」

ぞわっと背筋を這い上がった感覚に首を捻れば、案の定、俺の首筋に舌を這わせる野分の姿。

「ヤ、だ!離せ!!人をからかって遊ぶんじゃ…」

「なんて。本当に嬉しかったです。俺の為に、ありがとうございます…ヒロさん」

「………当たり前、だろ…」

仕方無い。最後まで、甘やかしてやろうか。

いつもの暖かい眼差しが、どこか責められなくて。

許してしまうのは、やっぱり、どうやってもお前の事が好きだからなんだろうか。






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今回はブレギルでは無く純情エゴイストでしたーw
上條てんてーヤバイ可愛いよーハァハァ←
上條てんてーマジ本命w野分うらやますぃーw

純ロマ3巻(だっけ?)のエピソードから内容変えちゃったけどwな甘ストーリーでした♪
おそまつ!