紅葉狩りと病的なわたしの行動②(こぶたやランチ〜秘密の場所) | やさいのほとり

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40代後半に離婚しました。
元主婦がなんとか再就職して自活。(現在は50代)
涙あり笑いありの再出発日記です^^

ブログはゆる~い駄文かな。(短歌は力入れてます)
多くの方に読んでいただけたら嬉しいです。

 

「こぶたや」は何度かリピートしています。
 
肉厚のトンカツもさることながら、キャベツのおかわり自由も魅力です。
 
ただし揚げ物続きだったわたしは、トンカツ以外のメニューが気になりました。
目が釘付けになったのは「豚野郎丼」というすごいネーミングのメニューです。
 
「こぶたやでお食事」というだけでも響きは非エレガントですが、
「こぶたやで豚野郎丼」って非非エレガントの重ね盛り。
 
しかしどうしても気になって頼ませてもらいました。
 
食事に関しては、エレガント<欲望なのが、わたしの病的なところです。
 
「豚野郎丼ください」は、エレガントな彼くんが注文しても恥ずかしい響きでしたので「ごめんね~、どうしても気になって」と謝りました。

しかし運ばれてきた「豚野郎丼」の見かけは、ぜんぜん豚野郎っぽくなくて、ならばカフェご飯みたいなビジュでした←流行語大賞で知った言葉を早速使用。

 
赤、黄、緑の配色が、その日に見た紅葉も想わせました。

中のほうにトロトロの煮豚がどっさり☆
 
味見した彼に「これ、〇〇(わたし)さんの好みにピッタリだよね~」と言われた時はちょっと恥ずかしかった。
 
甘辛の味付けが、部活帰りの中高生男子らがいかにも好みそうな味付けでしたからね豚ブー

ナポリタンもいつの間に頼んでおいてくれました。
 
豚野郎丼、豚カツ、ナポリタン、きゃべつのおかわりで、至福のランチでした。
 
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通りすがりの公園で

 

散り敷く落ち葉

 

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春のお花見の帰りに、偶然見つけた丘の上の眺望ポイント



今回も連れて来てもらいました。

 

 視力2.0の彼くんが、わたしには見えない場所をあれこれ見つけて説明してくれました。

あの時の天狗様も見えるというし。




ここに連れて来てもらったこと自体より、てんこ盛りプランが嬉しくて。

 

旅行から戻っても、毎回旅行と錯覚する長丁場のお出かけが嬉しいです。

 

これ、音楽を付けてみたんです。

ド素人感は否めませんが、

(場所が)清水の舞台風で、気に入っています。

25秒にお付き合いいただいた方、ありがとうございました。

 

ではまたですウインク