それと共にYouTubeで2曲が映像公開。
「青い珊瑚礁〜Blue Lagoon〜 」
「チェリーブラッサム2021 」
「Shapes Of Happiness 」
「Rock‘n Rouge」
「夏の扉」
と、第一弾に加えて、計5曲。
う〜ん、前から思っているんですが、今回の映像は特に、落ち着きがないというか、カメラ切り替わりすぎじゃない?って。
それも「引き」の映像から違うカメラの「引き」の映像⁉︎
別に楽曲やリズムに合わせてカメラ映像切り替える必要はないんじゃない?
演出として確立しているモノを写しているわけだから、コロコロとカメラアングル変える必要があるのか?と。
それと今回いつも以上に「引き」の映像ばっかり。
えっ、YouTubeやDVD、Blu-ray を買う人、見る人って、コンサート会場では近くで見られないから、しっかり歌っている姿を見たいんじゃないのかなぁ?と。
映像でずっと「引き」の映像ばかりってどうなの?
アップになったと思ってもほんの少し。
ギターの佐々木秀尚氏や坪井寛氏のアップ映像の方が鮮明で寄ったカメラアングルってどうなんだ?
ファンならしっかり歌っている姿を見たいって思うんじゃない?
コレじゃコンサート会場の2階席のステージから遠い席で、サイドのモニターに「引き」映像がずっと流れているのと変わらない、肉眼で見ても小さくて見えないし、モニター見ても見えない…みたいな。
何を隠したいワケ?と勘繰ってしまうくらいの映像‼︎
口パクなの?
アップ画像はちょっと…と考えているの?
90年代のKeith Holmanがディレクターの時もムダにカメラを動かして見辛かったですが、今回は更に落ち着きなく、「引き」ばかり…何を見せないのか?とファンでさえ思ってしまう映像に残念な気持ちになりましたね。












