小児がんサバイバー
吉野やよいです![]()
小児がんの一種
ユーイング肉腫ステージ4
余命宣告を経て完治
これからお話しするのは
10歳で小児がんと告知される前から
遡って書かせていただいています![]()
自己紹介はこちらから![]()
少し間が空いてしまいましたが
少しずつ闘病記録
書いていきますね![]()
主治医からの提案…!
皮膚移植手術
体にできた傷は日々
処置はしているものの
自然治癒は厳しい状況で
感染症による命の危険が
常にありました![]()
当時 チームの医師は
感染症を常に心配していて
もしも感染を起こしたら
白血球や赤血球の値が低かったので
回復する (免疫) 力がなかったからです![]()
私も心の中では
辛い処置の日々が
早く終わって欲しい
もし治せる方法があれば
何でも挑戦したい!
そう思っていました![]()
そんなことを考えていたある日
担当医から
皮膚移植手術の提案
があったのです![]()
今も残る顔の傷があります![]()
でも今はただ
息子や夫の笑顔を見れる日々に
感謝しています![]()
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次へ続きます![]()
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記事を書いたらこちらに載せますね![]()
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闘病記録の最初はこちらから
今日も病気と闘う子どもたちが
笑顔で過ごせますように
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最後までお読みいただき
ありがとうございます



