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昨日は写真がアップできなかったので、前後しますが・・入口から。 政府公認のガイド料金ってところが、インドっぽい。ガイドをつけなくてはいけないというところも。
現在も時を刻む日時計のほか、レンガの計測器はかつて、星の動きや位置を観測するために使われていた。
現在も毎日の時間の誤差がボードに表示されるので、正確な時間に合わせることが出来る。
『星座は?』と聞かれたので『みずがめ座』と答えると、性格や適職について語ってくれた。当たってました。
18世紀に造られたジャイプールの天体観測所。ジャイプールの創始者であり、天体観測の王でもあったマハラジャ・サワイ・ジャイ・シンがのちにインドのあちらこちらに天体観測所を造った。 スキーのジャンプ台のような傾斜! なぜか?何度やり直しても画像をアップできなかったりエラーとなるので、今日はこの辺で。
妖しい3人の微笑み。チップを要求してくるので注意。インド旅行中、何度も『写真撮って!撮って!』と言われ、最初は疑いつつ警戒もしていたが、結局写真を撮ってチップを要求されたのはここだけ。
右側に見える大きな壺はガンジス河から運んだ王様の沐浴用の水を入れる壺。
無防備にも見えるが、現在も王宮に住んでいる王様用の車だという。
一つ一つが違うデザインの扉。
国鳥の孔雀も描かれていたり。
宗教色も。