企業にいれば
守られた時代から
個々が評価され、
個人として立つ時代になっています。


この流れに乗れない人は、
生きていけない時代に
なりつつある。


こんな時代だから、
個人として生きる。


こんな時代だから、
他をあてにしない。


こんな時代だから、
自分の足で立つ。


そして
ゆっくりでもいいから
継続して歩いて行ける。


そのための、
智慧と能力を
身につけたい。