ココナッツは
病院の中に併設されている
居宅介護支援事業所で
ケアマネジャーとして働いています。

最近、オゾン療法(血液クレンジング)を病院で始めました。

口コミで広がっていて
ガンや心臓病などの患者さんが受けています。

聞き慣れない治療法なので

患者さんから質問も出るかも知れないからと治療を受けるといいよ。

と先生に言って頂いたので

空手の事でイライラしていたし
ストレスで血がきっと
真っ黒でどろどろしてしまったかも。。。と思っていたので

よっしゃ!!
今でしょ!!
と思ってやってみました。





自分の血液を抜いてオゾンを注入し
オゾンできれいになった血を
再び体内に戻すのです。




こんなタップリの自分の血液を
見るなんてほとんど無いので、
びっくり。
思ってた通り、私の血って
黒いな~(40歳過ぎるとこんなんか?)と嘆いていると

看護師さんからは、
『ココナッツさん赤いほうですよ。
若い。若い。どろどろしてないし。』
と言われて、ちょっと安心しました。


オゾンを注入した血液。
色も赤く鮮やかになったし
注入前よりサラサラした感じです。
わかるかな?

実際の治療時間は20分。
やった直後は
指先からポカポカとしてきて
パソコンで1日酷使した目が
楽になった。眼球裏の痛みがなくなり
凄く明るく見えるのです。


また脊椎管狭窄症状で慢性腰痛に悩まされているのですが
その痛みがほとんど無くなり(注入後二日間位)ました。
いつもは帰宅後、夕食の支度を済ませると、腰だけでなく、背中の痛みに耐えられなく、椅子に座るより横になりたいと思うのです。

それが、その晩は、その痛みがなく
家族と一緒に夕食をテーブルについて食べれたんです。

すごいなあ。。と思いました。

大きな病気がない人は、最初は2週間に一回、慣れたら1ヶ月に一回でいいそうです。

一週間に一回、カイロやマッサージへ行ってる人にはおすすめですかな。

先生いわく、きれいな血液が足の爪先から、頭のてっぺんまで流れるので
アルツハイマーからウイルス性疾患(AIDS)、内臓疾患まで全身に効果がある。とおっしゃる(;^_^A
(ほんとならすごいなあ)


老眼、花粉症、腰痛、倦怠感、ダイエットにも良いって聞いたから
二週間後が楽しみです。


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あとを引きずるのは良くないが
やっぱり納得いかない。
悔しい。
モヤモヤする。
イライラする。
(-_-#)



息子が初戦敗退直後
『ぐれてやる』と呟いた。

師範からは『判定が?せめて延長にするべき』と


そう、この試合
15秒経過辺りで、キンテキアピール
30秒試合中断。

実際は40秒ほどの試合。

上段膝取ってもらえず。

その後繰り出した上段もつかみを取られて、注意1

そして判定2-2
そして主審、相手側に1
2ー3で負け

ビデオで見返す度
納得いかない。

『もう、空手止める』

空手をはじめて8年半
1度も言った事ない言葉を口にした。

小6で初めてのグラチャン
いつかは優勝!!と目指してやってきた息子。

全力で少年だった。

(スキマスイッチか?(;^_^A)

そんな実力ありもしねぇのに。
所詮、決勝までいけねぇよ。

という人もいるでしょう。

そうなんです。

結果より経過。。。も正解

経過より結果。。。も現実


うちの師範は、ベスト8でも
平気で『入賞者なし』
という人


(悪気はないのわかってます(;^_^A)
そういう人です。忙しい人なので。)


(長女が初めてベスト4の時も、入賞者なしと言っていたから、私、激怒したことありますよ。)

(因みに昨年息子ベスト8の賞状いただいてません)


やっぱり、うちの師範は、やるなら
優勝者。を出したい。

それも、ウエイト制や全日本。
いやいや、世界大会で。


まだまだ、ここで、やけのやんぱちに
なってつまづいて、転んでる訳にはいかないないのです。



昨日の師範のお話しの中で、

3年後の世界大会で戦えるメンバー

ここには沢山いる。
ズーっと全力でなくていい

そこに行くこと、行けること
思っていて下さい。


今の中学3年生

高校生、大学生、社会人。


あの頃はH先輩が一人で背負ってきたけど、今は違う。

その流れを繋げていくメンバーがたくさんいる。

そして、その後4年たったら
今の小6が二十歳。

そうやって受け継がれていける
そういう所です。
頑張って下さい。と。


この話で
息子も少しは前向きになったようだった。

少しの間、受験に全力で少年に
なる覚悟ができたかもしれません。


(山梨、チャンピオンシップ出場はどうするのか?まだ検討中)

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グランドチャンピオン大会の開催会場『ボディーメーカーコロシアム』のすぐ近く(TSUTAYAのビル四階)に
イサミ大阪店があります。

前から買いたいと思っていた
極真館のレディースチャンピオン(全階級制覇)みけマンマさんのブログで紹介されているチェストガードをついに購入しました。


今までのはメッシュブラにお椀の様なパットを入れるタイプを使用しています。




新しいタイプはゴッツイし、試着が静岡では出来ないし、
通販だとタイミング悪く売り切れだったり(ブラック)
色々考えていたら月日がすぎてました。

しかし、最近、稽古中に
もらうパンチが年々強くなりました。


(みんな、容赦ないなあ。。)
(一応、女の子ですよ。)
(皆も強くなりましたね。)
(益々鍛えて頂きありがとうございます)

しか~し
実は
ここだけの話・・
(あっ!みんなに公開だった)


パンチが胸周辺に入ると
☆(゜o(○=(゜ο゜)o



パットがひっくり返してしまい


まるで、胸の上で、
ご飯いっただっきま~す。状態。



こんなときは、もちろん組手の稽古中ですから、パットを直したいと師範に告げますが、相手の人にも流れを止めて悪いですし、なにより、キツくてサボりたいから、トイレに逃げ込むと
思われると思うと、云いづらいと長女は言います。



こころない男の人や、よく知らない親子さんは女の子ばかり痛さを逃すのにパットを着けるのは、ずるいという声があるのは現実でした。

でも、みけマンマさんのいう通り、
女子の胸は将来、子供を産み育てるのに大事な宝物。
胸を守ることは空手選手の生命を安心してを長く出来るために大切な事。
打ち合いながらも、乳腺を守る事ができる、チェストガードは素晴らしいです。


試合では許可はもらえないかもしれないけど
稽古中に率先して着用していきたいとおもいます。

今、所属している道場には、積極的に稽古に参加している女子は長女が最上級生です。

小学生までは頑張れても、中学生になると段々、足が遠ざかってしまうので、安心して、男子の強いパンチを受ける事ができるようになる為にも、

恥ずかしがらず、面倒臭がらず、チェストガードを着けることが習慣的、かつ日常的になるように、うちの娘が着けてみたいと購入しました。

数年後には中学生以上の女の子が沢山残ってくれるといいなあと願っています。


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