ひじきの日
毎年9月15日に制定され、健康と長寿を願う意味が込められています。
1984年(昭和59年)三重県ひじき協会組合によって制定されてをり、
ひじきを食べることで健康的な食生活を促進し、長寿を願う意図があります。
ひじきはカルシュムや食物繊維が豊富で添加物など一切使用をしていないひじきは
特に高齢化社会において重要な栄養素を提供する食材とされています。
ひじきごはん(作りやすい分量)
米 2カップ
水 2カップ
酒 大さじ2
芽ひじき 10g
梅干し 1個
ちりめんじゃこ 40g
塩 小さじ1/2
いりごま 少々
①米にごま以外の材料を入れ普通に炊く。
②炊き上がったら梅干しをほぐしながら混ぜ、種を取り出す。
いりごまを混ぜ合わせます。
器に盛りあれば大葉をちぎって載せる。



