ネオ-キャリバーE6S FBL ペイントボディー仕様(2Blade仕様)に続き第2弾として、3Bladeも登場

3Blade仕様は、スケールやビギナー向けの740Kv仕様とスポーツやパターンの練習に最適な1250Kv仕様の2種類のスーパーコンボセットをご用意致しました。
価格は両方とも98,800円(税込み価格103,740円)となります。
また、Kitも63,600円(税込み価格66,780円)にて、ご用意致しております。

QH1150 ネオ-キャリバーE6S FBL 3blade ペイントボディー仕様 63,600円(税込み価格66,780円)
QH1151 ネオ-キャリバーE6S FBL 3bladeペイントボディー仕様スーパーコンボセット(740Kv) 98,800円(税込み価格103,740円)
Kv740の特徴
3枚ブレード化により当然ですが、同じメインローター回転数のままで有ればの1枚当たりの負担が軽くなってしまいますが、飛行時のブレード音は全くスケール感が出ない訳です。
そこで、Kv値を低めに設定する事で、より低回転で安定したフライト(例えば、2Blade=1700回転でホバリングしていたので有れば、3Blade=1150回転付近まで下げてもメインローターの負担は変わらない上に、低回転化しても3Bladeであればジャイロも十分機能します。
イコール初心者にも、安心の低回転でかつ安定性は十分確保される訳です。

QH11?? ネオ-キャリバーE6S FBL??3blade ペイントボディー仕様スーパーコンボセット(1250Kv) 98,800円(税込み価格103,740円)
Kv1250の特徴
3枚ブレード化により当然ですが、同じメインローター回転数のままで有れば1枚当たりの負担が軽くなる訳ですから、一クラス上のフライトが可能なわけですが、バッテリーとESCはやはり厳しい条件となる為、減速比の変更により対応。
来年度の新ルールの練習に如何でしょうか?
その他、共通の特徴
● 視認性の良いFRPペイントボディーとスタイリッシュなカーボン尾翼セット。
● 高い保持力を可能にする、両引きテールリンケージ方式。
●F3Cなどで一般的な6セル-5000mAhバッテリーを使用する事で、いつかは
F3C機を飛ばしてみたいと思っている人もバッテリー 充電器等の資産が
共通で使えるメリットが生きる。
●電動だから気になるギヤー音などの飛行ノイズが非常に少ないベルト駆動を
使用した2段減速。
●バッテリーの脱着が容易な、バッテリーマウントを採用。
※バッテリープレートも2セット分付属。

3Blade仕様は、スケールやビギナー向けの740Kv仕様とスポーツやパターンの練習に最適な1250Kv仕様の2種類のスーパーコンボセットをご用意致しました。
価格は両方とも98,800円(税込み価格103,740円)となります。
また、Kitも63,600円(税込み価格66,780円)にて、ご用意致しております。

QH1150 ネオ-キャリバーE6S FBL 3blade ペイントボディー仕様 63,600円(税込み価格66,780円)
QH1151 ネオ-キャリバーE6S FBL 3bladeペイントボディー仕様スーパーコンボセット(740Kv) 98,800円(税込み価格103,740円)
Kv740の特徴
3枚ブレード化により当然ですが、同じメインローター回転数のままで有ればの1枚当たりの負担が軽くなってしまいますが、飛行時のブレード音は全くスケール感が出ない訳です。
そこで、Kv値を低めに設定する事で、より低回転で安定したフライト(例えば、2Blade=1700回転でホバリングしていたので有れば、3Blade=1150回転付近まで下げてもメインローターの負担は変わらない上に、低回転化しても3Bladeであればジャイロも十分機能します。
イコール初心者にも、安心の低回転でかつ安定性は十分確保される訳です。

QH11?? ネオ-キャリバーE6S FBL??3blade ペイントボディー仕様スーパーコンボセット(1250Kv) 98,800円(税込み価格103,740円)
Kv1250の特徴
3枚ブレード化により当然ですが、同じメインローター回転数のままで有れば1枚当たりの負担が軽くなる訳ですから、一クラス上のフライトが可能なわけですが、バッテリーとESCはやはり厳しい条件となる為、減速比の変更により対応。
来年度の新ルールの練習に如何でしょうか?
その他、共通の特徴
● 視認性の良いFRPペイントボディーとスタイリッシュなカーボン尾翼セット。
● 高い保持力を可能にする、両引きテールリンケージ方式。
●F3Cなどで一般的な6セル-5000mAhバッテリーを使用する事で、いつかは
F3C機を飛ばしてみたいと思っている人もバッテリー 充電器等の資産が
共通で使えるメリットが生きる。
●電動だから気になるギヤー音などの飛行ノイズが非常に少ないベルト駆動を
使用した2段減速。
●バッテリーの脱着が容易な、バッテリーマウントを採用。
※バッテリープレートも2セット分付属。
オリジナルグッズの販売開始で~す
QP0082M T-シャツ(ネオ-キャリバー)M
QP0082L T-シャツ(ネオ-キャリバー)L
QP0082XL T-シャツ(ネオ-キャリバー)XL
QP0082XXL T-シャツ(ネオ-キャリバー)XXL
QP0082XXXL T-シャツ(ネオ-キャリバー)XXXL
価格は全サイズ共通の税込み2,625円

QP0081M T-シャツ(ステイシー)M
QP0081L T-シャツ(ステイシー)L
QP0081XL T-シャツ(ステイシー)XL
QP0081XXL T-シャツ(ステイシー)XXL
QP0081XXXL T-シャツ(ステイシー)XXXL
価格は全サイズ共通の税込み2,625円

QP0025 ワッペン大 (295×100)税込み1,680円
QP0026 ワッペン小 (100×38) 税込み 420円

帽子やジャンバー(まだ早いかな?)などに如何でしょう~
QP0082M T-シャツ(ネオ-キャリバー)M
QP0082L T-シャツ(ネオ-キャリバー)L
QP0082XL T-シャツ(ネオ-キャリバー)XL
QP0082XXL T-シャツ(ネオ-キャリバー)XXL
QP0082XXXL T-シャツ(ネオ-キャリバー)XXXL
価格は全サイズ共通の税込み2,625円

QP0081M T-シャツ(ステイシー)M
QP0081L T-シャツ(ステイシー)L
QP0081XL T-シャツ(ステイシー)XL
QP0081XXL T-シャツ(ステイシー)XXL
QP0081XXXL T-シャツ(ステイシー)XXXL
価格は全サイズ共通の税込み2,625円

QP0025 ワッペン大 (295×100)税込み1,680円
QP0026 ワッペン小 (100×38) 税込み 420円

帽子やジャンバー(まだ早いかな?)などに如何でしょう~

E6Sのコンボセットに付属ESCのガバナーセッテイング方法を紹介します。
※ガバナーの性能的に満足出来なかった為、説明書ではガスモード推奨しておりますが、
上空飛行から戻ってきた際等、スロットルに対する反応の変化などは、扱い易い等
長所があり今回ご紹介いたします。
ガバナーモードですが、下記写真を参考にスロットルカーブを設定してください。
※〈下記の文の訂正とお詫び申し上げます〉
●発売初期モデルの一部で、ガバナーモード設定が異なるモデルが混在しております。
(全てのモデルにてガバナー機能は搭載されてました)
また、今回説明させて頂いているモデルは、ビープ音が6回のタイプになります。
(ビープ音が4回タイプについての、ご案内は後日アップする予定です)

最初に、ドライブベルトを外し、送信機のスロットルカーブをLo=0%。中立=50%、Hi=100%に設定します。
設定している動画です。
※設定モードは、送信機をフルHi(100%)状態で、動力バッテリー&受信機の電源をONにします。
設定の内容
3回+3回のビープ音 = 8ポール用ガバナー
5回+2回のビープ音 = 進角7度
6回+2回のビープ音 = PWM16KHz
ガバナー設定時のスロットルカーブ参考値
BLS4025-1250モーターの場合
ホバリング

スポーツフライト

3Dフライト
※60%位から上は、モーターの回転が上がらない状態になり、フルHi状態になります。
※60%以下で使用すると、上空飛行から戻ってきた際にホバリングスロットル位置が変わってしまう現象が軽減されます。
(60%以上でスロットル位置が変わってしまっても一旦着陸しスロットルLoでしばらく待つとリセット音が鳴り、元の位置でホバリング出来ます。)

BLS4025-740モーターの場合
このモーターの場合は、常に100%近いスロットルカーブを使用していたので、ガバナーモードの
使用で非常に扱いやすくなります。
ホバリング

スポーツフライト

※ガバナーの性能的に満足出来なかった為、説明書ではガスモード推奨しておりますが、
上空飛行から戻ってきた際等、スロットルに対する反応の変化などは、扱い易い等
長所があり今回ご紹介いたします。
ガバナーモードですが、下記写真を参考にスロットルカーブを設定してください。
※〈下記の文の訂正とお詫び申し上げます〉
●発売初期モデルの一部で、ガバナーモード設定が異なるモデルが混在しております。
(全てのモデルにてガバナー機能は搭載されてました)
また、今回説明させて頂いているモデルは、ビープ音が6回のタイプになります。
(ビープ音が4回タイプについての、ご案内は後日アップする予定です)

最初に、ドライブベルトを外し、送信機のスロットルカーブをLo=0%。中立=50%、Hi=100%に設定します。
設定している動画です。
※設定モードは、送信機をフルHi(100%)状態で、動力バッテリー&受信機の電源をONにします。
設定の内容
3回+3回のビープ音 = 8ポール用ガバナー
5回+2回のビープ音 = 進角7度
6回+2回のビープ音 = PWM16KHz
ガバナー設定時のスロットルカーブ参考値
BLS4025-1250モーターの場合
ホバリング

スポーツフライト

3Dフライト
※60%位から上は、モーターの回転が上がらない状態になり、フルHi状態になります。
※60%以下で使用すると、上空飛行から戻ってきた際にホバリングスロットル位置が変わってしまう現象が軽減されます。
(60%以上でスロットル位置が変わってしまっても一旦着陸しスロットルLoでしばらく待つとリセット音が鳴り、元の位置でホバリング出来ます。)

BLS4025-740モーターの場合
このモーターの場合は、常に100%近いスロットルカーブを使用していたので、ガバナーモードの
使用で非常に扱いやすくなります。
ホバリング

スポーツフライト










































