ちくせぅ、!!
リア充したいなう←

家でワンコともふもふしてたら思った。

一生一人身は嫌!!
(大袈裟。)



今日ほとんどご飯食べてない…
・朝→無し
・昼→部活で先輩から貰ったかんとりーまぁーむ
・夜→卵スープ。ささみ1切れ。
・なう→りんごジュース

体壊す気やねん。



(´ω`)体内時計狂っとる。


明日は初ωω
妹とカラオケ(゚∀゚)

(私のおごり。つーか遅れすぎた誕生日プレゼント…)
だって妹の誕生日12月31日だもんw
すごい過ぎてる←




帰りに妹の前で(世界一初恋)買ってやる→ω←
ふはは、

ねーちゃんは腐ってるんだよ。


たなびく銀糸に尾長の房よ、
幾一年、付き人あらば実り大きな結びとなる。


今年生を受けたばかりのか弱き子ぎつねは、稀な豪雪に見舞われ何処やら。煙る虚ろな虚空の中を、親ぎつねだろうか。一人更地を踏み締めている。

あれはきっと、松葉の倉探し。雪にまみれ隠れた子ぎつねを捜すでもなしに、茫然と時を長らえる。
まだ明の赤んぼだったろうに。されど、明の赤んぼだった。
私は密かに傍らの頭巾を確かめる。浮き草立つような感情のまま上に被せた布を捲る。

哀れな。
寒さの中ひとつ零れた命。
濡れた毛並みと硬直した身体。

ふと、親ぎつねが、こちらを見た気がした。

『…お前さんや。探し物は、これじゃあないかえ?』

じっ…と、見つめる眼が二、三度瞬く。その後、親ぎつねは踵を返し深い雪の中を飛び跳ねるように掻き分け消えていった。
ひとり(一匹)を残して。


雪原は冷たい。ましてや、傍らのこれも。