今はSNSで宣伝するにしても
動画を配信するにしても0円から出来る。


これを広く展開するため広告しても
FBページなんかでも100円単位で広告できる。
夢の様な時代ですよね。


そこで起きてきたことは情報の氾濫(はんらん)。
コピペを何度もされた
クソみたいな焼き回しの情報から、
論文レベルの専門家しか読まないものまで
混在してネットの中に落ちている。


だから考えないとならないのは、
情報を出す側は自分の情報のクオリティを
高いレベルに保つこと。


エビデンス(証拠)を持つこと。


そして情報を受け取る側は、
それは本当のことか?
どんな人が言ってるか?
真実味があるか?
これを検証することが必要になるんです。

そしてここからが今日の本題です。
情報が多くなればなるほど、
情報が洪水の様にハンランすればするほど


それは届いて欲しい人に
届きづらくなること。


そこでどうしても
ターゲット設定が重要になるんです。

それも分かりやすくシンプルに。