この試合も見に行きたかったけれど、操作画面で戸惑っているうちにチケットが30分で完売。

でも親知らずの手術をして体調が優れなかったのと、抜糸もあったので行かなくてよかったのかも。

スポーツナビの画像が悪かったけど、鳥取城北の活躍が見れたし。

 

この日の試合、結果からかくと鳥取城北の勝利。

 福岡第一 vs. 鳥取城北

1Q     13:25

2Q     28:44

3Q     41:61

4Q    51:95

 

〇タルモン君はブロックとリバウンドで貢献。

 シュートを外しても、タルモン君がとると信じてると思いっきりプレーできる。

〇アズカ君は最初不調かなと思ったけれど、要所要所でわかせるプレーをしていた。

〇豊村君はゲーム中に脚を痛めてベンチにずっと座ったまま。若いから回復は早いだろう。

〇頭脳プレーの大田君は冷静で、3P決めていた。3年になったときにどんな頭脳プレーをするかな。

〇永田君鼻艶よかったね。

〇新美君のプレーで一番気になったのが、3Q初めの2Pシュート。

 画像が鮮明じゃなかったから綺麗にみえなかったけれど、ボールの回転の仕方・落ち方がミラクルだった。

 前の試合でも思ったけど、ボールが新美君の所に引き寄せられるのか?

 それとも新美君のバスケ魂がボールの位置を嗅ぎ分けるのか?

 ボールが新美君の手に触れるチャンスが多い。

 3Qで脚を痛めたみたいだけど、若いから回復は早いだろう。

 股関節を柔らかくして内転筋を鍛えて、膝への負担をやわらげると足の筋肉のバランスがとれて怪我が減りそうだけど。

 なんてね・・・

 

鳥取城北は全体的にディフェンスが強固で、皆が点を取っていて理想的。

前回みた試合からさらに成長しているようにみえる。

幼かった顔が、1人1人が自分がやるんだ!って顔になっていて1.2年生も自信をもってプレーするようになった。

点差がひらいて勝利を確信したのか、残り3分以上で1.2年生を出してきた河上コーチ。

それぞれの持ち味を活かしたプレーをさせていて戦略家。

選手達は焦ることなくプレーできるからいい経験になるよね。

鳥取城北。

自分達のプレーをしつつ、ターンオーバーを減らすと、頂きがみえてくる。

 

私は長崎ヴェルカ 対 千葉ジェッツ 12月27.28日バスケの試合を見に行きたかった。

昨日がファンクラブのチケット先行販売日。

 

bリーグのチケットのページでは、

限定販売 ファンクラブ先行販売とあり、 

【B.LEAGUEチケット販売対象座席】と【スタジアムシティチケット販売対象座席】の座席が示されている。

スタジアムシティチケットとはなんぞや?

長崎県民ではないのでわからない。

 

スタジアムシティは無料で入れるけど、アプリの登録が必要。

さてどっちがチケットをとれるのか?

販売期間は 2025/11/5(水)12:00〜2025/12/28(日)23:59

 

それにしてもなぜ【B.LEAGUEチケット販売対象座席】の方が、【スタジアムシティチケット販売対象座席】に比べて席が少ないのか?

ファンクラブに入って月会費・入会金を払っているのに【B.LEAGUEチケット販売対象座席】が極端に少ない。

 

そして・・・

 

一般販売の記載の方にも

【B.LEAGUEチケット販売対象座席】と【スタジアムシティチケット販売対象座席】がある。

こちらの販売期間は 2025/11/12(水)12:00〜2025/12/28(日)23:59

 

この記載の仕方がわからない。

ファンクラブに入っていれば、スタジアムシティチケットも11月5日の先行販売からチケットがとれるのだろうか?

電話でその件を長崎ヴェルカ に問い合わせると、詳しくなかったのか暫し待つことに。

暫く待つての返事は、スタジアムシティチケットは11月5日には販売されないとのこと。

じゃあbリーグのチケットのページはどういう意味なんだ?

 

仕方ないので長崎ヴェルカのファンクラブに入り、スタジアムシティチケットも登録することに。

そして12時前に待機して、bリーグのチケットを獲得しようとしたら・・・

3Dセキュアの画面でスマホが固まってしまい・・・

両日とも短時間でチケットは売り切れ。

 

スタジアムシティチケットの方は、千葉ジェッツの試合のページをクリックしているのに、違う試合の欄まで表示されてあまり大事ではない注意書きの欄が大きすぎて、肝心の千葉ジェッツの項目が下に隠れて見えなくなっていた。さらにマイページから追加するで、ファンクラブに連携しようとしても上手くいかなかった。

ファンクラブの入会金を払ってから、スタジアムシティのアプリに反映されるまでに、1日はかかっている。そして月会費は別で設定しないといけない。

なんでこんなに面倒くさいのだろう。

bリーグのリセールを待つけれど、こっちで販売していたチケットは少なすぎる。

 

 

そして、本日6日気付いたチケジャムでのチケット。

正規のチケット金額から、2倍以上で出品されている。

どういうこったい!

 

試合は来月の月末。

予定で行けなくなったとか、具合が悪くなったとかならわかるけど、なんでこのタイミングで出品しているのか。

それにチケット代が2倍以上。

これ確実に転売ヤーだろう。

bリーグがちゃんと取り締まらないと、バスケ好きで本当に試合を観戦したいと思っている人達が

試合を見れなくなってしまう。

10月25日 26日のサンロッカーズ渋谷の試合。

バスケットLiveでみていたけれど、2日間ともドラマチックな展開でとても満足。

 

25日は今季限りで引退予定の西村選手が、いい所で3Pを決めて

最後にいい所をすべて持っていった感じ。

千葉ジェッツの渡邊選手は、腰と下半身が強くて波がなくなった感じ。

ディー・ジェイ・ホグ選手と田代選手は、去年よりも筋肉UPしている感じ。

マイケル・オウ選手は、技術面と精神面で成長した感じ。

推しの富樫選手は、相変わらずバスケの神様に愛されていて、どうぞ打って下さいというようなシュチエーションで3Pを決めた。

モーゼの「海割れ」または「紅海の奇跡」のようにゴールへの道筋ができて、感心してしまった。

ナシール・リトル選手は、身体が柔らかいのかスネークのように手が伸びてきて、キングスネークみたい。

この人を止めるにはファールしかなさそう。

 

千葉ジェッツは開幕9連勝で、ゾーンに入っているから10連勝までいくか。

千葉ジェッツの他の選手達の活躍が楽しみ。

二上選手もみたい。