ワーク担当の安井さんから
教わり響いたこと
質問の仕方
WHYではなくてHOWつまり、
なぜ、どうしてできなの?という質問は相手から言い訳しか生まれない。
どうようにしたらできる?という聞き方をすると前向きな建設的な答えが生まれる。
仕事柄、お客様にヒアリングしながら仕事を進めることが多い。
相手から適切な答えを得る方法を一つ教わった。
簡単なことだけれど、ここにも、相手に寄り添う姿勢がある。
今月は会社が保険契約を結ぶお話です。
「逆ハーフタックスプラン」最近、保険会社の法人の節税提案でよく聞かれます。
「逆ハーフタックスプラン」の基本は養老保険です。
法人で契約した養老保険の保険料は全額資産です。経費にはなりません。定期預金と同じです。
ところが、その契約内容の一部変更すると保険料の半分が経費になります。これをハーフタックスといいます。
契約内容の組み合わせをさらに変化させると「逆ハーフタックスプラン」という形態になります。
この形態はどんなメリットがあるかというと、支払った保険料が全額経費(給料と保険料)にすることができるのです。
しかし、法人税が節税になっても、給料で所得税が課税され、満期保険金を受けとったときも受け取った人に所得税がかかります。
保険契約は仕組と将来発生するリスクを十分に理解してから決めて下さい。
不安なときはいつでもご相談下さい。
住民のために良好な住環境を守るというサービス・・
我が豊中市はたして、できているのかどうか。
私の住む地区は千里中央駅から徒歩10分程度の場所でしかも緑の多い環境にも優れている。
しかも、開発以前の千里丘陵の面影を残しているらしい。
しかし、千里丘陵の面影を残すことを優先して、雑木林の整備、管理がなおざりになっている。
自然を残すことは大切だが、住宅地は人が快適に住めてこそ、良好な住環境と言えるのであって、
住民の声を反映できてないあるいは一部の反対者に押されてしまって放置状態の現実は本末転倒と思う。
住民の声を反映するために、地域住民が日曜日の午後集まって、
コツコツと議論を交わし、実地調査も重ね、段階を踏んでいく作業は根気と忍耐が必要。
市役所は反対者がいるから地域住民の総意が必要とのこと。
自分の生活に関わること、無関心ではいられない。