台北戦。
後がない試合だから、みんな気合が入っている。
ベテランだけあって会場の雰囲気にのまれることなく、いいプレーをしている。
馬場選手と富永選手は1Qと2Qでまさかのブザービーター。
PGの斎藤選手と安藤選手と富樫選手。
それぞれ持ち味の違うPGでみてて面白い。
安藤選手はフェイク上手いし、3人ともスピードがある。
富樫選手は、渡邊選手や川真田選手の持ち味を活かしていた。
Bリーグの試合では出来ても、国際試合では出来ない選手もいるからね。
川真田選手は身体はってよかった。
気になったのは吉井選手。
最初大人しく見えたのは私だけかな。
後半点が入りだしたからよかったけど。
サンバのリズムに乗ってマツケンサンバ。
あばれたまえ!
渡邊選手は得点良かったから、明日は台湾の選手達から囲まれるのだろうか?
ファールをもらえるね。
富樫選手はフェイスガードがつかないならチャンス到来。
原選手もいずれハンドラーをやると、相手チームが予測できなくなるから面白いよね。

