フロントエンドとバックエンドという言葉があります。

●フロントエンドは価格を安く設定した
セミナーやセッション、集客商品、
お試し商品などを無料や5000円、
せいぜい高くても10000円ぐらいで
提供するのです。


ただ、この商品が安いということ
で絶対に手を抜かないことです。


このフロント商品に興味を持ってもらい
見込み客の心を開いて、あなたの本当の
価値を理解してもらうのです。


その上で
●バックエンド商品を購入していただくのです。


バックエンド商品は高額に設定し、
あなたが心から本気になれる
価格である必要があります。


あなたにとっては利益をいただける
価格に設定することでビジネスが
しっかり回り出すのです。


このとき、クライアントも
本気になるぐらいの
価格に設定する必要があるのです。


クライアントはずっと夜も
眠れないぐらいの
課題を抱えていたとします。


その課題をあなたは適正な料金をいただき
しっかり解決してあげるのです。


この課題の解決ができてこそ初めて
高額のお金をいただく資格があるのです。
お金をいただくとかこの責任を伴うものなのです。


クライアントが求めているものを
提供するから価値があるのです。


・このとき1商品30万円以上を設定する。
・バックエンドが安いとビジネスを継続できない。
・バックエンドをいくつも準備する。
・高いバックエンドを何度も継続的に販売する。
・儲かって儲かって仕方がない仕組みを作り上げる。
・価格帯は3つ用意する。
・講座にオプションを付ける。


形を変えて、コンセプトを変えて、関連商品を
何度も何度も次々と販売する。


これはメールマガジンリストに
ほぼ無料でメールを送るだけで
商品が売れる現代の奇跡の仕組みなのです。


あなたの見込み客の悩みは1つじゃありません。
例えば・肌の悩み・にきび・化粧水・ビタミン


これはあくまで例ですが、人の悩みは
この様に関連したものが必ずあります。


このとき何が売れるのか?
何がビジネスとして成り立つのか?


それは人の悩みや課題を解決する。
これが最大のテーマなのです。