娘ちゃんが年末からインフルということで、ずっと心配していました。
優しいダンナさんが看病してくれるので、わたしみたく
医療機関にも行けない or (行けても)院外で一人震えながら診察待ち
↑のようなみじめな体験の心配はありませんが
もう、一人の身体ではないので
一般薬は使えず、漢方薬を処方してもららって、意外と早く熱が下がったようでホッとしました。
何か喜んでもらえる物はないかなぁとネットで必死に探して、
数日で届くアイスギフトをなんとか見つけました。
送りたかった銘柄は、ことごとく配達に1週間以上を要するものでした。
ちょうど年末年始だったせいもありますが、郵便や宅配の便利さは気が付けば衰退ぎみで、
二度と以前のような(行き過ぎた)便利さは享受できなくなるのかもと思いました。
送ったのはこのジェラートでした
(マリオジェラテリア)
さすが喜び方が上手。得な性格ですよね
(親でもデレデレになってしまいます
)
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相変わらず息子くんは素っ気なさの極致ですが、
地震の安否を尋ねた時だけは、秒で返事が返ってきました(数文字だけど)
それだけでホッとしたし満足な母![]()
同棲中の彼女ちゃんがフォローLINEをくれたので、さらに心が温まりました。
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ところで、年明け早々、LINEでコクられました(ネタにしてしまって申し訳ないですが)
恋活のお相手ではなく、過去の職場の年下くんです。
同性の仲間と区別するのも自意識過剰かなと普通にやり取りしてきましたが、在職中とくに親しかったわけでもないのに、やはり不自然だし無理があったという話。
わたし、ちょっかい出されてる?軽く見られているかもーとは思っていましたが、まさか告ってくるとは、〇〇くんよ。
仕事も出来て、きちんとした人だったのに。
モテ自慢に聞こえるかもですが(聞こえないかもですが)、けっこう虚しさを感じます。
なぜなら「付き合ってほしい」とかではなく、恋心を打ち明けられただけ。
彼は既婚者なので(←これがオチ)
「自分、ヤバイ奴ですよね?」と各所で連呼しているので、正気はあるみたいです。
お返事はギャグを交えた真面目なトーンで「聞かなかったことにするね」と送りました。
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さみしくてもさみしくても、絶対に雰囲気に流されずに生きてきたんだから~(←これが書きたくて上記のことも書きました)
そろそろちゃんとした出会いがあっても良さそうなものなのに、なかなか神様が微笑んでくれません。
そういうわけで、年末年始に中断していたアプリのやり取りを、再開してしまった2024年年明けなり。
本日も「そのうち削除しなければ」な、お目汚し案件になってしまいました

