「ブログ1ページの持つパワーが1ブログパワー」
だとすると、ブログ100ページ分にあたる
100ブログパワーで少々の情報発信が出来ます。


そして500ブログパワーでビジネスの土台が
いい感じに出来上がり、いい感じの情報発信が出来ます。


この500ページは実はとんでもないものなのです。
ブログは検索エンジンに表示されます。


ですから、専門的な内容を書いたブログを
きちんと作っておけば検索エンジンからの
アクセスも期待でき、500ページから
さらにどんどん記事を増やしていけば
その情報発信力はとてつもない力を
発揮してくれます。


もし、あなたが整体の先生でブログ記事の
キーワードを「地名+症状」にしていたら
どうなるでしょうか?


仮に赤坂で整体をしている
経営者であればキーワードは決まり、
下の16記事を書きます。

「赤坂+整体」
「赤坂+寝違え」
「赤坂+首が痛い」
「赤坂+ぎっくり腰」
「赤坂+ヘルニア」
「赤坂+腰がいたい」
「赤坂+腰痛」
「赤坂+肩こり」
「赤坂+四十肩」
「赤坂+五十肩」
「赤坂+打ち身」
「赤坂+捻挫」
「赤坂+神経痛」
「赤坂+リウマチ」
「赤坂+痛風」
「赤坂+整体+マッサージ」


これが東京なら

「東京+整体」
「東京+寝違え」
「東京+首が痛い」
「東京+ぎっくり腰」
「東京+ヘルニア」
「東京+腰がいたい」
「東京+腰痛」
「東京+肩こり」
「東京+四十肩」
「東京+五十肩」
「東京+打ち身」
「東京+捻挫」
「東京+神経痛」
「東京+リウマチ」
「東京+痛風」
「東京+整体+マッサージ」


このように東京で最低16記事書きます。

こんな感じで、思いつくキーワードを
すべて網羅していきます。


そして、関連する地名、駅名、隣町の地名を決めたら
それにプラスする緊急性の高い検索キーワードを
「千代田区+ぎっくり腰+治療」
「千代田区+寝違え+当日」
このようにどんどん決めます。


私ならお客さんの来ていない空いた時間を利用して
ブログでの情報発信をとことん追求します。


SNSは1日5分程度、トイレの時間にでも
書けるので、最初に力を入れる情報発信は
ブログからです。


「赤坂駅+症状」駅名と症状16個合わせて16キーワード

「赤坂見附駅+症状」駅名と症状16個合わせて16キーワード

「国会議事堂前駅+症状」隣の駅名と症状16個合わせて16キーワード

「青山1丁目駅+症状」隣の駅名と症状16個合わせて16キーワード

「永田町駅+症状」隣の駅名と症状16個合わせて16キーワード

「溜池山王駅+症状」隣の駅名と症状16個合わせて16キーワー

「外苑前駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワー

「乃木坂駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワー

「六本木1丁目駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワード

「六本木駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワー

「虎ノ門駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワー

「霞が関駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワー

「桜田門駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワー

「四谷駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワード

「?町駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワード

「信濃町駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワー

「半蔵門駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワー


「半蔵門駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワー

「四谷三丁目駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワード

「国立競技場駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワード

「千駄ヶ谷駅+症状」近くの駅名と症状16個合わせて16キーワード

「港区+症状」地名と症状16個合わせて16キーワード

「千代田区+症状」近くの地名と症状16個合わせて16キーワー

「銀座+症状」近くの地名と症状16個合わせて16キーワード


すでにこの時点でブログに書く記事のタイトルが
400も出来上がってしまいました。


この記事を書き終えたときには
400ブログパワーが手に入るのです。