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皇帝フマユーンのお墓、世界遺産のフマユーン廟
のちにタージマハルのモデルとなったというのも納得。ちなみにフマユーン廟は1565年に夫人により建てられた。
デリーの国立ガンジー博物館に展示されていたもの。
行列が出来ていたラジカートとは対照的に、近くにある国立ガンジー博物館はガラガラ。ラジカートまで来たら、一緒に見学した方がいいと思う。しかも無料。
使用した杖
暗殺された際、ガンジーが身に着けていた時計や衣類も展示されている。腹巻の布に最後のメッセージを自ら血痕で書いたという説と、聖なる文字が浮かび上がったという説があり。
葬儀の様子
ガンジス河にまかれた遺灰。
マハトマ・ガンジーが火葬されたところ。
川沿いの公園にある正方形の黒大理石の演壇↑が火葬された場所を示している。
首都デリーの中心部にある、第一次世界大戦で戦死したインド兵(インドのガイドブックによると1,5万人、ウィキペディアによると8,5万人。。。)を追悼してイギリスが建てたインド門。
戦没者の名前が彫られている。