キース・ムーンといえば、ステージでのドラム破壊。加えて女装が趣味で、ナチス陸軍の軍服を着てユダヤ人街を歩いたとか、プールにロールスロイスごと突っ込んだとか、いろんなエピソードの方が先に入ってきた。そしてそんな奇行の数々を含めて、多くの友人から愛されていたというのが気に入っている。狂騒の60-70’sを象徴する人だと思う。
『The Who Live At Leeds』
キース・ムーンのソロは持っていないので、The Whoの70年のライブ・アルバムを。キース・ムーンの異常なテンションのドラムが最高!









