昨年夏に2度ほどアップした話題。
1年経ちますが、まだ足の裏の魚の目、治っていないんですよ、実は。
治る…とかより、更に大きくというか硬くなっている。
あまり触り過ぎても…と思いつつも、盛り上がって来て、たまにフツーに歩いていても痛みを感じることもあります。
タコなのか、魚の目なのかなんなのか⁇
中心部はかなり硬いんですよ。
硬化した角質が芯になっている感じで、その周りの皮膚はペンダコのようになっています。
削ったりしたらダメとは聞くものの、盛り上がってきて、歩くと痛みを伴う状況になると、削らざる得ないんですよ。
以前に購入したタコや魚の目のシール型の薬。
効果がないというか、周りの皮膚がそのシール型の薬が剥がれない為の絆創膏のようなもので、皮膚がふやけるだけ。
その範囲が広がり、本来の患部はビクともせず。
周りの皮がふやけると、そこがズレて痛みが生じる。
そう、子供の時に鉄棒でタコが出来、タコの部分の皮がズレ、破ける感じ。
なので、貼るのをやめるのですが、まわりの皮膚もフツーの皮膚に戻るのでなく、タコの様になっていて、削っても痛くないくらい盛り上がっています。
この周りの盛り上がった皮膚はまだ、削り易いのですが、芯の部分。
今では直径5ミリくらいありますが、この部分はかなり硬く、削るのもかなり力が要ります。
削らなくとも、たまに周りの皮膚がささくれたりします。
このささくれを取らないと、靴下に引っかかって捲れたりして、健康な皮膚と引っ付いている部分から血が滲んだりします。
なので、切るのですが。
芯の部分の角質がかなり硬くなり、外側だけでなく、内側に突き刺さるカタチになり、神経を圧迫しているみたい…。
なので、魚の目なんでしょうけれど。
家内の友人が先日日本に帰っていたので、その時に日本の薬を買ってきてもらいました。
コレでしばらく治療してみようと思いますね。
えっ?患部がどんな状態かって⁇
興味のある方は…かなり汚い映像ですので、苦手な方は飛ばして下さいね。
正にささくれを引っかけ、血が滲んだ状態。
白くなった部分の内側が芯。
まわりの黄色部分がマメのように角質部が分厚くなったトコ。

