こんばんはにっこり

今週はお仕事が夏季休暇でしたピンク薔薇

夏休みは、あっという間でした看板持ち


また後ほど

私のゆる〜い夏休みの出来事も

更新させて下さいにっこり



さて、本題です!!

な、なんと!


大野さんとの再会した際のことが…

週刊文春(8/22)に掲載決定!


大野さんの軌跡が綴られた

週刊文春の連載記事に

私と家族に対面した時のことを

記事にしたいのですが良いですか?と

記者さんから連絡があったので



私はすぐに、

「よろしくお願いします!」

と、返事をさせていただきましたピンク薔薇



連載記事が始まったきっかけ


元メイクアウィッシュ元事務局長の

大野寿子さんは沢山の子どもたちの

夢を叶えるお手伝いをしてきましたピンク薔薇



メイクアウィッシュを通して

お付き合いが始まった記者の方が

大野さんが「がん」と告知されて

闘病をしてると知り

大野さんの生きてきた軌跡を伝えたい!

応援したい!!

そんな想いで連載記事が始まった

そうですピンク薔薇



連載記事は

「大野寿子さんを伝える」

というとても大切なもの



今も命の限り

がんと闘いながら生きる大野さん



その中に

大野さんとの再会という思い出が

記事として残るということは

心から嬉しいですピンク薔薇



そして同時に

大野さんが力を入れて活動してきた

メイクアウィッシュが

大野さんを繋げてくれたことに

感謝の気持ちでいっぱいですピンク薔薇



日々の楽しく笑顔で過ごすという想い



そして、もし叶うなら…

無菌室のベッドから出て

病室の中を歩きたい

もっと欲を言うと

病棟の中にあるプレイルームまで行きたい



もっと欲を言うと

病棟から出て病院の下にある売店まで

行きたい



さらに欲を言うと

病院の敷地の駐車場や庭園まで

行って風にあたりたい



でもその全てが厳しい時に

を与えてくれたのが

メイクアウィッシュでしたピンク薔薇



思い返しても厳しく管理された

闘病生活は過酷だったけど

いつも外に出た自分を想像しながら

やりたいことを考えるのは

凄く穏やかな時間でしたピンク薔薇



きっと私のように

大野さんをはじめとする

メイクアウィッシュに救われた

子どもたちが沢山居るのだと思いますピンク薔薇


 

大野さんが活動してきた

メイクアウィッシュの

を通して希望を与える活動が

沢山の人に届くと良いなと思います飛び出すハート




あれから約20年後…



​大野さんの笑顔と共にポーズ!

カメラ夫と息子は初対面!

大野さんは私に優しい声で

「やよいちゃん良かったね〜」と

喜んでくれたのが嬉しかった〜飛び出すハート





大野さんが
穏やかで笑顔の日々が

送り続けられますようにピンク薔薇



大野さん再版中の自伝です飛び出すハート






    

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