顧客になるかならないか
その最も重要な見極めのポイント

まず、


1、目の前の見込み客があなたの商品や
      サービスを必要と思い買いたいと考えてること。


2、そのお客さんが買うための資金を持っていると。


3、この商談で売り手と買い手の両方が幸せになること。


これが契約することができるか
の最低の条件なのです。


この3つのどれかが1つ欠けても
商談は成り立たないのです。

あなたの商品が本物であれば
きっとそれを欲しがって
売って欲しいって人が必ずいます。


その人を見つける。
そこに集中するんです。


その人に出会うまで
面談し続けるんです。

一つ付け加えるとしたら
期が熟すという言葉があるように
目の前の人がいらないと言っても、
気が変わったら連絡ください。


と付け加えればいいんです。
そういう縁があるのも事実です。