あなたの理想的な
プレゼンテーションとは
どういうものと考えますか?


立て板に水のごとく淀みなく話すこと。
データに裏打ちされた理論武装があること。
こっちの意図を理解してもらうこと。


今日も言います?
これらの答えはYESでありながら
本当はNOなのです。


理想的なプレゼンテーションとは
まず目の前の見込み客が


しっかり本音を話してくれること。
そしてその方の課題を教えてくれること。
そのうえで信頼関係が構築できること。

これが理想的なプレゼンテーションをするうえで
最低限のクライアントとの関係なのです。


まずこの関係を持ちながら、
ゴールである契約に持っていくことが
プレゼンテーションの最終目的です。