The wanderlust got me I want to travel. 旅行熱。 -177ページ目

ヘミングウェイの常宿

ホテル アンボス・ムンドス。


『誰がために鐘は鳴る』は5階の部屋で執筆された。現在、5階に宿泊は出来ない。




入り口のカフェも素敵な空間。









お花もちょっぴり、クリスマス仕様。


部屋数52のコロニアルなホテル。





6階屋上まで階段で汗まさに、『ハバナは化粧をしない美人だ』と例えられる静かな旧市街の眺め。



コワイ??



11年前に営業が再開されたとはいえ、この年代物のエレベーターは使用不可・・



ハバナの朝日

ホテルの部屋からの眺め。





ハバナ街歩き その3













動かない人?!




『髭に触ると裕福になり、左手に触ると結婚できる』という銅像でした。あれ、逆だったかなあ。。。欲張って、両方触っている人もいました。まあ、お遊びでしょうけど^^。わたしは、健康で仕事も順調、こうやって自由に旅行できているだけで十分なので、どこにも触りませんでした。それにしても、こういうのって誰が言い出すんでしょうね。観光局でしょうか。どの国にもありますよね。そういえば、ベローナのジュリエットの胸も輝いていましたね(笑)世界三大なんとか。。。も日本人しか知らないって言われたことがありますが。






ハバナ街歩き その2




チョコレート博物館!まだ朝早くて開いていませんでした・・バレンタインには行列が出来るってキューバでもチョコレート贈るの?!そういえば、有名な『ハーシーズ』の工場もキューバにありますね。



アバニコ(扇)形のオブジェのあるビエハ広場。踊り用のフラメンコの曲のひとつ、「グァヒーラ」はキューバ発祥の曲。、扇をひらひらさせながら、優雅に踊る曲です♪ここには今まで地方都市にはいなかった写真を撮らせてチップを稼ぐために衣裳を着た達がウロウロ。グァヒーラを想わせる衣裳を着た女性達は知らずに写真を撮ると、顔中口紅だらけになるほど?キスをされ、チップを渡すまで逃がさないらしいので男性は気をつけてください^^; もちろん、ご希望の方はご自由に(笑)


カルロス・サウラ監督の「フラメンコ」より。扇の他、マントン(大きいショール)を使って優雅に踊っています。

http://www.youtube.com/watch?v=KPicgWPFBi0










ここは?

突如通りに現れたのは、ジュラバを着たダースベイダー??



修道院を改装してつくられたホテルでした。







修道士が休憩中^^