February 25, 1943 - November 29, 2001
ジョージは優しい。ジョージを聴くと優しい気持ちになる。
『George Harrison』
1979年発表作品。インドに傾倒したアルバムやフィル・スペクターとの大作もいいけど、これはまた別格。
1925年1月14日 - 1970年11月25日
初期の貴族趣味の線の細い精神性が好きだ。オスカー・ワイルド、ジャン・コクトーの流れ。肉体改造も独自の政治思想も大本は耽美主義からスタートしている。水と油のように感じるが。
Elmore James - The Master Of Slide Guitar
Roxy Music - Roxy Music
The Runaways - The Runaways
Wishbone Ash - Pilgrimage
September 5, 1946 - November 24, 1991
『フレディ・マーキュリーと私』をクイーン・ファンに薦められて読んだ。久々の本気のラブストーリーだった。
『At the BBC』
若いQueenが堪能できます。
October 1, 1932 - November 24, 1993
40メートル以上のコードを使い、客席まで降りて弾きまくるというパフォーマンスや、カポを付けてチョーキングしまくるといった逸話がどうしても先に入ってきた。凶暴なギターマンというのが定説らしい。個人的にはモダン・ブルースマン。
『Collin Mix: His Best』
過去のレパートリーを新たに再演したもの。ゲイリー・ムーア、B.B.キング、ブランフォード・マルサリスがゲスト参加。
Uriah Heep - Uriah HeepLive
町田町蔵 - ほな、どないせぇゆぅね
Sue Foley - Walk In The Sun
Mott The Hoople - All The Young Dudes
March 27, 1915 - November 21, 2006
"The Last Surviving Roots Bluesman"
ロバートジョンソンの義理の息子で、直接ギターを教わったという過去を持ち、サニーボーイⅡとの活動を機に、セッションミュージシャンとして大活躍。初のリーダー作を発表したのが72年というから遅咲き。伝統的なデルタブルースにジャズや他の音楽性を持ち込み、自分のものにしてしまったところがすごい。
『Blues Live!』
74年の日本ライブ。ゆるくて気持ちいい。

















